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#日常組
tagu2026226
324
あてんしょん
rdpkです。
展開適当罪で逮捕されそう。
ちな両思い想定………………。
地雷の方お気をつけて。
擬音はほぼないよ👍(開き直り)。
「…」「///」「♡」多用。
それでわ。
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大勢「かんぱ〜い」
pk「いいじゃないっすかぁ〜 らっでぃももっと飲みなよ〜」
rd「お前…酔いすぎだろ、そんな下戸だったか?」
pk「いやぜんっぜん酔ってないですからーッッほらぁ!」
rd「お、おいそれ以上飲んだらダメだって!! 」
sn「アッハッハッハ ぴくとさん大丈夫〜?」
pn「お前も落ち着けッッ 誰か、こっちに水2杯頼む」
rd「こりゃあもうダメだわ、俺こいつ家連れて帰る」
pn「おう、気をつけてな っつってもこっちもダメそうだけど……」
sn「ぇぇええ〜ッッ ぴくとさん帰っちゃうの!?」
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rd「ぴくと、鍵どこだ」
pk「んぁ…? あれ、家だぁ」
rd「はぁぁぁ、重かった…」
rd「…ベッドどこだ」
………え?いや、別にこれは何か考えてるってわけじゃない
ただこのままこいつをソファに転がしておくことに罪悪感を感じただけだ
そう言い聞かせながら部屋を開けまくって見つけたぴくとの自室になんとか引っ張って行って布団を掛けようとした
………別に何もしない、しようなんて思ってない
……胸元がはだけていて、暗いのに顔がほてって赤くなっているのが見えて、酔いが覚めてないのか微かに呻き声をあげていて……
と、とにかくとっくに俺の目はそいつから逸せなかったっていうか……
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pk「んッ……え?」
………何故か目を開けると目の前にらっだぁがいる。………なんで?あとなんか気持ちいぃっていうか………って、
なんか後ろに異物感あるんだが……?
rd「あれ、起きた?流石に起きるか。お前酔い潰れすぎな?」
pk「え、酔い潰れって……ウ”ッ、ちょ、なにしてんすか!?!?」
見れば何故か俺のズボンがないしらっだぁは俺の後ろに指挿れてるし。しかも2本。
rd「え?ほぐしてる。見ればわかるじゃん」
pk「えッ、えッッッ!?いや見ればわかるじゃないっていうか……ッッッ、やばい、ちょっと待って待って」
なんからっだぁが指動かすたびにすごい変な感じすんだけど……え?やばい、やばいしか言えない……語彙力が……。
rd「あー、お前が喘いでんの可愛すぎて割と長い間やってたしもうそろいいかもな」
そう言って自身のズボンのチャックを下ろしていく……
pk「ウ”ッぁ、え”、喘いでたって……、!?ら、らっでぃ……?え、ちょッ」
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rd「あ”ーーッ……」
やばい気持ちよすぎるこいつのナカ……
最低なんじゃねえの俺。勝手に全部挿れてさ、マジで。いやでも抜きたくねえ。脳溶ける…。
pk「ん”ッ、グ……」
いやこいつの苦しそうな声エロすぎな?気を抜いたら腰がめちゃくちゃに動きそうでやばい……つい左手でぴくとの体を自分と密着させながら右手で顎をがっちり俺の方に向けた
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rd「大丈夫、もっと力抜いて………?、なあぴくと…おれの方見てよ。」
そう言って腰を振り始める
いつもの俺の部屋で聞いたことない音が反響し始めた
pk「あ”ぁちょ、まってまって……や、や”ばいッ、なんでこんな”ッッ 」
突かれる度になんでこんな声が俺から出てるんだって思うしなんでこんなに気持ちいのかもわかんない
