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✧~ ○。くらりん.。○ ~✧
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はい、お久しぶりです?
月影紫音です
最近投稿サボってすいません
一応顔は出してました
まーそんなことで
今回は🍆メインです
≪注意換気≫
🍆病みます
🍆虐められます
🦍🍌⛄🐖ちょっと嫌かも?
ぶりっ子います
先生クズです
それでもいいならどーぞ!!
あ、あと…
誤字・脱字など許してね
それじゃあ
“苦しみを飲み干して”
どうぞ!!
ある日俺の日常が壊れた
「いやー今日もがっこうダルい!!」
高2の夏が終わり始めた頃
やっと暑さも無くなってった
「ぼんさんはいつも通りでしょ」
「おんりーチャン辛辣~」
「だってそうでしょ」
「でも確かにぼんさん最近サボり気味だね」
「な、ドズさんまで…!」
「数学の宿題サボってたからね」
「ちょっとめん!!言わなくていい!!」
「ぼーんさーん?」
「ビクッ………ごめんなさい」
「一緒に頑張ろな」
皆で笑っているこの時間が好き
このまま続いたら幸せだな
ガラガラ
先生が来た
皆が自分の机に戻る
「えー今日は転校生が来ます」
えー?どんなこかな?
そんな声が聞こえた
これが………………
俺の人生を狂わすとも知らずに
「よろしくお願いします❤️」
「毒島ぶり子です❤️」
察した
これはぶりっ子だと
そうしたら皆は苦笑い
すると後ろから小さく声が聞こえた
「ちょっとキャラキツいよね…」
「わかる、THE☆ぶりっ子」
「そんな関わんない方がいいね」
「だな」
そんな会話をしていると
「それじゃあ毒島さんはドズル君の後ろだね」
「はぁーい❤️よろしくね、ドズル君❤️」
流石のドズさんも苦笑い
「ドンマイ」
「はあ…席替え来ないかな」
「まああとちょっとだし」
「うん…」
ぶり子が目の前を通った
「ギロ…」
一瞬睨まれた気がした
気のせい…だよね?
~昼休み~
「ねえ、ぶり子ちゃんどう思った?」
「んんーキャラキツい、ぶりっ子」
「だよね~」
「あんま関わんない方がいいと思うんやけど…」
「だな~」
するとぶり子が近づいてきた
「ねえ、ぼんじゅうるさん」
「はい?」
うわ早速絡まれた
てか温度差エグくない?
寒いんだけど
耳元で言ってきた
「放課後屋上来て」
「あ、…はい」
そう返事するととさくさと他の男子と話していた
「どうしたんすか?」
めんの声が聞こえた
「ああ…放課後呼び出された」
「え?告白?」
「いや絶対無い、温度が違すぎた」
「僕達待ってるね」
「ありがと」
~放課後~
ガチャ
ドアを開けた
すると…
「遅い!!」
「…え、」
キャラが違いすぎた
ぶりっ子からこんなんだぞ
エグすぎる
「どんだけ私を待たせたの?」
いや絶対おかしいだろ
「…ごめんなさい」
「はあ、まあいいわ」
カッターナイフを取り出した
嫌な予感がする
残念ながらその予感は当たった
「ザシュッ…」
「え、なにして…」
「これもって」
「…え?」
「いいから!!」
グッと押されて持ってしまった
「スゥーーーキャーーーー!!」
「!?」
するとドタドタと足音が聞こえた
「どうしたの!?」
駄目だ…今見られたら
「ぼんさん…それ、なに…?」
「ヒッグ…私なにもしてないのに…急にぼんじゅうる君が…」
「ぼんさん…なんで…」
「俺はなにもしてない!!毒島さんがッ…!!」
「人のせいにするんだ…最低」
皆の顔が青ざめている
「ぼんさんそんなことするひとだったんやな…」
見損なったわ
「ッ…………俺は…なにも、」
「言い訳はもういいから、毒島さん保健室行きましょう」
「うん……❤️」
ああ……これ終わったやつだわ
どうしてこんな…
どうして……
続く!!
コメント
2件
ありがとうございますっっっっっっっっっっ!!!!!!