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ゲスト様からのリクエストです。
リクエストありがとうございました!!
多分甘々になってると思います。
遅くなりまして申し訳ございませんでした。
ご査収のほどよろしくお願いいたします。
固く冷たい照明に包まれた会議室、主張と思惑が飛び交う円卓の頂点。
その座に君臨する世界のトップ、アメリカ。
今日も、彼は『完璧』だった。
隙を見せない堂々たる佇まいで、誰より強い口調で意見を押し通していく。反論を挟もうとした国々も、結局は彼の勢いに飲まれて黙り込む。
サングラス越しの力強い眼差しが、場を粛然とさせた。
「世界を牽引する国として、議論の決定に責任を持つのは俺だ。半端な意見は許さない」
断言する声には迷いがない。
…いつだってそうだ。
誰より働き、誰より責任を背負い、誰より強くあろうとする。
世界の中心に立つのが当然であるかのように振る舞う彼を見ていると、時々……心配になる。
そんなに無理をして、壊れてしまわないだろうか、と。
会議終わりの休憩室。
僕は彼に短いメッセージを送った。
『今日は来れそうですか?』
待ち構えていたとでもいうのか、一瞬でレスポンスが表示される。
『絶対行く』
その短くも意思の強い言葉に、思わず手に力がこもる。
疲れている時ほど、彼は言葉を削るのだ。
彼の癖に気づくほどの長い付き合い。
されど、正式に恋人となっては数ヶ月。
ようやく盟友以上の関係を得たのだ。
僕だって、アメリカさんの役に立ちたい。
相棒として頼られたいし、恋人として全てを捧げて支えたい。
でも、僕がしてあげられることって…何だろう。
思考と記憶を巡らせる中、蘇る彼の体温。
労わるように優しく頭を撫でる大きな手と、蕩けてしまいそうなほど甘い視線。
これだ。
思い出すだけであたたかに満ちる心に、確信を抱いた。
一人きりの自宅。
とっぷり暮れた窓に浮かぶ月を眺めながら聞き流す湯の湧く音。
部屋着に着替え、下拵えした食事を冷蔵庫へ詰め込んで、湯をポットへ移す。
最後にマグカップを用意し終えたところで、タイミングよく玄関の扉が開く音がした。
「おかえりなさい」
ドアを開けてやり、入ってきた大きな影──アメリカさんは笑顔を浮かべた。
「…ただいま」
僅かに掠れた低い声を聞いた瞬間、今日は随分限界に近いなと思う。
本人は平気な顔をしているつもりなのだろう。
けれど、長い付き合いだ。流石にわかる。
「随分お疲れですね」
「そんなことないぞ?」
「嘘はダメですよ」
そう言って、彼のサングラスのフレームに手をかけた。
一瞬、警戒するよう震えるレンズ。
だが、直ぐしおらしくなり、僕の胸元に収められるそれを見つめる。
鎧が脱げて現れたのは、重い瞼から覗くエメラルドブルー。
「…日本にはバレちまうな」
控えめに輝くそれは、少し困ったように笑っていた。
ネクタイは少し曲がっているし、目の下には薄く隈もある。
こんな状態で平気なわけがない。
「ほら、上着脱いでください」
ジャケットを受け取り、そのままソファへと手を引く。
大人しく従うあたり、本当に疲れているのだろう。
座らせた瞬間、深く沈み込む大きな身体。
作っておいたホットココアを渡すと、一口飲んで、脱力するように息を吐く。
揺れて何処かへ消えた湯気は彼の緊張そのもののようだ。
「今日はもう仕事のこと考えなくていいですからね」
「……努力はする」
「できないんですか?」
「ちょっとだけ」
そんな返事をされると、可愛くて困る。
