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レッツゴー


















太宰視点













太「ただいま〜」

ド「おかえりッて、ぇ、」

ド「太宰くん、そんな趣味が、、、」

太「違うッ違うからッ?!?!?」

太「これ任務!!!?!?!?!!」




ドスくんに話しの内容を話した



ド「大変ですね、」


ド「それにしても、」

スルッ(股)

太「ひッ//」ビクビク

ド「とても、似合っていますよ」




ド「身体、見せたのですか、?」

太「、、何故」

ド「今朝と巻き方が違います」

太「見せてッて、少し触られた、」

ド「これからは、見せないでください、触れされないでください、」

太「?」

ド「妬きました、/」

太「、//!」

太「また見せてって言われたら、?」

ド「彼氏に駄目と言われたと言えばいいでしょう、」

太「だね、これからはドスくんにしか、見せないよ、」

ド「じゃあ、夕御飯の準備してきますね」

パシ

太「、」

ド「どうしました?」

太「人の股触ったくせに、何もしてくれないの、//?」

ド「夜のお楽しみです、ニコ」耳元

ド「私が逃がす訳ないでしょう、」

太「うん、//」









太「蟹ッ✨✨」

ド「ふふッ」













ド「お風呂沸いてるので、先どうぞ」

太「わかった!」



最近、初めてヤッた日から、身体がおかしい、

ドスくんを求めているのかな、

無意識に求めてしまう、

しかも、嫉妬だなんて、可愛すぎる、

嫉妬する必要ないのに、だってもう既に、身も心も私の全て、ドスくんに、

捧げているのだから、



ぬぼせる、上がろ












ド「上がりました?」

太「うん」

ド「じゃあ入ってきます」

ド「ぁ」

太「どうしたんだい?」

ド「服脱いでてくださいね ニコ」

太「ッ~~~~//」ボフッ


本当ずるい人、//












ド「上がりました」

滅多に見ない、ドスくんの身体

今日はお互い裸かな、?









ドストエフスキー視点













愛おしい、

白く、白粉でも塗ったんじゃないかと思ってしまうくらいに白い肌


グチュ


ド「慣らしてくれたのですか?」

太「うん、/」

嗚呼、可愛い

乗馬でもしてもらいましょうか

ド「乗馬してくれません?」

太「良いよ」

ズチュ

太「ん゙ッ、ぁあッ//」

ズチュッ

太「気もちッ//」

ド「その調子です」

可愛い、


でも、焦れったい、


ガシッ

太「?!」

ズチュッズチュッズチュッ

太「ぁあッん゙ッひッッ///」

手止まんないです、

太「奥ッだめぇ゙ッ~~~~~~ッ///」ガクガクガク

メスイキ、?

ド「おめでとうございます、初めてのメスイキ♡」

太「はぅ゙ッん゙ッ、//?」ガクガク

ド「まだまだ、夜は長いですよ♡?」

ド「治くん♡」

太「はㇶッ//」
















わたくしエッチシーン描くのあまり上手くないんですよね、

もっとッ太宰受け夢小説見て皆さんの度性癖にぶっ刺さるような小説書いていくんでッ宜しくねッ!

グッド・バイ!

次回♡9

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