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紫青

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紫青

1 - 『無理やり』

♥

819

2025年09月29日

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……性癖の無理やりが見たぁぁぁぁぁい!

でも推し受けの無理やり系がなぁぁぁぁい!!!



ってことで自分で書きます(;´д`)トホホ…


誰か推し受けの無理やり系をくださぁい( ; ; )



R有り

紫青

最初少し他メン&無駄話有り

地雷&純粋  (。・ω・)ノ゙バイバイ



桃「よし、収録終わったぞ~」



水「やっと終わったぁぁぁ!」



赤「ほとけっちうるさすぎて音割れしてる」



水「うっそ、wごめんw」



黒「ちょ、俺この後用事あるから落ちるわ」



青『えぇ~アニキ居なくなっちゃうの~?』



黒「なんやねんw」



青『なんでも~?w』



黒「俺落ちるな」



青『は〜い』



桃「じゃね~」



黒「ん〜」



水「白ちゃ~ん!今から家行っていい~?」



白「えぇ?wごめんやけど今日は無理やわ~w」



赤「え、珍し!白ちゃんが断るのw」



白「そんな珍しくないやろw」



水「なら赤ちゃんの家行きたい!」




白「おい?誰でもいいってことか?あん”?」




水「いやいやそういうことじゃないよ!」




青『うわぁ~水最低~』




水「だから違うってば!」




桃「はいはいわかったから黙れ!うるさいわw」

「もう収録終わってるんだから抜けていいよ」




青『んじゃ俺抜ける〜じゃーな』




桃「じゃな~休めよ~」




青『お前もな〜?』




桃「はい~w」




白「ちょ、俺も抜けるね!」




水「?はーい!」




赤「またね~」




白「またな!」



[部屋]


青『ふぅ~つっかれたな〜、』

『仕事するか~、』


ピコンッ



青『ん?……しょにだ?』

『今からそっち行ってもいい…?』


……え?



青『別にいいよ……っと、』


……はよ片付けなッッ!![汗]



ガチャッ


白「ま~ろちゃん」




青『しょにだ急にどしたん?』




白「ん~?別に?青ちゃんに会いたかったから来ただけやで?」



青『あ~、そうなんや?w』

『あ、今お茶入れるわ』



白「いや大丈夫やで~!」



青『え?でも、』




白「いいからこっち座ってや!」ポンポン




青『ぉ~ん、』[座]




青『…え、ホンマに何しに来たん?w』




白「え?あ~相談乗って欲しくてきた!」




青『相談?なら電話で良くない?』




白「いや!会わないと言えないことだから」




青『そうなんや、?で、相談ってなんや?』




白「えっとな、俺好きな人おるねんよ…」




青『…えぇ”?!そうなん?!』




白「おん」




青『え、誰?』




白「…Irisメンバーやねんよ」




青『…え”…水?』




白「ちゃうよ、w」




青『え、じゃあ…アニキ?!』




白「黒くんでもないw」




青『えぇ?!じゃあ赤?』




白「そんなん当てずっぽでやったら当たるてw」




青『あ、バレた?w』




白「バレるわw」




青『ん〜、でも誰やろなぁ~』




白『…青ちゃん』




青『ん?どしたn』


グイッ


青『うわッ?!…え、どしたん、?』




白「…俺が好きなのが…青ちゃんって言ったら?」




青『え、?』




白「…どうする?」




青『え、どう…』




白「…付き合ってくれる?」




青『いや、あの…』




白「…はよ答えてやッ」ドサッ[押し倒す]




青『へッ ちょッやめッ!』[抵抗]




白「答えてよ…ッ」スルッ[脚]




青『ちょッダメやってッ!  メンバーやでッ?!』




白「青ちゃんが答えてくれたら辞める…」




青『ッ…俺はまだ、しょにだにそういう感情もってないんよ…ッ』

『だから…ッごめんなさい…』




白「ッ……どうしたら…好きになって貰えるん?」




青『え、?』




白「どうしたらッ!振り向いてもらえるん?」


サワサワ[腰]


