テラーノベル
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#長編集
ゆう
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弐十受けなんだけど、インキュバスの弐十くんのえっち♡なところに生えてるしっぽを後ろから掴んで、バックの姿勢でずこばこしてほしい。引っ張られてるから痛いんだけど、ふつーに性感帯でもあるから気持ちよくて頭馬鹿になっちゃうね。
キル弐十かニキ弐十で寝バックしてほしい。弐十くんがもう気持ちいのやだって抜け出そうとしても、逃げんなって上から体重かけられて前立腺潰れちゃうって泣いてんの可愛いね。
コメント
1件
読了しました……いや、もうね、冒頭から「インキュバスのしっぽを掴んでバック」って来て、一気にサスペンスというかエロティックな空気に持ってかれたよ。痛いのに性感帯で頭が馬鹿になる描写、生々しくてひたすらドキドキした。キル弐十かニキ弐十で寝バックって選択肢も、どっちも見てみたい気持ちにさせられるね。逃げようとするのに体重かけられて泣いちゃう弐十くん…可愛いけどちょっと切なくもなる。重めの空気が好きな身としては、こういう焦れながらも深い関係性を感じさせるシーンはたまらないな。詠龍さんの書く執着と快楽の境界線、すごく好きです。次の展開も楽しみにしてますね🌙