テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
こんにちは♪ゆき❄️です!
今回はちょっといい感じのものが思いつきましたので、書きます!
かざしゅうです!
甘々で行きたいと思います!
それでは〜START‼︎
()…心の中
syu=しゅうと kz=かざね
※R18あり!
純粋・地雷さんUターン!
苦手な方は注意⚠️
かざねside
syu「うわぁ〜✨綺麗〜✨」
俺達は今、温泉旅行に来ている…
遠距離恋愛をしている俺達は、中々会えない分、年に何回かはこうやってどこかに2人っきりで旅行へ行く…
kz「広そうだな…ここ…」
syu「ね!早く中入ろ!」
笑顔で俺の手を引く…
kz「はいはい…」
俺はそんな可愛らしい彼女の姿に微笑みが隠せない…
とりあえず…中に入ったら、受付をする…
その間、しゅうとを横目で見ていると…
何かを眺めているようにも見えた…
受付が終わり…しゅうとに声をかける…
kz「しゅうと〜部屋行くぞ〜」
syu「ん…」
やっぱり何かを集中して見ている…
俺はそんなしゅうとの後ろに行って、何を見ているのかを確認する…
kz「ふwッ…」
俺は見た瞬間、少し笑いが出そうになった…
syu「えっと…ここがあれで…」
しゅうとが見ていたのは、ここの地図だった…真面目のしゅうとは迷子にならないようにしっかり道を確認していたようだ…俺だったら、絶対にしないことだろう…
kz「しゅうと?そんな確認しなくてもいいよ?w」
syu「うわぁッッ⁉︎⁉︎びっくりしたッ⁉︎」
kz「覚えたの?道…」
syu「ま、まぁ…なんとなく…ッ//」
しゅうとは俺に比べて、記憶力はとてつもなくいい…だから、何かを俺が忘れてたら声をかけてくれることなどあったなと思い出す…
kz「受付終わったし、部屋行こうぜ!」
syu「うん!」
俺達は今日泊まる部屋に向かう…
ガラガラっとドアを開けると、床に畳が広がる…中から景色が見える…2人には十分の部屋だった…
syu「おぉ〜✨ひろーい‼︎」
kz「めっちゃいい部屋じゃん!」
しゅうとは色んなとこを確認しているようだ…そこで何かを見つけたように俺を呼んだ…
syu「かざね!見て見て!」
俺もしゅうとの場所へ行くと…
kz「え⁉︎露天風呂付き⁉︎」
syu「あとで、入ろ‼︎」
しゅうとからそう言われたので、もう少し質問したくなった…
kz「”2人”で…?」
syu「…まぁ…ぅん…ッ///」
君は顔を赤くして、目を逸らす…
kz「照れてんの可愛いッ…」
俺が可愛いと言うと、黙って嬉しい顔をする君が好きだ…
少し時間が経って…
しゅうとが畳の上に足を伸ばして座っていた…俺はそんな彼女を後ろから抱きしめる…
syu「わぁッ⁉︎」
そんな急な行動にしゅうとは驚く…
そこで、俺はいいことを思いついた…
kz「しゅうと…ここ座って…」
俺はあぐらで座りその上にしゅうとが座るように指示する…しゅうとはちゃんと俺の指示に従って座ってくれる…
その体制ができたら、俺はしゅうとのお腹に腕を回してもう一度抱きしめる…
syu「ん~…//」
kz「落ち着く…」
少しゆらゆらしながら、しゅうとを感じる…久しぶりに2人の時間…
俺はたくさん甘えて、甘えられたい…
kz「しゅうと…こっち向いて…」
そう伝えて、しゅうとがこっちを向いた瞬間に柔いキスをする…
syu「ん…///」
キスをするたびに顔が赤くなってしまう、彼女が可愛すぎてたまらない…
kz「はぁ~かわいッッ…」
syu「ん~なぁに…ッ///」
可愛いすぎて、抱きしめる力もどんどん強くなっていっている気がする…
俺がしゅうとの肩に顔を埋めると、しゅうとは優しく俺の頭を撫でてくれる…
syu「かざね〜?温泉は…?//」