外ではあんなに堂々としているのに、僕の前だと時々こうして妙に素直になるのだ。
コクン、コクン。
ゆっくりと減っていくホットココアの温もりが、じんわりと染み込んで彼の輪郭を緩ませる。
コトリ。
空のマグカップが置かれると共に、ズシリ、と重力感じる頭の重みが肩に乗った。
「……疲れた」
ぽつりと零れた弱音に、甘く、切なく締め付けられる胸の奥。
「頑張りましたね」
頭を撫でると、彼はただ気持ちよさそうに目を細めた。
あのアメリカさんが、僕の前でだけこんな顔をするんだ。
それが誇らしくて、少し優越感すら覚えてしまう自分は、あまり性格が良くないかもしれない。
「ご飯とお風呂、どうしますか?」
「…明日、やる」
「じゃあ、身体拭くだけにしましょう」
重い頭を一時的にソファへ託し、持ってきたのはぬるま湯とタオル。
介護のような手つきで服を脱がし、湯浸しのタオルで隅々まで拭いてやる。
そして、寝間着を着せ、寝室へと連行した。
いつも彼にしてもらっている事を自分がしていると、なんだか…心がむず痒い。
二人で寝転がる狭いベッドの中。
トクンとゆったりな鼓動だけが響くのを感じながら、広い背中をあやすよう撫でてやる。
蕩けていく碧い瞳が、また一つ、温かな息で首筋を擽った。
「お前、甘やかすの上手すぎる……」
「そうですか?」
「そうだぞ……」
長い指先が僕の袖を軽く掴む。
もう離れるな、とでも言いたげに。
その仕草があまりにも自然で、思わず笑ってしまった。
「今日は随分甘えたですね」
「だって、甘やかしてくれるだろ」
当然のように言われてしまえば、もう否定などできない。
実際、僕は彼を甘やかすのが好きだ。
世界中を相手に気を張り続ける彼が、僕の前でだけ力を抜く。
その特別扱いが嬉しくないわけがないだろう。
彼はそのまま、僕の狭い胸へ埋まる。
大きな身体なのに、こういう時だけ少し小さく見えるから不思議だ。
「……日本の前、だとさ」
「はい」
「俺、こんなに…情けなく、なるん、だな」
不安定に揺れる低い声。
僕は思わず笑いそうになるのを堪えながら、空いた手で彼の頭を撫でる。
「ええ、知ってます。何年一緒にいると思ってるんですか」
彼は小さく唸ってから、観念したように目を閉じた。
きっと誰にも見せない、無防備な寝顔。
だからこそ愛おしい。
「そんなアメリカさんも大好きです」
弾んだ声で囁くと、彼は少しだけ笑った。
カーテンの隙間から高く差し込む日差し。
瞼を貫通する光と背に感じる大きな温もりに目が覚める。
振り向くとそこには、目が潰れそうなほどのご尊顔。
胸に埋まっていたはずの彼が僕を包み込んでいたのだ。
どんな寝相だと言いたくなるが、そんな所も彼らしい。
「おはようございます、アメリカさん」
「……おはよう」
ふと時計を見ると、針はどちらも真上を指している。
随分と深い眠りについてしまったようだ。
「お腹すきましたね。昼ごはん食べましょ」
「ん…」
緩く拘束する腕から抜け出し、のそのそと起き上がったアメリカさんの腕を引いて寝室を後にした。
覚醒しきらない体を椅子に座らせ、僕はキッチンへと向かう。
冷蔵庫を開けると、昨夜仕込んだ惣菜が良い具合になっていた。
ご飯と味噌汁、惣菜をサッと用意してテーブルへ並べる。
ようやく瞼がしっかり開いた彼の向かいに座って、手を合わせた。
「いただきます」
「…イタダキマス」
湯気のたつ味噌汁を一口。
ほぅっと息を吐いたかと思えば、ご飯とおかずを一口ずつ頬張る。
「美味い…」
普段の時間を惜しむ早食いはどこへやら、幸せを噛み締めるようにゆっくりと咀嚼し飲み込んでいる。
