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番外編すた〜とじゃ!
ってか誰から書けばええかわからんww
どないしよ〜
過去書いてくれてへん人もおるし
とりま過去書いてくれてる人から行くね!
じゃあ今回はこの2人!
名前︰操
性別︰男性
性格︰優しくて怒ると厳しめ天才
年齢︰不老不死
役︰不思議人
好き︰マーちゃん
嫌い︰色々押し付ける人
一人称︰俺
二人称︰ちゃん【マーちゃん】、くん【その他】
その他︰マーちゃんからの愛が重い
ボイス︰びっくりしたってえマーちゃんかよ
ナデナデ【マーちゃんに】
疲れる【一日中動いて居る】
名前︰マリーゴールド
性別︰女性
性格︰優しくない【操ちゃんは例外】怒るとさらに厳しめ天才
年齢︰不老不死
役︰不思議人
好き︰操ちゃん
嫌い︰操ちゃんを傷付ける奴ら、操ちゃんに色々押し付ける奴ら
一人称︰私
二人称︰ちゃん【操ちゃん】、呼び捨て【その他】
その他︰操ちゃんに対する愛がめちゃ重い
ボイス︰操ちゃん待ってめちゃかわええよ操ちゃんてめえ操ちゃんに何をした許さん(^^)
結構前に番外編の話ししたときにもう決めてくれとったから書くぜ!
時間とかは、玲たちが来る何年も昔やと思ってな!
今回は操の視点で書くで!
それじゃあ番外編、2人の過去にいってらっしゃい!!
※キャラ崩壊注意!
俺は操。
いつも村でいろんな友だちと遊んでいる。
でも、ある日―――
操:「あれ?みんなどこ行ったの?」
友だちと遊んでいるときに一人はぐれ、森の中を彷徨っていた。
すると、その時後ろで物音がした。
振り返ると、そこにいたのは、
体長が2m位ある熊だった。
俺は恐怖で動けなくなった。
その時、俺からして右側の茂みから女の子が飛び出してきたんだ。
それがマーちゃんだった。
その時はまだ知らない人だったけど、マーちゃんに連れられるまま走っていた。
すると、村に着くことができた。
マリーゴールド:「大丈夫?」
マーちゃんが優しくそういてくれた。
その日から、よくマーちゃんと遊ぶようになった。
ふたりとも大きくなると、操は優しい人に、マーちゃんはほとんどの人に厳しい人になっていた。
でも、マーちゃんは俺には優しくしてくれていた。
俺とマーちゃんは、ずっと一緒だと思っていた。
でも、
村の人:「今年の生贄は、”操”だ。明日ここを発ってくれ。」
俺が迷い人に選ばれた。
もう、マーちゃんといっしょにいられない。
帰ってきた人はいないから。
その日の夜、俺は部屋でうずくまっていた。
次の日の朝、村のみんなに見守られながら村を発とうとしていた。
すると、
マリーゴールド:「操ちゃん!待って!」
マーちゃんが来てくれたんだ。
マーちゃんはみんなの前で、一緒に行くと言い張った。
そして、2人で行ったんだ。
もう、帰ってこれなくなることはわかってたけど。
マーちゃんと一緒にいられるだけで幸せだった。
マリーゴールド:「操ちゃん、死んでも一緒だよ!」
マーちゃんはそう言ってくれた。
そして、俺とマーちゃんは玲たちが来るまで、館で過ごしてたんだ。
終わり!!
こんなかんじかな?
変えてほしかったらゆってね!
番外編はみんな短なるかも!
コメント
12件
あらまぁ...
あらぁ