kz「まだ…」
俺はグッと圧をかけてしゅうとを押し倒す…そのまましゅうとの口を奪う…
syu「んっ…ふ…ッ////」
何度も角度を変えて、長く強くキスをする…しゅうとが口を少し開けたタイミングで舌をねじ込む…そしてしゅうとの弱いとこを全て攻める…弱いとこに触れるたび肩がビクッと跳ねる…
しゅうとは苦しくなったのか、俺の上半身を押すが力で俺に勝てるわけがない…そして、しゅうとの頭を固定してる分動かすことすら出来ない状況だ…
syu「ん”んっ…んんッッ…////」
全てを飲みきれなく、キスをしている口の横から唾が垂れ始める…
俺も少し苦しくなり、口を離すと…
俺としゅうとの間に銀の糸が伸びる…
syu「はぁっ…ふぅっ…ッ////」
kz「可愛いぃ~…っ♡」
可愛いとしゅうとに伝えて、俺は仰向けで寝てるしゅうとの上から抱きしめる…
syu「んん…ッ…いい匂ぃするっ…///」
小さい体で一生懸命に俺を抱きしめている…その姿が愛らしくてしょうがない…
kz「もぅっ‼︎マジで可愛い”ッッ‼︎‼︎」
俺は気持ちのあまりしゅうとをめちゃくちゃ強く抱きしめてしまった…
syu「ゔッ…苦し”ッッ…」
kz「あぁ…ごめんごめん…ッ」
俺はそう言って、しゅうとを抱きしめる強さを弱くする…
syu「ねぇ…かざね…?////」
kz「ん~?」
syu「もっかい…ちゅーししてもいい…?////」
可愛すぎるお願いに俺は心の中で喜びが隠せない…
kz「いいけど、しゅうとからしてくれるの?」
そう聞くと、小さく頷いた…
しゅうとは中々自分からキスしてくれることが少ないため、俺はめちゃくちゃ嬉しかった…
syu「ただ…寝っ転がってるとしにくいから…座ってほしぃ…ッ////」
kz「了〜解…ッ♡」
俺はしゅうとにそう伝えて、グッとしゅうとを抱きしめたまま起き上がる…
kz「はい…」
syu「目…つぶって…ッ////」
しゅうとにそう言われ、そのまま指示に従う…
そして…スッとしゅうとの手が俺の肩に触れているのがわかる…そして、そのまま少し触れるくらいのキスをされた…
syu「…ダメだぁぁッ…恥ずぃっ…////」
そう言ってしゅうとは俺の肩に顔を埋める…もう可愛いすぎてたまらない…
kz「もぅ~…何でそんな可愛いんだよぉ…ッッ♡」
もう一度、俺はしゅうとを抱きしめる…
そんなイチャイチャ時間を過ごしていたら、後30分くらいで夜食の時間になっていた…
syu「お腹すいたなぁ…」
kz「温泉…どうしよっか…?」
syu「夜ご飯…温泉の後食べたい…ッ」
kz「じゃあそろそろ温泉行くか〜」
俺がそう言うと、パァッと明るい顔になって急いで行く準備をし始めた…
syu「用意するから待ってて!」
kz「はいはい〜」
俺はしゅうととお風呂セットと浴衣を持って室内温泉へ向かった…
温泉に着くと、俺達は脱衣所で衣服を脱ぎ、タオルを巻き、俺は手首にロッカーの鍵をつけて中に入る…
syu「わぁ〜✨広〜ッ!✨」
kz「走ったらダメだぞ〜」
syu「子供じゃないから‼︎」
そんなたわいもない会話をして、俺達は頭と体を洗い始める…
まぁ、カップルとはいえ男子同士なんて偏見ある人もいるわけで…この室内温泉は一般の人もいるからそんな簡単に、イチャイチャはできない…
kz「髪洗ったあげよっか?」
syu「うん‼︎」
元気よく返事してくれたしゅうとの髪を洗うことにした…
しゅうとが目の前に座るが、背中のライン…腰のラインがマジで女子?って思うくらい綺麗なんだよな…と思っていたことは心の中にしまっておこう…
手にシャンプーを出して、しゅうとの髪を洗い始める…
しゅうとの髪はサラサラで触っていて心地がいい…指を髪に通すとスーッとほぼもつれず、綺麗に通る…
kz「しゅうと?流すよ?」
syu「ん〜」
