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コメント
1件
めためたに良かった…
青黄 / 🔞なし
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黄 「 あれ 、 ここ喫茶店あったんだ . 」
放課後暇でいつもと違う道をフラフラと歩いていた .
黄 「 人 、 あんまりいなそう 、 」
そう口にしながら喫茶店のドアを押す .
店内にはオシャレなBGMが流れていた
青 「 いらっしゃいませ . 笑 」
そう言いながら爽やかな笑顔を見せる彼.
恋に落ちた…、
黄 「 あ 、 えと 、 ひとりなんですけど 、 」
青 「 かしこまりました , こちらへどうぞ . 」
そして席まで案内してくれた
それ以降僕は他愛もない話をしに喫茶店へ通ううになった
黄 「 今日は体育で〜〜〜笑」
青 「 そうなんだね . 笑」
こんな感じの会話だった .
「 最近るぅと楽しそうにしながら早く帰るけどどっか行ってんの?」
黄 「 え? あー、 喫茶店いってるんだよね笑 」
「 喫茶店? 」
黄「 そう! くる?」
「 え! いってみたーい!」
そして友達を連れて喫茶店へ行った.
黄 「 こんにちは〜、今日は友達連れてきました! 」
「 こんにちは! 」
青 「 こんにちは , 笑 こちらにどうぞ〜笑 」
そして席に案内された
「 いやあれはるぅとが転けそうになって負けたんだろ〜笑」
黄 「 別にコケそうになってないし〜、! 」
「 いやいや 、 絶対るぅとのせい〜笑」
なんて言いながら僕の頬を抓る、
黄 「 いたぃ〜、 」
「 お前のほっぺ柔らかい〜.笑 」
黄 「 全くもう 、 」
そしてあれから10分ほどたった .
「 わりぃ 、 妹熱出して保育園に迎えいかなきゃ 、」
黄 「 両親忙しいんだよね、? 大変だね 、 」
「 そう 、 今日連れてきてくれてありがとな!またあした! 」
そう言い帰っていった .
そして注文したものが来た .
黄「 美味しそう〜 !いただきます! 」
そしてケーキを頬張っていた .
黄 「 ん 、 どうしました?、 」
青 「 可愛いなあって . 」
そういい僕の頬を軽く抓る 、
黄 「 ぅえ 、 」
顔が一気に熱くなる .
青 「 今日来てた子彼氏? 家近いの?仲良いの? 」
黄 「 えぇっと 、 」
青 「 いつから仲良いの . あの子と距離近いよね , 笑 すきなの? 」
黄 「 や、あの子はそーゆーのじゃなくて、! 」
青 「 ふーん . 」
黄 「 あの子はただのおともだちです 、! 」
青 「 そーなんだ . もし彼氏だったら妬いてたなあ , 笑 」
黄 「 … え、 / 」
なんか変なとこで切ります