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はぁああああああ((吸 最幸…
こんにちは!
さんちゃんです。
突然ですが、顎が外れました。
調べてみたところ、親知らずと関係があるとかないとか…
親知らず生えるのには、少し早い歳なんだけどなー…と、ずっと思っています。
顎が痛い!顎から変な音がする!!
助けてください😭
そして、今回のお話、初めて書くような展開になってしまいました😭
少し下手かもしれません。許してください!!
では、見ていってください!
どうぞ!
ーー「あー…もう!!」
まぜちは、そう叫んで、僕の口に口付けた。
いや、急!!
まぜちと僕のキスは、3回目。
…多いよ!
ていうか、キス長…
でも、そんなツッコミは、入れられるわけない。
ジタバタするけど、まぜちはびくともしない。
…こんなヤツとキスして、悔しくないわけがない!
ーーでも、身体は正直だった。
気づけば、僕はまぜちの首に手を回していた。
しばらくした後、唇を離す。
名残惜しそうなまぜちの唇を、そっと撫でてみた。
熱っぽい視線が絡まる。
さっきまでされるがままだったキスも、僕からして、舌も自分から絡めに行って…
身体中に降り注ぐ快感を逃すように、まぜちにしがみつく手の力を強めた。
悔しい。
でも、好きなんだ。
僕は、『この先』を求めてる。
まぜちとなら、怖くない。
…よくわからないけど、そんな気がした。
獣の様な目をギラギラ輝かせた、色っぽいまぜちは、僕の身体の至る場所に口付けて、触って…
僕の耳元で甘く囁く。
ーー「…ね、もっと〝この先〟…行ってみない?」