テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
皆様ごきげんよう( *´꒳`*)
森葉桜樹ですわ!
第1話・第2話♡100越えありがとうございますm(_ _)m
こんな不定期気分野郎の作品を見て下さりありがとうございます(*´˘`*)
7月あたまに期末考査&模試・吹奏楽部なんで8月あたまというか夏休み中もALL部活で時間取れるか微妙なんで、更新は止まるかもですわΣ( ̄□ ̄;
今回めちゃ長いですm(_ _)m
5000文字目標で書いてます!
の割にエロ少ないかもですm(_ _)m
何文字か予想しながら読んでみてください(ˆωˆ )
ということでさっそく本編いきましょう!
⚠️注意⚠️
・この作品は私の妄想の延長線にすぎません。
・ご都合解釈ばかりなので史実とは異なる場合がございます。
・自己責任でご視聴ください。
jeがどれだけイギリスのことを愛しているのかを♡
🇬🇧「そう、ですか。」
🇫🇷「へぇー意外だね?抵抗しないなんて。」
イギリスのニタニタと気味悪く笑うフランスを見る目はもう冷めきっている。
特段、諦めたような様子もなく怒るわけでもなく、怯える様子もない。
🇬🇧「私はあまり恋人だからといって特別扱いをすることはないので、、貴方には不快な思いをさせてしまったことは申し訳なく思います…」
🇬🇧「貴方がそれで満足してくれるなら、どうぞ、好きにしてください。」スッ
🇫🇷「ッ……いいんだね?後悔したりしない?」
イギリスに疑いの目を向けるフランス。
今まで自分にとられた態度を思い出す限りこの言葉を簡単に信用することは難しいだろう。
🇬🇧「しませんよ。英国紳士は嘘をついたりしませんので。」ニコッ
🇫🇷「こんな時にも笑えるのすごいね、というか三枚舌が何言ってんだよw」ギュッ
先程の空気とはうって変わって抱きしめ合う二国。
まぁ、イギリスの下半身は床に埋まったままだし、 そんな雰囲気なんてすぐにフランスに壊されるのだが。
スリっ
フランスが優しくイギリスのうなじを撫でる。
🇬🇧「んっ…///」
🇫🇷「ふふっかわいー♡♡」
🇬🇧「ムスッ、かわいくありません。」
🇫🇷「いや!大陸一かわいい!!」
🇬🇧「私、島国なんですけど……」
🇫🇷「ヨーロッパに属してるからいーの!」
🇬🇧「というか何しれっとリモコン作動させてるんですか?」
🇫🇷「可愛いイギリスが見たいからに決まってるじゃん。ほら、モニターに可愛いイギリスの下半身が映ってるよ♡」
モニターに映し出されたイギリスの下半身は先程まではピクリともしなかったのに対し、今は小刻みに震えている。
その様子を見てイギリスは眉をひそめる。
🇬🇧「本当に悪趣味ですね、、もう止めてください。」
🇫🇷「え?」
🇬🇧「はい?」
数秒間見つめ合う二国。
🇫🇷「いやいや。」
🇬🇧「いやいやいや。」
🇫🇷「いやいやいやいや。」
🇬🇧「いやいやいやいやいや。」
🇫🇷「まだレベル1だよ!?なんで止めちゃうのさ!」
🇬🇧「まだってなんですか!まだって!だいたいここから早く出して欲しいとさっきから言っているでしょう! 」
🇫🇷「だから!イギリスが僕のこと見てくれないからお仕置でやってるの!というかさっき好きにしていいって言ってたよね!?」
🇬🇧「まさか出して貰えないとは思わないでしょう!!」
🇫🇷「だって出したらイギリスは抵抗できちゃうじゃん。」ムスッ
🇬🇧「いや何ムスッとしてるんですか。え?これ私がおかしいですか?」
🇫🇷「うん。イギーがおかしい。」迫真の真顔( ‘-’ )
🇬🇧「そうなんですね?」
三枚舌の癖にフランスに丸め込まれてしまうイギリス。
桜樹)そんなイギ様もステキ!(ღ*ˇ ˇ*)。o♡
🇫🇷「そういう事だからAV鑑賞でもすると思ってゆっくり見てようよ。」
🇬🇧「自分の下半身に色々されているのを見るのは複雑ですが、仕方ないですね。いいですよ。」
🇫🇷「じゃ、レベル上げるね〜。」
🇬🇧「やめてください。ちなみに、今これ感覚遮断されてますけど感覚遮断止めたらどうなるんです?」
