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あっぽぅ
s.
100
夢の国(日の国)
77
#カントリーヒューマンズ
コメント
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いやあ…。スミマセンッッ。
少々…ではなくガッツリサボってましたッ!
シルバーウィーク、自分は何をしていたのだろうか…()
まあ皆様、改めて続きですッ!
・アメロシ
・ソビロシ
・さんぴー
・R18
これらが地雷ではない人はどうぞお楽しみくださいッ!
ロシアside
一人称視点
吐き気を催しそうなほどのイカ臭い匂いが部屋を満たしている。
[ ぱちゅッ、ぱちゅ…ッ ]
一番嫌いな奴のち×こ挿れて腰振ってる自分は大層惨めだ。国の化身としてのプライドもくそもない。
露 《 ん゛ふッぁ゛っ …♡
米 《 どうした、世界一の大国サマよぉ…。もう音を上げるかァ?w ♡
横で、親父ははぁぁと、深いため息を付いている。
蘇 《 こ~んな貧相な息子に育てた覚えはねぇんだがなァ…。
露 《 だまッれ…よ゛っ ♡♡!ビクッ
せめて、アメリカだけなら良かったのに、なんでお前まで来やがった 💢
そんな、怒りを爆発させても、アメリカと親父には響くわけもないので、声を我慢することに専念する。
[ ぱちゅ、ばちゅッ♡♡ ]
露 《 ん゛ふッ ♡♡ビクッ ビクッ
米 《 ん?なんか声ちっさくねぇ?
親父もそれに気づいたようだ。
二人ともあからさまに不機嫌である。
蘇 《 声我慢すんな ♡
[ ぐちゅッ、♡ ]
露 《 あ゛ッ ♡♡?!
親父は無駄にデカい手で俺の其れを掴んで抜き始める。
[ しこッ しこしこッ♡ ]
二箇所からクる刺激に俺は我慢することが出来なかった。
露 《 あ゛ぁ゛ッお゛ん…ぁ゛っ ♡♡?!ビクッビクッ
蘇 《 お ♡いい声だなァ…。ロシちゃん ♡
腰を打ち付けながら其れを見てたアメリカが舌打ちして、親父に中指を立てた。
米 《 ソ連だけずりぃぞ。
蘇 《 黙れアメカス。
米 《 は?クソ連が何言ってンだ。
意気投合したとかなんとか言ってたが、絶対してない気がする。
米 《 まあ、ロシア。こっちに集中しろッ♡!
露 《 へ ッ ♡♡?
[ どちゅッん! どちゅッ ♡ ]
露 《 お゛ッ♡♡?!
予備動作無しに深く突かれた為か、もう一度いってしまった。
米 《 はえぇ w 、早漏かよ w女に嫌われるぜw?
露 《 うるせぇ゛ ッ …♡ビクッ ビクッ
蘇 《 喋れるってことは、まだ余裕が在るンだよなあ、ろしちゃ〜ん ♡
親父がアメリカに対抗心を燃やすように、俺にDキスを仕掛けてきた。
蘇 《 ぐちゅ、ん゛ぶ ぢゅる…♡
露 《 ぉ ゛ん゛ ッ、ぶ… ぐち、ゅッ ♡♡ビクッ
アメリカが腰を一際深く打ち付けて苛ついたように言う。
米 《 おいッ クソ連ッ!ロシアの声聞こえねぇじゃねぇかよッ!
ソ連は、Dキスをやっと話して言った。
蘇 《 いいだろ、別に。お前は挿れてるんだから。
米 《 ―――ッチ。
アメリカも負けじとDキスしてきた。
米 《 ぐちゅ、んぶ… ぢゅるるる ♡
親父の時の声を塞ぐようなDキスとは違って、アメリカのは、ただ唾液を吸うだけための汚いDキスだった。
――――嫌、何方も汚いか。
露 《 ん゛へ、ぁ゛っ♡♡ぢゅ、る…♡♡ビクッ ビクッ
ぷはっ、とてらてら光る唾液の糸を繋げながら離される。
米 《 気持ちいだろ♡ ロシア ♡
露 《 は へぇ゛ッ♡♡ビクッ ビクッ
はい、有難うございます(?)
いやあ、なんか小説書くの下手くそになった気がしないでもありませんが…。
まあ、閲覧有難うございましたッ!
次の話もお楽しみにー!