テラーノベル
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こんちわぁぁぁぁ
なんか棒読みしてますね
今回はらだお、ブチギレるそうです
私の大好物です^^
では注意事項
※注意事項※
いつもの3ギャング
ボス達しか出ない
ボス達ヤンデレっぽい
世界線は総統ががロスサントスに来た世界線
ガチのブチギレ
ダウン=気絶的な
死んだ=脈拍、鼓動が無くなる
他幹部は各々の公務員
約2年前のストグラ
(市長はまだ山下 )(ALLIN未解散)
開始早々襲撃
いつもよりかはちょっと短い
ぐらいっすね
ではどうぞいってらっしゃいませ
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その盛大な爆発音が市に放たれた時
嫌な予感と共に体が動いていた
rdo
「警察署襲撃じゃないよなッ…?」
そう独り言を呟き
急いで警察無線に入り、現状の情報を他の署員に聞こうとする
rdo
〈今の爆発音なんですか?!、〉
〈というか現状ッを、教えてくださいッ!〉
だが、署員の声は聞こえなかった
フラグ回収…と言った所だろう。
見事なフラグ回収だった
俺は急いでもう片方の無線を手に取り
rd
《みどり、コンちゃんとレウときょーさんを国に送って回復させて》
md
《 ン … ヤ ッ テ ミ ル … 》
俺は急いで警察署に向かう
唯…仲間の事だけを想い
警察署…そこは
残酷だった
署員は全員身動きもせず、
救急隊も身動きすら……
monD、ウェッさん、ヴァンさんの3ギャングによる犯行で
3ギャングは喉から手が出る程俺を欲している
その署員の様子を見ると腸が煮えくり返ってきてくる
俺がこんな事されて喜んでそっちに行く訳ないのに
ban
「ねぇらだおくん」
「私たち君の為にやったんですよ?」
mon
「ラダお…♡♡」
「俺達ダけを見てテテヨ……♡♡」
wesk
「らだおくん…」
「俺達は君が欲しいんだ」
「君の為にやったんだ… 」
bs
「ねぇ……」
rdo
「……ますよ…」
mon
「来テくれルンダヨね?!♡♡」
rdo
「誰がこんな事されて喜ぶんだよ」
「勘違いにも程がありますよ」
俺は今
生きた中で最高に怒ってる
wes
「俺君の為にやったのにッ…」
ban
「こんなにも想っているのに……」
mon
「…ギャングは欲シイ物があッタら必ズ手に入レル……」
「そうだヨ…」
「無理矢理でモ俺達ノ物二するンだよ!!」
ban
「そうでしたね…」
「ギャングは必ず手に入れる……」
wes
「もう逃がさないからね♡」
rdo
「やってみろよ、w」
俺はそうボス達を煽る様に嘲笑い、
鬼のヘルメットを外す
mon
「らだおくんイケメン…」
ban
「ますます欲しいですね…」
俺は最後手に取った無線を再び手に取り、
rdo
《みどりー!》
《いつもの服にして欲しいー!》
《ヘルメットはそっち置いてていいよ!》
md
《 ウ イ ! 》
wes
「……誰ソイツ。」
[シュンッ]
rd
「さぁ?」
「誰でしょう?w」
また俺は煽るようにボス達を嘲笑う
mon
「何そノ服」
rd
「俺の私服♡」
「君達はこれを見るのはこれで最後だよ」
ban
「どッ…どういう意味ですか、?」
rd
「こういう意味だよ゙ッ!!!!」
俺は向こうで使ってる能力を最低限の力で解放する
wes
「らだおくん…?」
ban
「なんですかそれ!!!」
mon
「強いッ!!!」
rd
「こういう事」
「だから覚悟しろよ?」
【辺りはらだおの殺気でまみれる】
bs
[ゾワッ]
rd
「俺さ」
「お前らがこんな事して」
「署員達をこんなにして」
「俺が大切にしてる仲間を殺してさ」
「しかも本格的に」
「でも俺の1番大切にしてる仲間もさ」
「殺されたうちの一部に居るんだよねぇ」
「意味が分かる?」
mon
「…分かラナイ」
rd
「そう。」
「分からないね…」
「じゃあやる迄ッ!!!!!」
wes
「ヴァンダーマー…?」
rd
「署員達が、 」
「俺の家族が受けた苦しみ…痛み…」
「全部お前らにお返しするよッ!!!!!」
rd
「最後はやっぱ執着が酷かったmonDだよね〜w」
「ねぇ」
「どう?」
「仲間が殺されるの」
「どんな気持ち?」
mon
「ッ……お前は楽しいかッ!!!!!」
rd
「楽しい」
「逆に楽しくないとでも?」
「仲間の、家族の仇取れんだよ?」
「殺す時はさぞかし気持ちいいでしょう」
「そのままこの世界に二度と来れなくしてもいいだよ?」
mon
「やってみろよ゙ッ!!!!!!!」
rd
「あ!」
「言ったね〜?」
《みどり聞いた〜?》
md
《 聞 イ タ ヨ ー 》
rd
《monDもうこの世界に入れなくしていいよ?》
md
《 オ ッ ケ イ ! 》
rd
「じゃあ最後にその記憶諸共…」
「無くしてあげるよ」
俺は悪巧みをしてる顔でmonDを嘲笑う
mon
「冗談ダヨ!!」
rd
「怒った俺に冗談は通用しねぇよ」
「バーカ」
rd
「……」
[グチョッ]
[ガブッ]
[モグモグ]
[ゴクッ]
「やっぱ黒市民の血肉は不味いな」
「もう白市民のしか食えねぇわ」
《みどり!》
《きょーさん達は?》
md
《 デキ タ ヨ ー 》
《署 員 ノ 人 達 モ ヤ ッ ト ク ネ ~ 》
rd
《ん!》
「……お前らが悪いんだからな」
「俺を恨むなよ」
「ギャングボス達。 」
「青鬼ー!」
aoon
〔ん…何?〕
rd
「ご飯だよ〜!」
aoon
〔ん、食べる〕
rd
「たんと食え!」
「あ、あっちの署員は食べないでね?」
「俺の大切な仲間だから」
aoon
〔わかった〕
ymst hrs
「らだおくん怖ぇ……」
全部上から見てた山下ひろし(市長)
rd
「あ!」
「市長もとめてくれれば良かったのに、」
「ボス達殺しちゃったよ〜…」
sto
「まぁ…」
「結構グロかったけど、」
「あれはあれでちょっとスッキリするな」
「でもちょっとやり過ぎだ」
rd
「わぁーってる!」
「あ、あとあのボス達復帰出来るようにしといて?」
「今のを全部ボス達の夢、って事にしときたいの」
sto
「…」
「わかった、」
「みんなが戻るまでに着替えとけよ?」
rd
「わぁーってるよ!」
「しょぼすけ!!」
sobsk
「ここでは市長山下ひろしな〜???!」
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おかえりなさいませ
私的にはあんまり、
没って感じです。
でもいいか
で事で3500文字読むのお疲れ様でした
また次回で会いましょう。
お疲れ様でした
コメント
12件

コメント失礼します(* .ˬ.)" 口下手で上手く言えませんがどの作品もとても大好きで楽しみに見てます 体調に気をつけて頑張ってください 応援してます
すげぇ…私のモチベだぁ…!! 常連さんありがとうございますねぇ…!!