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あいす
「涼ちゃーーん!!!」
愛しい愛しい恋人に俺は駆け寄る
「なぁに?元貴」
あぁ、こんなに可愛い人が俺の恋人だなんてまだ夢見心地だ
「これ、あげる!!」
「うぇ、!いいの?実は今日めっちゃお腹空いてたんだよねー
さっすがもときー!」
「ふふん、でしょ!」
こう言ってるけど本当は違う
アイス食べてえっちくなってる涼ちゃんが見たいだけだ
おれはアイス食べてえっちくなってる涼ちゃんを見るためだけにコンビニに行って太さも長さも硬さも完璧なアイスを見つけてきたのだ!!
さぁ、涼ちゃん、はやくアイスをたべろ!!!
「ささ、涼ちゃんお腹空いてるならさっそく食べちゃってー」
「うん!ありがとう元貴!」
「いっただっきまーす」
ぱくっ
ズズッ パク パクパク ペロ パクパク
「ふぅー!美味しかったー!!」
「え?」
まじかよ、えろいのかけらもない
こいつ秒で食べやがった
そんなにお腹空いてたのか
「ん?元貴、どうしたの?」
「い、いやなんでもない…です」
「そっかー!アイスありがとうねー!!
これから仕事あるから、またねー」
ガチャ(颯爽と涼ちゃん退出
「くっそ!次こそは、、、」
大森さんめげません笑
初めて物語書いてみちゃいました
下手だし語彙力ないしとにかくやばいんですけどね…
リクエスト受け付けてまーす
書く分にはほのぼのが好きです
読む分にはドえろいのが好きです😚🫰🏻💕