🇫🇷「えーとね、その……」
🇬🇧「???はっきり言ってください。」
🇫🇷「感覚遮断されてた間の感覚が一気に戻る。だから、今イギリスの下半身にされてるあんなことやこんなことの感覚が一気にイギリスの上半身にいくって感じ。」
🇬🇧「紙と万年筆をお願いします。遺書を書かせてください。」諦
🇫🇷「死なないから大丈夫だよ!?タブントブケド…」
🇬🇧「1日気絶コースですかね。」…( ´-`)
🇫🇷「でも、」
🇬🇧「?」
絶対気持ちいいから、ね?♡♡
🇬🇧「ッ____」
🇫🇷「動けなくなっても僕がお世話してあげるから大丈夫♡」
🇬🇧「もう、貴方って国はまったく…もう勝手にしてください。」
🇫🇷「やったー!ありがとうイギリス!愛してるよ♡チュッ」カチカチカチ
🇬🇧「は、?」
言質を得たとばかりにリモコンでレベルを上げ始めるフランス。
そして、不意打ちのキスに射抜かれたイギリス。
🇫🇷「ほら、イギリスの下半身もうガックガクだよ?」グイッ
🇬🇧「え?ァ、え、その…カァ//////」
キスで放心しているにも関わらず、無理矢理モニターに目線をあげさせられたイギリスは自身の痴態をまざまざと見せつけられ言葉も出ない。
その一方でこの騒動の原因であるフランスまでもがモニターに目が釘付けだ。
その目には隠しきれていない情欲と熱が籠っている。
とうていただ一国が受け止めきれる重さではないが。
イギリスの下半身はスイッチをつけてすぐの頃とは比べ物にならないくらい痙攣している。
しかも、イギリスがフランスの家に入ってきた時の格好のまま落とし穴にハマったので、もうスラックスまでぐしょ濡れだった。
🇫🇷「ねぇイギー?スラックス越しだと分かりにくいよね?」
🇬🇧「ぃぇ、もう十分です。」泣
🇫🇷「そう?でも僕が見たいからスラックスも脱がせるね♡ 」
🇬🇧「ぃ、嫌です、グスッフランスの意地悪ッ…」
🇫🇷「あぁほら泣かないで?今は感覚ないんでしょ?」
🇬🇧「あとからその分くるって貴方が言ったんでしょう!」
🇫🇷「ダイジョーブダヨー、キモチイイダケダヨー。」
🇬🇧「今日やられた分はいつか何かしらの形で仕返ししますからね!」
🇫🇷「え!♡イギリスになら何されても嬉しいからご褒美だよ?♡♡」
🇬🇧「うわ…」(((((( ˙꒳˙ )引
🇫🇷「そんなドン引きしてるイギリスに質問です!」
🇬🇧「これまた急ですね。」呆
🇫🇷「このままモニター越しに見ててもいいけど、やっぱり直接見たいよね?」
🇬🇧「、はい?…え?、、、え?嫌ですよ?というかどういうことですか!?」
🇫🇷「この床より下にあるイギリスの体は持ち運び可能なんだよ!だからここに持ってくることもできるの!」
🇬🇧「何が「できるの!」ですか!!!絶対嫌です!」
🇫🇷「まぁまぁそんなこと言わずに。」パチン
フランスがひとつ指を鳴らすと目の前にイギリスの下半身が現れた。
先程までは酷く痙攣していた細身の足も、力尽きたように微かに震えるだけ。
それでも尚無慈悲に動き続けるローターから逃げるように時々腰をくねらせる。
スラックスはもうグッチャグチャのデッロデロになっており股以外の部分まで濡れている。
🇫🇷「あ〜、もうこのスラックスはダメだね。お詫びに新しいの今度買ってあげるよ。次のデートはお買い物だね♡♡ 」
🇬🇧「……」プイッ
イギリスは恥ずかしさのあまり自身の姿もフランスのことも直視できず視線を逸らす。
それがフランスは気に入らなかったようで。
🇫🇷「イギリス?こっち見てなきゃダメだよ?」グイッ
🇬🇧「…ッ…ぃゃデス、、」泣
🇫🇷「仕方ないなー、固定してあげるから動かないでね?」
まるでこうなることがわかっていたかのように棚から手早く首かせを取るフランス。
しなやかな皮製のもので、さらに首が触れる部分には柔らかい布がイギリスへの気遣いを感じさせる。
🇫🇷「イギリス♡♡本当に可愛い♡♡♡もうje以外見ないで。je以外と話さないで。jeが作ったもの以外口にしないで。もうje以外の存在を感じないで。 」