食べ進める度生気を取り戻し、箸の動きを早くする様はなんとも愛らしい。
見ているだけで、彼のお腹と同じく僕の心まで満たされていくようだ。
のんびりとした食事を満喫し、片付けようとしたアメリカさんをソファに沈める。
甘やかすと決めたんだ。今日は何もさせるつもりはない。
じっと視線を感じながらも皿洗いを終え、手袋を外したその時。
力強い腕が腹に巻き付き、背に軽く体重が乗った。
「日本……」
アメリカさん、いつの間に来たんだ。
それ以上に、密着した腰の辺りに触れる、灼けるほど熱く硬い存在が気になってしまう。
睡眠欲も食欲も満たした。
ならば、コレは…必然的なことだ。
「まだ、甘えたりない?」
揶揄うよう色を乗せた声で、浮き出た猛りの輪郭をつぅっとなぞる。
同時に、首筋を這う、呻き低く湿った息。
「もっと、甘えたい」
大きな彼の、子犬のように可愛らしく緩んだ瞳。
その奥に灯るギラギラ熱い輝きが、僕の胸をゾクゾクと高鳴らせた。
「…よく言えました」
体温の残るベッドに運ばれ、押し倒されそうになったその瞬間。
僕は全力で身体をひねり、逆に彼を押し倒す。
「今日は僕が全部やります」
腑抜けて中途半端に開いた唇に自身のを重ね、舌を忍び込ませた。
「ん……っ、ふ…ぅ…」
いつも彼がしてくれるように、甘く、深く絡めとっていく。
予想外の展開だったのか、巻き付かれ惑う舌先。
熱に濡れながらも僕を映し続ける瞳が可愛らしい。
混ざる吐息が荒くなった頃、
舌を吸いつつ唇を離すと、余裕のない彼の顔がよく見えた。
「はぁっ……にほ、ッ」
「…あなたはただ、僕に身を委ねていてください」
起き上がりそうになるアメリカさんを、力任せに抑え、願う。
真っ直ぐな視線から、僕の意志を汲み取ったのだろう。
アメリカさんは思考の末深く息を吐いて、脱力した。
跨がったまま、少しだけ身体を後退させて太ももへ乗る。
下着ごとズボンを下ろしてやると、待ち侘びたかのよう怒張が跳ねる。
その素直で可愛らしい、欲を先走らせる鈴口へと、そっと口づけを落とした。
ちゅっ、ちゅ。
わざとリップ音を鳴らし、啄むよう吸いつく。
「ッ、う…ふぅ゛、っ!」
「は、ぁ……っ、ぅん、む……」
大きな先端を口に含み、溜め込んだ唾液で揉み込むよう湿らせていく。
口腔の熱でなぞり、溢れる蜜を吸い上げるたび、僕の下でアメリカさんの腰が跳ねた。
「ん、ふぅ…きもひ、ぃ、れふか」
「っは、きもちい、から…そこでっ、しゃべんな…ッ」
感じてくれてる。なんて可愛いんだ
ゾクゾクと湧き上がる快感に、理性がまた削がれていく。
すっかり上機嫌になった僕は、喉奥までもを使って彼を咥え込んでいた。
「ふ、ぅ……っ、これで、大丈夫なはず…」
満足いくまで愛撫して、解放してやる。
初めてやったからか、唾液と先走りで口元がベタベタになってしまった。
拭うついでに、ベッドサイドのローションを右手にたっぷり纏う。
膝立ちで跨る滾りの真上。
腰を突き上げれば挿入ってしまう位置。
左手を背後につき、濡れた指を、窄まりへと挿し込んだ。
「あめりかさんの……大きい、から……ちゃんと、っぁ、拡げないと……」
背と胸を反らして、見せつける入口。
見下ろした先では、圧すら感じる熱視線が窄まりを疼かせている。
普段ならこんなこと、恥ずかしくて絶対できない。
けど、彼のためと思えば、今日はできるような気がした。
「ん、う……っ、あ……ッ」
グチョグチョと粘液を掻き混ぜる音とともに、
二本、三本、増えて手狭になる空間が指に拡げられる。
その間にも真下のソレは限界まで大きく息を荒らげていて、三本で足りるかな、なんて心配してしまった。