しゅうとにちゃんと声をかけてから、シャワーで優しく流し始める…
その後、リンスもして洗い流す…
syu「ありがと!かざねも洗ってあげる!」
kz「マジ?」
しゅうとが洗ってくれるというので、俺はその言葉に甘えて洗ってもらう…
俺はしゅうとに比べて、長髪だから洗うの大変かな〜?っと思いながら洗ってもらっていた…
2人とも洗い終わり、湯船に浸かる…
kz「ふぅ〜気持ちいッ…」
syu「最高〜✨」
隣に座っているしゅうとは前髪をピンで止めている…いわゆるポンパドールという髪型だ…
kz(髪邪魔だな…)
俺が触角を耳にかけると、しゅうとは何かに気づいて俺の近くに寄ってきた…
syu「かざねもここ止めとこ!」
そう言って、しゅうとは俺の触角をピンで止めてくれた…
kz「ありがと…ッ」
俺は感謝を伝え、頭を撫でる…
湯船に浸かって10分くらいたった…
湯船の中の座るところに、手を置いていると…ツンッと何かが触れる感触があった…
kz「…ッ⁇」
気になって、湯船の中をみると…しゅうとの手が少し触れるくらいで隣にあった…しゅうとの方をみると、反対方向を見ていた…
俺はしゅうとのしたいことを読んで、しゅうとの手を握り、手を絡める…
誰も見えない、湯船の中で俺達は恋人繋ぎをしていた…
温泉を出て、浴衣に着替える…
syu「かざね〜これ…どうやって着るの?」
しゅうとは浴衣の帯の止め方が分からず俺に頼ってきた…俺は喜んで帯を括ってあげる…
kz「ここは〜こうやって…」
俺は着たことがあったので、止め方も知っていたため、しっかり止めてあげた…
俺達は無事、浴衣を着終え、夜食を食べに行く…
夜食会場に来たら、先に座って注文をする…
少し待つと注文した品が届いたので、しゅうとと食べ始める…
syu「ん~‼︎おいひぃッ‼︎」
kz「よかったね😊」
もきゅもきゅと音を立てながら食べている姿が可愛らしい…
そんな姿を俺は無意識にスマホで写真を撮っていた…
syu「おりぇのひゃひんいる?」
略 俺の写真いる?
kz「いるに決まってんじゃん!しゅうとの思い出のアルバムに入れるんだから〜♪」
syu「ん…ッそうなんだッッ…///」
しゅうとは少し照れて、ご飯を食べていた…また、俺はそんな姿を撮る…
そんなこんなで夜食も終わっていった…
俺達は夜食が終わって、部屋に戻った…
syu「はぁ~お腹いっぱい〜」
kz「ね〜美味しかったね〜」
俺はしゅうとが寝っ転がっている横で、頭を撫でながら話しかける…
そして、俺は何か忘れてることに気がついた…
kz「そう言えば…露天風呂忘れてたわ…」
syu「あ!ほんとだぁ‼︎」
kz「入るか?」
syu「せっかくだから入りたい!」
syu「あ!入った後、さっき買ったデザート食べよ!」
kz「そうだな…そうするか‼︎」
俺達は次は”2人っきり”の温泉時間を味わうことにした…
syu「露天風呂だぁ〜✨」
kz「景色すげぇッ✨」
景色に感動しながら、俺達は露天風呂に入る…
入ったら、早速しゅうとが俺の足の間に入ってくる…お泊まりをした時はこれが定位置だ…
syu「やっぱ…ここ落ち着く…ッ///」
kz「可愛いなぁ〜ッ♡」
俺はしゅうとのお腹に手を回す…
そして、しゅうとの首筋や耳元にキスをする…
syu「んん…ッ///」
syu「もぅッ…口にしてょッ…っ////」
しゅうとはそう言って、俺と向かい合う体制になって、甘いキスをする…
kz「やろうと思った時は恥ずかしいのにこういうのは簡単にできちゃうんだ?w」
syu「だ、だって…かざねがしてくれなぃから…ッッ////」
自分でしてほしいが言えない…それがしゅうとの可愛いとこだと思う…
そんな彼女を俺は裏切るように口に食いつく…
舌は入れず、角度だけを変えまくる…
syu「んっ…くッ…ッ///」
