テラーノベル
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⚠️女体化⚠️
💛💜
💜「ん…、んぅ、」
いつものように寝ぼけて💜は💛に抱きつく
💛「んぁ、?ふっか、?」
普段とは違う感触を感じ起きる
💛「え…女、?」
「顔は…ふっか、だよな…?」
💜「ん〜…ひかぁ、?」
「おっきぃこえ出してどしたの…、?」
女体化したため服がダボダボではだけている
💛「…っ、」
慌てて目を逸らす
💛「早く…服着替えろ、」
💜「なんでそんな冷たいことゆーのっ、」
💛「なんでって、、」
「…おい、何か変なものでも食ったか?」
💜「変なもの、?」
「ん〜…ラウから甘いジュース貰った!」
💛(…ラウールの仕業か、笑)
(これは使えそうだな〜笑)
💜「ひかぁ、?なにそんなニヤニヤしてるの、」
💛(やべ、笑)
「いや別に、」
「ラウールはそのジュースの事で何か言ってた?」
💜「面白いジュース…?とか言ってたけど、」
「なんでそんなことばっか聞くの、?」
💛「もしかしてだけど…気づいてないのか?」
💜「んぇ…なにがぁ、?」
💛「体…女になってる、けど、笑」
💜「おんな…?」
💛「そ、笑 おんな」
💜「え…えぇ!??」
体をペタペタ触り確かめ
💜「うわ、ほんとじゃん、!!!」
「ラウのジュースのせい…、?」
💛「そうかもな…笑」
💜「どうすれば良いんだよ〜、、」
「今日翔太と遊びに行くのに!!」
💛「え、?」
「なにそれ、聞いてないんだけど」
💜「あ……、ごめん、」
「言ってなかったっけ…、?」
💛「聞いてない」
「まぁ…予定があろうとなかろうと今日は家から出さないから、笑」
💜「なんでだよッ…、」
💛「俺が悪いの?」
「ちゃんと伝えなかった辰哉の方が悪いと思うけど?」
耳元で低い声で囁く
💜「ごめんなさッ…、、」涙目
💛「良いけど今日は断る事」
💜「わかった…から、ッ」
電話を掛け
💜「もしもし、」
💙「もしもーし、」
💙「ごめん、俺今日遊びに行けねぇかも、!」
💜「え…翔太も、!?」
💙「ってことはお前もか、?」
💜「そうなんだよ〜、、女体化?しちゃったみたいでさ、」
💙「俺もだよ、まだ涼太起きてないから大丈夫だけど、」
❤️「なーに電話してるの?、笑」
「翔太?」
💙「ひゃ…っ、、」
❤️「ごめんねふっか」
「翔太と楽しい事しなきゃだから電話切るね」
💜「舘さん…わかった、!」
「頑張れ、翔太……わら」
💛「たーつーや、笑」甘声
「安心してるようだけど、俺らもやることあるよね?笑」
💜「んゎっ、、」
ビクッ
💛「いひッ、笑」
電話取り
💛「翔太も舘さんも楽しんでね」
「じゃ、笑」
電話切り
💜「ね…ひかる、?」
「やりたいことって、なに、?」
💛「分かってるくせに、笑」
軽々と💜を持ち上げベッドに降ろす
ドサッ
💛「楽しもうね、辰哉♡」
💜「…っ、♡」
めんどくさいので途中から!
ぱんっぱんぱんぱんぱん♡♡
💜「あ’ッ♡んぅ〜ッ…///♡」
「ひ…かぁ…ッ♡」
ぱんぱんぱんぱんぱんっ♡
💛「なーに、辰哉?♡」
💜「きもちぃのぉッ…♡」
「もっとぉ、////♡♡」
「おりぇのこと…壊してッ…?♡♡」
💛「ん、笑お望みどーりッ…♡」
💜「痛ったぁ、、」
💛「おはよ、辰哉」
💜「あれ…、?体、」
「戻ってる、、」
💛「なんかちょっと寂しそうだな笑」
💜「そんなことないしっ、、笑」
「照はやっぱ女の俺の方がすき、?」
💛「そんな訳ない、今の辰哉が大好き」
「たまにはあーいうのも良いけどね笑」
💜「そっか、、」
(俺も女の体でもっかいやりたいな、笑)
(ま、そんなこと言ったら腰終わるし言わないけど笑)
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# た だ 低浮上中🐢
#すのびーえる