テラーノベル
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エッチ…杉本みたいに、一回出しておけば長く出来るかも知れないけど、長くされたらまたイっちゃうかも…
うん、すぐにはあたしが危ないし…一度口でしよう。でも 途中まで。
「ちょっとまだ痺れが抜けてないから、今度はあたしが鮎川くんのを舐めるね」
「うわぁ!ありがとう!やられてみたかったんだ、それ」
鮎川くんはソファからおりると後ろを向いてズボンから脱ぎ始めた。
重い体をなんとか腕で支え起き上がる。
パンツも脱いでソファにちょこんと座る。
「もっとこっちに来て?」
鮎川くんは恥ずかしそうにずずっと寄り、後ろ手をつくとあたしの顔の下におちんちんを出す。
あら、かわいい♥️
大事そうに皮に包まれたそれは、それでもピコんと勃起している。
「じゃあするね?」
あむ。ぴくん!反応もかわいい。
大きくはないけどしっかりと硬い。
唇に力を入れ、上下に動く。
「うわっ!温かい!ぬるぬるして気持ちいいんだ!」
「ふふっちょっとだけ激しくするよ?」
じゅぽじゅぽと口の中の唾液を増やしながら、吸う力を強め上下する。
「すごいすごい!エッチもこんな感じなのかな?」喜んでる。
でもちょっと反応が鈍いような…この皮のせいかしら?じゃあ…
舌を皮の内側に差し入れる。
「!?あぁ!それすごい!」やっぱり!
じゃあこのまま全部出しちゃお。
舌と、唇を上下する動きで剥き下ろす。
ぷぁ、一度口を離し見てみると立派な形になった。
「鮎川くん、見て?おちんちんを守ってた皮が剥けちゃったよ?(笑)」
「あぁ…恥ずかしい」
「なによぉ?あたしのはじっくり見たのに(笑)続けるね?」
再び音を立てながらしゃぶる。わざと大きな音を出す。
じゅぼじゅぼ!
「うわっ!待って待って!先っぽ直接はすごい!」ふふっさっきのお返しに…
「出ちゃう!」おっと。
そうだった。男の子は出ちゃったらすぐには復活しないし、何よりあたしの体が危ない。
仕方ないからお返しは諦め、口を離す。
「っぱっ!どう?こんなのも小説ではよくあるんでしょ?」
「うん。でもやっぱり読むのと体験するのとじゃ違うね!これからは小説を読む時も…思い出しちゃう」
「よかったわね(笑)じゃあいよいよ…しちゃう? 」
「う、うん!あっちょっと待ってて」
シャツの胸ポケットからゴムを取り出しくるくると着ける。うんうん、ちゃんとあたしのことを考えてくれてるのね。えらい!
あっやっぱりあたしが上からなんだ…
鮎川くんは後ろ手をやめてソファに背中をつける。
「いくよ?心の準備はいい?」
「う、うん!」
鮎川くんを跨ぎ、もう慣れたそれを受け入れる。
こうして、こう…先っちょを…よし。
あとは腰を落とすだけ。ずっ…るん。
「はぁあ~入ってる!」
「どうだった?」
「おちんちんだけじゃなくてこの辺全部気持ちい!」
「そうなんだ(笑)まだまだこれからだからね?」
鮎川くんの上で跳ねるように弾む。
たん、たん、という音に次第に水っぽい音が混じりだす。ぱちゅん、ぱちゅん!
「あ、あ、あっ気持ち、いい!」
ん?気のせいかな?鮎川くんのがちょっと大きくなっ…
「あっ!だめ!」びくん!中で鮎川くんのが跳ねた。びくびく!あら~やっぱり初めてだもんね。
「出ちゃったね」
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