「は、あ……っ、ほら……柔らかく、なりました……よ……」
指が抜け、寂しさを見せる孔。
そこに、我慢の限界な肉棒の先をあてがう。
「……ちゃんと、見ててくださいね」
僕は笑みを浮かべて、先端を飲み込んだ。
「く、ぅ……っ」
少しずつ、ゆっくりと。狭い蜜路を割開き、奥へ深く迎え入れていく。
「ん、んん゛ーーっ!!」
慣らしたはずなのに、肉壁が無理矢理押し広げられるような存在感に目眩がしそうになる。
それでも、へたらないように気持ちいいところを避けながら、拙く腰を上下に動かした。
「ぅあ゛……ッ、にほ……!」
耐えるように歯を食いしばり、シーツを握ってしがみつく彼。
筋立ち、先を白くする指は、僕を尊重する優しさ。
その健気な姿に、胸が甘く高鳴る。
動きと締め付けに緩急をつけてやると、ナカで暴れるのを感じて嬉しくなった。
だけど、事はそう上手くは行かない。
「は、ひぁ……っ♡ふ、ぅ゛……っ、ん、あ、めりか、さ……」
もっと甘やかして、気持ちよくしてあげたい。
その気持ちとは裏腹に、身体は言うことを聞かない。
重力任せに落ち浮かない腰、支える腕が力無く震える。
くそ、だめだ、もう…
額に滲み目尻へ伝う汗が、悔しさと限界を代弁していた。
その時、滲む視界の端で、太い腕が腰へと伸びる。
気づいた時には、眼前に見上げるエメラルドブルーが広がっていた。
「……もう無理。限界」
なにを、口をつく神経伝達より先に訪れる握力と摩擦熱。
「え……、あ゛ッッ♡♡!?」
ようやく開いた喉から放たれたのは、押し出された空気と濁った悲鳴だった。
「ま゛、ぅっ♡!うごいちゃ、だめ……あ゛ぁっ!!」
「散々煽っといて動くなって…俺を殺す気か」
道中の凝りをゴリゴリ削り潰し、勢い止まらず奥壁を突き上げる強烈な衝撃。
避けて焦らされていた前立腺は悦び、尿口から歓喜の涙を流していた。
「甘やかしてくれるんだろ?なら、俺のワガママも聞いてくれ」
容赦のないハイスピードなピストンに、頭の中が快楽でぐちゃぐちゃに溶けていく。
擦れ合う体温が熱くて、どこからが自分でどこからが彼なのかも分からない。
なんて、熱に浮かされているうちに、ちゅ、とキスのような音が聞こえてくるようになった。
「な、日本。もう入っていいよな?開けてくれよ」
臍のあたりを歪めるみたいにグッと押され、一際強く感じる熱と快楽。
どうやら、吸着音の源はここのようだ。
「あ゛ッ!!ぉ、おぐ、は……ッ♡らめ゛っ!こわれ゛、ぅ…!」
「だぁいじょーぶ、だって。壊れても…今まで以上に愛してやるから」
背筋を走る恐怖は、腸壁を舐るよう抜けていく熱に掻き消される。
あとわずか、動けば分離する直前。
緊張のピークに達した、瞬間。
「俺と一緒に、快楽で狂って」
腹の奥で爆ぜる、衝撃波。
「ぉ゛ッ────!!!♡♡♡」
グポッ。
強大な存在が狭い空間へ侵入した、支配の音。
脳の奥で、バチンと何かが焼き切れた。
「お゛ッ、イ゛……くッ!♡んあ゛ぁ♡♡!!」
「ッは♡やば…熱くて、キツくて…めっちゃ…気持ちいい……ッ♡」
突き破られて、イく。
揺さぶられて、イく。
彼に合わせて揺れる前からは、情けなく薄い白濁を垂れ流すだけ。
なのに、肉壁はもっと、と必死にしがみつく。
僕は、恋人を甘やかす大人の男であろうとしていた。
けれど、彼の前では媚びて悦ばせる為の雌同然。
「shit…ほんっ、と…やべえな、もう…クる」
それでも…アメリカさんが喜ぶなら。
「あぇ…かさ、んっ…♡イこ♡い゛っ、しょに、ッ!♡♡」
僕なりの甘い誘いに、彼は笑顔で応えてくれた。