rd「その顔めっちゃいい……。ねぇもっと見せて?ちゅーしていい?」
pk「んッ」
許可出す間もなく口は塞がれるしベロは入れられるし、てか、こんなのマジでカップルじゃん。超ラブラブの……
rd「プハッ、ねえ見てよ、全部はいってる。ぴくとにおれのが全部はいってんだよ……?」
pk「そ、そんな”、ちゃんと言わないで、……恥ずかしいッ、んだけど……」
rd「えぇ?恥ずかしい?今更何言ってんの」
そう言ってらっだぁは更に激しく腰を振り始め、 ズリュゥって音が聞こえそうなくらいさらに奥に押し込んだ
pk「ぁっ、あ”ッ、待って待って待ってお”ぐやばい”///っっ
ちょっどまっでイッ、、イ”ぐッッ、ーーッッ」
やばい……脳なぐられてるみたいで気持ちぃ……てかこいつのこんな蕩けた顔見たことないんだけど……けどやばい、めっっっちゃ興奮する……♡
初めて自分の精液が自分の体にかかるっていう体験がさらに頭をバグらせていった……
らっだぁの手がスルリと俺の頰を撫でて
rd「すぐイくじゃん、可愛いねぇその顔。気持ちぃい?」
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pk「ハァッ、ぁ、う、う”ん…気持ちぃよッらっでぃ…」
rd「………ほッ、ほんとに?」
いやさっき余裕たっぷりに俺が聞いといてこの反応なのはこう…思ったよりめちゃくちゃ嬉しかったというか…
rd「…ッ…な、なぁ、ぴくと……おれら、付き合お?ね?いいでしょ?」
ぴくとが顔を隠そうとした手をグイッと引っ張って聞いた。唐突な質問すぎてぴくとの困惑した表情が見えるがそれすらも興奮材料というか
やっば。俺、なんでこんな必死な声出してんだろ……引かれるじゃん確実に……
pk「……エ……良いの?おれでよければ……おれもらっでぃのこと……その、す、好きだったっていうか……」
rd「……………マッまじで?」
思考がぐるぐるしすぎてクソみたいな返事しかできなかった。せっかく両思いってわかったのに……
rd「おれ、おれも好き。ぴくとのこと……ずっとッ、ずッッと好きだった 」
ゆっくりと、また腰を動かし始めたが段々と余裕がなくなったように速くなっていく
pk「あ”ッ、やばいごれ”ッッほんと、に”ッ」
可愛い……可愛いすぎるよお前、マジで止まんない
pk「ぁ、ぁ、イ♡イぐ、う”ッッッ、ーー〜〜ッッ、ぁ”ー♡」
ぁ”ー、おれも限界が……このまま出してえ、というか今更抜けねぇ、抜きたくねぇ
rd「ッ、出す。良いよね、中? 」
pk「いい”よッ、♡ぁ、おれもまた、イく…やばい”ッッ、い”っっぐ、ッッッッ〜〜ーー♡♡」
こいつの締まりに半ば搾り取られた感じで最奥にねじ込むように流し込んだ
息を直しながら抜くと白い半濁液がナカから流れ出てくる…そんなに多かったか俺?
rd「はぁ、はぁ………………」
いや気持ち良かった……男同士でもこんなに……ん?
rd「……え?ぴくと?生きてる?」
ベッドで力無くぐったりしている様子を見て肩を揺さぶったが寝ている……というか、気絶している
rd「ま、マジか……やりすぎた……」
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読んでてわかったかもだけど自分心の声が好きな人です。
開いてくださったってだけでなんか嬉しい。
((……イイネトコメントハマジデトベル((
なんか……お好きなcpとか書いてくださったら……参考に……させていただくかもしれません……。
でわ生きてたらまた………。
コメント
1件
おちばさん、3話目読ませていただきました〜!もうね、酔っ払った勢いからの急展開に心臓バクバクでした(笑)らっだぁが「ほぐしてる」って平然と言い放つのと、内心ではずっと「最低なんじゃねえの俺」って自問してるギャップがたまらなくて…最後の告白シーンでは思わず「やった!」って声出ました。両思いなのに気絶で終わるオチも含めて、読後感すごく良かったです。次も楽しみにしてますね🌷