kz「ふふッwかわいッ♡」
syu「もぅッ…すぐ可愛いってぇぇッッ…////」
kz「だってほんとのことじゃん…ッ」
まだ可愛いという言葉になれないらしい…それもまた可愛い部分だ…
kz「のぼせちゃうから、そろそろ出ようか…」
そう言って、体をタオルで拭き、浴衣を来て部屋に戻る…
部屋に戻ると、おやつタイムが開始する…
syukz「いただきまーす!」
syu「ん~✨アイス美味ぁぁ~✨」
kz「コーヒーゼリー美味…ッ」
しゅうとはアイスクリーム、俺はコーヒーゼリーを選んで、食べていた…
デザートはあっという間に終わり、今からが甘い時間だ…
syu「ん~かざね~おいで~?///」
しゅうとは寝っ転がって俺を呼んでくる…俺はそれに従い、しゅうとの側へ行く…
少し距離がある場所に座ると…
syu「ん”~だぁめ…ッ///」
syu「こっち来て…ッ///」
近くと注意される、俺はわざとしたことは内緒にしておく…
俺が近くに行くと、横に寝かされる…
そして、抱きついてくる…
kz「どうしたん?めっちゃ甘えてくるじゃん…?」
syu「…甘えたいの…っ///」
kz「何それ…かわいッッ…♡」
syu「ん…ッ////」
しゅうとは俺に顔向けてきて何かを欲しそうにしている…
何が欲しいかは分かっている、けどわざとおねだりをさせる…
kz「なに?言わないと分かんないよ?」
syu「ん…ちゅーしtッッ…////」
俺はしゅうとが言う前に、口を塞ぐ…
そして、息をするタイミングで口の中に舌をねじ込む…
ぐちゅぐちゅと絡まる水音が脳に響く…
syu「ん…ッはッ…んん”ッッ…///」
俺はキスをしながら、しゅうとの浴衣の帯を解いていく…
そして、慣らし始める…
syu「んぁっ…あぁっ…ッ♡」
kz「かわい…ッ♡」
syu「はやくッッ…♡」
しゅうとは俺にお願いをしてくる…
俺はそれを素直に受け入れ、だが裏切るように急激に奥に挿れる…
syu「ひ”ぁ”ぁッ…ぁぁッ…っ⁉︎⁉︎」
しゅうとの目の前は白光りし、その衝撃に耐えられず…白濁を出す…
kz「ははっ♡もうイったの?w」
kz「しゅうとは淫乱じゃんっ♡」
syu「いんッッ…ら…んッじゃなぁッッ…ッ♡」
俺はしゅうとが限界まで、この夜を寝させる気はない…
あれから数時間が経ち、しゅうとはだいぶ限界に近づいていた…
syu「はぁはぁッッ…もぅっ…むりぃ…ッ♡」
kz「もう終わり?」
syu「頭っ…おかしくなりゅっ…ッ♡」
それもそうだろう…しゅうとは俺に怖いくらい犯され、イかされの繰り返しでもう口から唾が垂れるくらいに何時間も犯されているのだから…
kz「じゃっ…寝よっかっ♡」
俺は最後にしゅうとの最奥を突いた…
syu「ひ”あ”ぁぁッ…ぁあッ⁉︎⁉︎」
syu「し”ん”じゃぁ”…ぁぁッ⁉︎」
kz「マジかわいすぎんだよっ‼︎」
最後一発突くと、しゅうとは限界を超えてしまい、疲れて寝てしまった…
syu「…すぅ…ッ」
kz「可愛い…っ♡」
大好きな彼女との温泉旅行…
最高の思い出ができて、俺は本当に…
幸せだなと感じる…
kz「しゅうと…大好きだよ…っ♡」
俺はそう言って彼の頬に優しいキスを落とした…
終わりです‼︎
そう言えば今日また、YouTubeの方に動画上げたのでよかったら見てください!
またこんな感じのほのぼの甘々系書こ〜!!楽しかったです!
それでは〜おつゆき!
happy Heart…1500‼︎
緑星ふうま
239
緑星ふうま
590
#夢小説
コメント
6件
最高でした! YouTubeの名前ってなんて言うんですか? 見に行きたいので教えて下さい!
最高でした😭
尊いし最高すぎます!!やっぱりかざしゅうしか勝たんですねw 私も2人の浴衣姿見てみたい…… 私もこの目で見てみたいよ〜