「ああ♡イくぞ」
最奥、突き破られた先へ放たれる灼熱。
同時に、二人の腹へ吹き上げる潮。
余韻冷めやらぬうちに再開した律動が、先の長い終わりを物語っていた。
気づけば、視界の端には藍色の空。
数度の大きな波が去った後、寝室を支配していた熱気は、心地よい静寂へと鎮まっていた。
アメリカさんはすっかり表情の険しさが消え、エネルギーに満ちスッキリとした顔をしている。
対する僕は泣き腫らした酷い顔のまま、ベッドの上で情けなく蓑虫化していた。
「……ずるい」
こんなつもりじゃなかったのに。
力の入らない目で、じとりと視線を寄越す。
「最後まで労うつもり、だったのに……結局、いつも通り」
言葉にすると余計に混み上がる悔しさ。
そんな僕を見た彼は、なにかに耐えるよう目元と胸をグッと抑えた後、笑顔を浮かべた。
「Sorry…でもさ、あんな可愛いことされて我慢できる男なんて世界中どこ探したっていないぜ」
毛布の蓑に潜り込んだ手が、宥めるように僕の頬を優しく撫でる。
「ほんと十分すぎるくらい癒やされたし、俺のこと全部受け止めてくれて、すげえ嬉しかった」
「……ありがとな、日本」
甘く穏やかな感謝の言葉と、眩しいほどの愛しい笑み。
なんてずるい人だ。
そんなの、後悔などどうでも良くなってしまう。
「……本当に、元気になりましたか?」
「Sure!これで一年は全力出せるぜ!!」
「それは…頑張りすぎです」
程々にしてくださいよ。
呆れの溜息を吐く僕へ、分かってるって、と笑う露骨に明るい声。
甘ったるい会話はなんだか照れくさくて、隠すよう笑いが湧いてきた。
チラリ。左半分へ行ってしまった短針を確認したアメリカさん。
空気を落ち着かせるよう一息ついて、また少し顔を近づける。
「こんな時間になっちまったし、今日はもう風呂入って出前の飯食って寝よう。明日仕事だしな」
風呂の準備してくる。
徐ろに抱きしめ頬にキスを落とした彼は、ドアの向こうへ姿を消した。
シーツの擦れる音だけが響く静かな空間。
横向いて見えたサイドテーブルには、昨晩外したサングラス。
明日の朝には、彼はこの鎧を纏って、完璧な”アメリカ”を演じる。
そこに”アメリカさん”はもう居ない。
僕はまた完璧な彼を遠くから眺め、鎧の綻ぶ時を待つだけ。
無意識に漏れた笑いを誤魔化すことなく、僕は呟いた。
ねえ、アメリカさん。
「また…甘やかさせてくださいね」
できれば、少しでも早く。
出かかった音を溜めて、ごくんと胸の奥に押し込む。
…最後の言葉だけは鍵をかけておこう。
鈴
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コメント
9件
ゔッ…最高ですね、こんなもの朝から見たらニヤニヤが止まらないです。 アメさんの幼さとにほさんの大人っぽさがいい感じにマッチしてて…ッ(語彙力がッ、!) 「尊いの濃縮バージョン」が1番合いますねこのお話…
日本さんの前では甘えるアメリカさんが好きすぎます…!日本さんは甘やかすのが上手なの尊すぎますって!!ギャップ萌…日本さんにだけは弱みを見せてしまうアメリカさんが可愛いぃ…なぜそんなに行為を上手に書けるのでしょうか?!もう本当にどこまでも尊敬します…。 素敵なアメ日…ありがとうございますっ……。
コメント失礼します🙇♀ 普段は世界の中心として強くあるアメリカさんが日本くんの前では甘えたになるギャップがアメ日の尊さを際立たせてて凄く素敵でした! 濡れ場の上品すぎる表現に脱帽です(語彙力足りねぇ)!! とても満たされました、ありがとうございます!!!