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それでもいい方は↓
日帝「ん……ここは…」
起きたら知らない場所にいた。
白く何もない場所。
日帝「さっきまで、家にいたが…」
横を見ると…
日帝「チッ…」
日帝は思わず舌打ちした。
隣には大嫌いな国。米帝。
アメリカ「ん……」
米帝は起き上がり、こちらを一目見ると、
アメリカ「oh〜♡愛しの日帝chan」
相変わらず気持ち悪い。こいつの頭には脳味噌が入っていないのだろうか。
アメリカ「ってか…ここどこだ?」
どうやら、アメリカがここに連れてきた訳では無いようだ。
日帝「ん…?何かスクリーンが降りてきて…」
日帝「は?」
《性行為をしないと出られない部屋》
アメリカ「oh〜♡」
アメリカは嬉しそうだった。
気持ち悪い。
はやくこいつから逃げなければ。
日帝「ッ」
日帝はアメリカとは逆方向に走り出した。が、
アメリカ「どこに行くんだ?愛しの日帝chan♡」
日帝「ヒッ」
日帝は青ざめる。
ドサッ
アメリカかは日帝を押し倒す。
アメリカ「そんな怯えなくて、良いって〜♡」
アメリカはそう言いながらら、日帝に首輪を付ける。
日帝は突然の事で、理解が出来なかった。
日帝「はぇ…?」
アメリカはそんな日帝を気にもせず、服を脱がす。
日帝「ッ!見るな?!」
日帝は赤面して、アメリカを力いっぱいに押した。
だが、それをしたのがよくなかった。
アメリカはびくともせず、逆に日帝の腕を掴む力を強くするのみ。
アメリカ「教育がなってない子猫chanは、再教育しなくちゃな…♡」
日帝「ッ」
アメリカ「じゃ、指いれるな」
グチユ
嫌らしい音が、部屋中に響く。
日帝「ッ…ぁ”や……///」
アメリカは気にもせず、日帝の中を搔き回す。
アメリカ「こんくらいで、いいかな…」
アメリカは自身のズボンを脱ぎ始める。
性に疎い日帝はアメリカに聞いた。
日帝「米帝が…脱ぐ必要ッなんてないだろ?」
ズボンを脱ぎ終わったアメリカはそんな日帝を嫌らしい目で見る。
アメリカ「さぁて…♡」
アメリカは軽く舌なめずりをして、日帝に近づく。
性に疎い日帝でも、流石に何をしたいのか分かっており、
日帝「ちッ…かづくな!」
だがそれも彼を興奮させる材料にしかならなかった。
next=♡×600
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