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イェェエイジャスティィィィィィス

何やってんだろ

今回は「俺が一人カラオケなんだね?」です


スタート↓





四「なぁムダ先」


無「なんだ」


四「カラオケ行きたいー」


無「時間の無駄だ」


四「いいじゃんかムダ先のケチ、、」


無「(ケチ、、)」


内面で結構ダメージを食らった無陀野


無「、、はぁ京夜出てこい」


京「何?ダノッチ」


四「(えぇ〜それで出てくんの?)」


無「四季がカラオケに行きたいらしい」


京「ぉ、いいね京夜さんも行きたーい」


四「まじ!行こうぜ!」


京「いいよー!」


京「ダノッチも来るよね!ね?」


無「あ、あぁ」


京「まっすーも呼ぶ?」


無「そうだな(道ずれにしてやろ)」


京「まっすーが来るなら馨くんも来るのか」


無「多分そうだな」


四「そしたら前髪センパイとかも来るんかな?」


京「ああ〜まっすーいるから来るかもね」


四「?」


無「そうだな」


京「えっとー」


京「俺、ダノッチ、四季くん、まっすー、馨くん、紫苑、猫、幽、大我の9人だよね?」


四「、、うん!あってる!」


京「じゃ皆呼ぼっか!」


四「はーい」



数分後


真「チッなんで俺が 」

馨「まぁまぁ四季くんたちせっかく呼んでくれたので行きましょ?」

真「チッわかったよ 」

猫「どうしますか?」

幽「ゆくぞ!」


紫「え〜めんどくさ〜」


大「紫苑!行くぞ!」


紫「チェハイハイ行きますよー」


プルルルル


猫「?誰?」

猫「(((゚Д゚)))ガタガタ」

幽「誰だった?」


猫「ま、ますみ」


幽「真澄隊長か!ゴホッ」


猫「出るかぁ」


猫「はいなんですか真澄隊長」


真「猫かぁ?」


猫「ヒャイ」


真「カラオケくるよなぁ?」


猫「ハイッ⤴︎行かせてもらいます」


真「絶対来いよ」


ブツ


猫「バクバクバクバク」


幽「死にかけGoodダ!ゴホッ」


猫「アホか!」


大「ほらお前ら行くぞ!」


皆「へーい」





四「あ!来た!」


紫「やっほー」


真「おせぇ」


猫「ヒッ」


大「すんません!」


無「いや大丈夫だ」


京「ほらみんな中入るよー」


皆「ハーイ」


四「おぉ凄い」


真「受付行くぞ」


四「へーい」


店「すいませんが1部屋8人までなんです💦」


皆「え?」


四「どうしよう」


猫「誰か一人にならないとですね」


紫「ぇ?別れるんじゃなくて?」


馨「金がもったいない」


紫「あぁなるほど」


店「8人だと割引になりますけど」


店「半分に別れたらとても高い値段になります(*^^*)」


紫「(なんでだよ)」


四「じゃあじゃんけんで別れるかぁ〜」


最初はグーじゃんけん

ぽん!



一人専用部屋


○「、、」


紫「俺が一人カラオケなんだね?」


シーン


紫「寂しっ😭 」

終わり!

信じなかったお前らが悪い「今の気分はどうだ?」

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