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魔性の少女達

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魔性の少女達

2 - 第2話ある建物

2025年05月25日

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僕、早見龍一はなにも思い出せない。

元の世界にいた時の記憶がなにも思い出せないのだ。

それよりも、隠れる場所を見つけないと。

僕は隠れる場所を見つけるためにしばらく、走っては、木の影を休みながら、走った。

しばらく走ると、なにかが落ちていた。

それは四角いような電子機器だった。

龍一は、それを拾い、ポケットにいれ、そのまま走り出した。

しばらく走ると、学校みたいな広い建物を見つけた。

そこで、しばらく休ませることにした。

ドアをゆっくり、開くと、そこはお屋敷みたいな建物だった。

ゆっくり中に入った。

真っ先にみえたのは大きな階段に、階段の先に右と左とわかれていた。

僕は階段をゆっくりと歩き、左側から部屋を確かめることにした。

一つ目のドアを開けると。

ベットと机が置いてある部屋だった。

そんな感じの部屋が続き、一番右側の最後のドアを開けると、そこには僕の写真が置かれていた。

「何故、僕の写真が、置かれてるんだ?」

「そうだ、今さっきの電子機器を開いてみよう」

僕は、この部屋をしばらくみて、その隣の部屋に移動して、いまさっきの電子機器を起動した。


その起動した電子機器から、あるメッセージがあった。

「私はこのエルホのマスコットキャラのエンジェルだよ。この機械ではマップや」アイテムの購入、情報などをもらうことができるよ」

という、メッセージが来ていた。


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