テラーノベル
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⛄️の夢小説です!
・R18
・完全フィクション
・💛💜中心(リバあり)
なので神経質な方はご遠慮ください!!
PM 20:15
ガチャ
💛) あー、仕事疲れた。
新しいPV、ジャケ写撮影が長引いて今ようやく帰宅。
連日色んな収録が重なって充実しているけど、なかなか自分の時間が取れない。
家着いた瞬間に脱力感が出る。
人前では言いたくないけど久しぶりに疲れた。
部屋のソファに腰かけて一旦くつろぐ。
💛) ご飯食べないとなぁ・・・。
むらっ・・・・
💛) ・・・・・、そう言えば最近抜いてないな・・・。
💛) ムラムラする・・・。
もう32歳のいい大人だけど欲は出る。
忙しすぎて一人でする暇もなかったからすごい溜まってる。
一回ムラムラしたらもう頭ん中がそういうものしか考えられなくなった。
💛) 抜くかぁ・・。
無意識に手が下半身へ移動する。
💛) ・・・んっ
優しく撫でれば撫でるほど、下半身に血が巡って
膨らみが増して、だんだんキツくなる。
💛) ・・・あっつぃ・・・
下半身がキツくなってズボンのチャックを降ろし、
パンツから自分の肉棒を出す。
血管が浮き出てビクビクするくらい勃っている。
こんなビンビンに勃っているのは久しぶり。
自分の肉棒を見て余計興奮する。
我慢できない欲に溢れて動く手が止まらない。
💛) ・・・はぁ、はぁ、んぅっ・・・
💛) 先っぽっ・・・やばっ、あっ・・はぁはぁ
弄ればいじるほど腰が動いて
先っぽからいやらしい汁が溢れる。
普段はクールな低い地声なのに、
一人でする時は無意識に女の子みたいな可愛い声が出てしまう。
こんないやらしい声、誰かに聞かれたら恥ずかしくなる。
でも誰かに見られたり、聞かれたりするのも絶対興奮するだろうな・・・。
妄想する度に快感が増す。
ぬちゅ・・・くちゅくちゅ
💛) あぅっ・・・んっあっ・・・。
💛) ・・・ふっ、かぁっ・・。はぁ、はぁ、んぅっ・・・。
俺の頭ん中は、昔っからシンメで一緒にいてくれた親友のようなメンバーに
自分のいやらしい部分を見られる妄想しかなかった。
あいつにしか見られたくない。
あいつにしか弱い部分を教えたくない。
あいつにメチャクチャにされたいしその分犯したい。
くちゅくちゅくちゅくちゅ・・・
気持ちよさが増して手が止まる気配がない。
💛) ・・・ふっ、かっ、ふっかっ・・・、もうっらめぇ・・・。
💛) イッくっ・・・ぁあっっ・・・。
抑えられなくなった快感が絶頂に達して
白濁液を飛ばす。
💛) はぁ・・・はぁ・・・、めっちゃ出たぁ・・・。
絶頂の余韻を味わい、しばらく休んだ後に
ティッシュで淡々と拭く。
この職業柄、恋愛なんてしにくいから
いつもひとりでするのが日課になっているけど、
そろそろ飽きてきた。いや、ひとりでするのは好きだけど、
どうせやるなら好きな人と二人っきりで気持ちいいことをしたい。
だから最近はふっかをオカズにして抜いている。
あいつの雪のように白く透き通った肌をじっくり触れたいし、貪りたい。
一晩中抱いていたい。
💛) こんなこと知られたら嫌われるかな・・・。
と思いながら黙ってシャワーを浴びて晩御飯を食べる。
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