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続きです!

口調がわからん!(・ิω・ิ)





月島Side

黒「はぁ!嘘だろ!」

日向の様子を見てたら携帯を見てた黒尾さんが突然叫んでびっくりした。


「ちょっと、びっくりしたんですケド 」

黒「お前ら早くこの部屋から出るぞ!」

「は?どういう



゛バン!バン!



ビキ!゛



な!窓が!」


兎「あかーし!ツッキー!」

黒「ツッキー!日向を背負え!リエーフ立て!逃げるぞ!」


ガシャーーン!


あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!


逃さない!逃さない!逃さない!



黒尾さんと木兎さんの声ではっとして日向を背負った瞬間に窓が割れ化け物が入ってきた。

僕は霊感があるのに全く視えなかった。

急いで僕達は、部屋から飛び出した。



ガシ!



突然足を掴まれ僕は転倒した。

「赤葦さん!日向をお願いします!」

咄嗟に近くを走っていた赤葦さんに向けて日向を投げた。

赤「月島!」

掴まれた足から霊力が奪われていく感覚がする…



身体が…







動かない…







「月島!」

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