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わあああ
続きです。続き書くかーって思っても全然書けないのが何ヶ月も続いてました。ごめんなさい本当に🙏
キャラ崩壊だったり描写おかしかったりするかもしれません。
♡喘ぎ
焦らしプレイ
モブレ
があります。嫌いな人はブラウザバックして下さい。
「は ぁ。。。っ、 いいか げんにッ。。。し ろよぉ。。♡」
しつこいぐらいに触られ続けた。胸から腹、太ももに尻まで。一体何がしたいんだ。頼むから止めてくれ。なんか変なんだ。
「なかなか堕ちないですね。やっぱり軍人だけあって精神が鍛えられてるのかな?」
どんなに抵抗しても彼はやめなかった。情けない声を出して股間を膨らませているのは屈辱そのものだった。それにあれから俺のモノを一切触るそぶりを見せない。余計に意識してしまう。
今度は太ももの内側を、指先で優しく往復される。すぐ隣で、痛いほど硬くなった俺のモノが、触れてもらえない苛立ちに震えているというのに。
「そこ。。。!や あぁ。。っ♡」
「やじゃないでしょ。それとももっと上触って欲しいのかな〜?」
今更気づいた。こいつ焦らしてやがる。俺がお願いするまで当分このむず痒さを解放させない気なんだ。
「ほらほら、ちゃんと言わなきゃダメですよ。ずっと硬いままでいいんですか?痛いの好きなんですか?ドM?」
言ってたまるか。触って欲しいなんて。これ以上はダメなんだ。俺には家族がいる。仲間がいる。こんなことしてる場合じゃない。なんとかここから抜け出す方法をー
「あ ぁッ。。 !?」
ふっと息を陰茎に吹きかけられた。熱い吐息がかかる。それだけで体がびくっと跳ねる。先端から我慢汁がとろとろ溢れた。
「苦しいでしょ?早く楽になりましょうよ。」
「い、 いやだっ。。!そん なこと、 言わないから なッ。。。!!」
それでも男は容赦なく、指を陰茎のすぐ横でホバリングさせたまま動かさない。空気が触れるだけでさえ、もう耐えられないのに。
触れられないことがこんなに苦しいなんて聞いてない。
(頼むから。。。解放してくれ。。。)
「さわ って。。。ッ♡ お、おねがいだ がらぁ。。!♡」
言ってしまった。父親失格だ。
「よくできました!」
まず先端から刺激する。ぐりぐりと指の腹を押し付けたら、さらにびゅくびゅくと液体が溢れた。指の動きに合わせて卑猥な音を立てる。
「んお ぉっ!!♡♡ なに これぇッッ。。♡?!」
こんな感覚知らない。片方の手が根本をしっかり握り、ゆっくり上下に擦り始めた途端、快感が倍になって腰が勝手に跳ねた。
「うわぁ〜ここも随分デカいですね。僕の手の中であなたのちんぽ喜んでますよ。」
男はそう意地悪く言いながら、徐々にリズムを速めていく。媚薬のせいで限界まで腫れ上がった俺のモノが脈立っていた。
「だめぇ。。。ッ♡ も、もう イッちゃう か らぁ。。。!♡」
敏感なそれを、繰り返し刺激される度に頭が真っ白になる。もう声を押し殺すことなんかできなかった。自分が他人に触られてアンアン喘いでいるなんて客観的に見れなかった。男がさらに激しく指を動かす。びゅるっ、びゅくっ、と音を立てて我慢汁が飛び散り、ついに限界が訪れた。
「ああぁッ。。。!!♡♡」
勢いよく液体が噴射した。限界まで我慢した射精はありえないほど量が多く、繰り返し波が来た。最後の一滴を絞られた後には、もう何も考えられなかった。
「すごい量。よっぽど良かったんですね。」
「は、はぁ。。。♡ ぁ。。。」
(あれだけ出したのに、まだ体が熱い。。。)
「これでもう終わりなんて思わないでくださいよ。自分だけ満足しちゃだめなんですから。」
まだ地獄は続くようだった。
前より少し長くしました!
続きはまた。。。多分。また評価されたら書くと思います。
コメント
1件
わあ、続きを読めて嬉しいです!焦らされる軍人さんの苦しそうな声と、それでも抗おうとする意思がすごく伝わってきました。「言ってしまった。父親失格だ。」ってところ、心にグッときました…。描写も官能的で引き込まれました。続きすごく気になります!✍️