恍惚とした表情でイギリスを見下ろすフランス。
それに対してイギリスは……
🇬🇧「…ッ♡?」
驚く事に恐怖する様子はなく頬を染めている。
そんな自身に疑問を抱きながらも「愛」というものを初めて感じたイギリスはただその感覚の心地良さを傍受する。
🇫🇷「今からjeがすること見ててね?」
🇬🇧「…えぇ、見てますから。。。あまり変なことはしないでくださいね、」
🇫🇷「大丈夫。気持ちいいことしかしないから♡♡♡」
カチャカチャ、スルルッ、バサッ、グチャ、ツ___
🇫🇷「わぁすごーい。もう何してもどこ触っても感じてるんじゃない?♡♡」
フランスが太ももに指を滑らすとそれだけでイったかのように震え出す。
🇫🇷「それじゃあ、イタダキマース」パクッ
🇬🇧「は、ァ?な、ナニをしてるんですか、?」
🇫🇷「え?グプッイギリスを味わってるんだよ?」
グプグプ、グチャグチャ、クリクリ、ネロネロ、カプッ、ヂュー、チュッチュッ♡♡
🇫🇷「イギリスはキスが好きなのかな?♡♡」
イギリスを気持ちよくさせるために思いつく限りの愛撫でイギリスを愛でる。
🇫🇷「うーん、もう何も出なさそうだねー。」
もう出すものも出す気力もないイギリスの下半身をこれ以上どうするのか疑問を抱くイギリスだが、次の瞬間に答えがわかる。
ヂュッ、チュー、チュッ、、ヂュー、ヂュッ、
次々とイギリスに赤い花弁を散らしていく。
そんな時、あることに気づいたフランス。いや、気づいてしまったフランス。
チュッ、ビクッ
ヂュッ、ビクビクッ
ヂュー、ガクガクガクッ
🇫🇷「内太もも弱いんだ〜♡♡♡イイこと知っちゃった〜♡♡」
そうこうしているうちにフランスは花畑の花びらを全てイギリスの足に散らしたかのように可愛いがったようす。
もう所有印がないところを見つけられないほどだ。
視線を逸らすことも許されずただ目の前の光景を見つめることしかできないイギリスの顔はもう真っ赤に染まりきっていた。
羞恥心からか目は潤み、耐えるように柔らかい唇を噛み締めている。
そんなイギリスを横目に見たフランスは
さすがに可哀想だと思い。
🇫🇷「そろそろローターの電池も切れるだろうし取ろうか。」
🇬🇧「本当ですか!」
ようやく自分を、まだ自身の、下半身だけだが、苦しい程の快楽漬けにしたものを取ってあげると言ってもらい、ようやく一安心のイギリス。
🇫🇷「あ、結構奥いってる。うーん、」
ちょっと難しい顔をしたフランスだったが数分で取ってくれた。
🇬🇧「これで私の生存確率が上がりました。」ヨシッ
🇫🇷「それはどうかなー?」クスクス
🇬🇧「もう終わりでしょう?」
🇫🇷「えー、やだなーイギリス。」
まだ挿れてないでしょ?♡♡
今回めちゃくちゃ長くてすいませんでした。m(_ _)m
あと、皆様にお聞きしたいことがありましてですね?
連イギとフライギ(この作品)どっちの方を優先して欲しいですか?
両方大まかな流れは決まっているのでご希望をいただければやる気が出ますの!
冒頭でも言った通り、テスト&模試・部活の合間が結構詰まっておりますの(T^T)
それらの間を縫って書けば何とかならなくもないぐらいなのでお好きな方をお選びくださいm(_ _)m
コメント欄に出しておくので、早く読みたい方にいいねをよろしくお願いします。←貴様の作品なんて待ってる人なんておらんわ
同数とかほぼ変わらないぐらいでしたら連イギを優先しますわ(*´˘`*)
ちなみに今回の総文字数は5143文字ですわ( ˇωˇ )
それでは皆様ごきげんよう( *´꒳`*)
坂本光@イタ王推し
554
コメント
16件

ニヤニヤじゃなくてニタニタがとまりませんね…wデュフフフ(キモいから落ち着け)…ツヅキマッテマス
ぁっ……( ^ཫ ^)bゴフッ……꒰ঌ( ˆ꒳ˆ )໒꒱チーン ……スゥゥゥゥゥ、いや、尊すぎませんか……?てかなんで五千文字とか書けるんですか?!すご……(語彙力喪失) 部活、ですかぁ、そういえば明日は8時から16時30分まで部活ですね……(死)