青『ッ…いや、どうしたらって言われても…』




白「無理やりヤったら…好きになって貰える、?」




青『…はッ?いやいやッ』




白「ヤっても…ええ?♡」




青『だめやってッ!しょにだ、おかしいで、?』




白「いや、おかしないよ」ギュッ[両腕]




青『ちょッしょにだッ  やめてッ』グググ[抵抗]




白「はぁ、まだ暴れる?」


グイッ


青『おわッ?!』


ちゅっ


青『ん”ッ?!ちょッ/やッ』


ニュルッ[舌]


青『ッ?!どッいてッ』[震]




白「や~だ」グイッギュッッ[両腕を上にあげる]




青『ほんまにッいややってッ/泣』




白「…ちゅ」


クチュ…レロチュパッチュッ♡


青『ん”ッはぁ”ッ//泣』


ぷは…


青『ッはぁッ…はぁッ泣』




白「んは…wかーわい、青ちゃん♡」




青『いやッ…しょにだッ』




白「…まだいや?なら…これ以上のことしよっか♡」



青『へッ?』



[途中から]


バチュッバチュッパチュンッ♡


青『あぁ”ッ/やめぇ”ッ泣』




白「んふ、w青ちゃんの喘ぎ声かわい~♡」




青『はぁ”ッ/ん”ッ…/あっ~~~ッはぁッ♡』




白「…ペロッ」[精○舐め]




青『へッ//』




白「青ちゃんのせーし濃くて美味し♡」




青『うるさい”ッ』


バチュンッッッ


青『あぁ”?!//い”ッぐ…ぅッッ/♡』


ビュルルルルルルルッッ♡


白「青ちゃ~ん、立場考えてな?♡」




青『ッ”ん”…はぁ…ッ♡』




白「青ちゃん…もうちょい付き合ってな?♡」





[朝]


青『ん”…』[目覚]

『あ”さ、ん”ん”ッ…ぁ”~ごえやば…』




白「…チラッ」




青『ん”、?しょに”だ?』




白「青ちゃん…ホンマにごめん…」




青『え”?』




白「昨日…無理やり青ちゃんのこと襲ってもたやん、?」




青『あ~、…もう終わったことやし、ええよ別に』




白「俺…初めてIrisメンバー全員で会った時に青ちゃんに一目惚れしてもてんよ…ッ」




青『え?そうなん、?』




白「…コクッ  んで、俺昔っから好きになってもた人にはグイグイ行っちゃうんよ…」




青『え?でも…昨日以外グイグイ来てなかったくない、?』




白「あ、それは…青ちゃんのASMRの動画で我慢しようとして、それで抜いてたから耐えたのかも…」




青『…は?』




白「俺がちゃんと初めて恋したのが青ちゃんやねん。他の人は好きかも?で終わってたし」




青『…なるほどな、』




白「ホンマに無理やりヤるつもりじゃなかってんッ!だからッ!!泣」

「…嫌わないでください…ッ泣」[土下座]




青『…そんなわけないやん』




白「へ、?」




青『しょにだのこと、そんくらいで嫌うわけないやん、w』

『どんなけ一緒に活動してきたと思っとん?』




白「…!」




青『もちろん…無理やりやられたのは嫌やったよ…?痛かったし…』




白「!ごめんッ」




青『だからもうええって言っとるやん!』

『しょにだが俺の事好きになってくれたのは嬉しい。』『

だからさ、?今度は、無理やりじゃなくて

普通にアピールとかしてな?w』




白「ッッ!」




青『俺はいつでも待っとるからw』

『また改めて告白して?w/』




白「…もうどこまで青ちゃんは可愛いんよ泣」


[抱きしめる]


青『ッ/可愛いって言わんとって…』




白「グハッッッッ」




青『え、しょにだぁぁぁ?!』[汗]



…これは無理やりなのでしょうか。

無理やり大好きやけど自分で書くのは下手なのかもしれませんね_(:3」 ∠ )_


今の時点で文字数が2,770なんですけどw


ほな!じゃね~

この作品はいかがでしたか?

819

コメント

2

ユーザー

くわぁぁぁぁぁ!??!?!?!?! 無理やり系とか、、癖一緒説!?

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