テラーノベル
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ゆ。
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omame
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🩷💛×💙🤍❤️ 🔞アリ
今回で絶対に終わらせる!
5Pですので、苦手な場合は退出してください
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吉田視点
勇斗から預かった舜太は期待と不安に満ちた顔をしていて、俺は頭をゆっくりと撫でながら緊張を解いてやる事に専念した
💙「しゅっちゃ…
じっちゃん、めっ、ゃさしぃからっ、 だぃ、じょ、ぶっ、だぉっ」
初めてにしては感度抜群だったせいで、いつまで経っても身体の震えが止まらない太智が舜太に優しく声をかけている
優しいな、太智にとっては弟だもんなぁ
そんな事を思っていると、舜太の視線がもう限界と言わんばかりに膨れ上がった自分のモノに向けられていることに気づく
覚悟を決めたのか、ゴクリと生唾飲む舜太が可愛くて仕方がない
💛「ふふ、コレ欲しいの?」
そう言うと、舜太は上目遣いでゆっくりとおれを見つめて頷いた。
💛「ゆっくりな」
俺は舜太の股の間に身体を擦り寄らせて、ピタッと密着する
身体が触れ合うだけでピクピクと震え始める舜太が愛おしくて、俺はしっかりと舜太を抱きしめながら挿入した
❤️「あぅ、んぁっ」
初めてモノを受け入れる舜太のソコは、やはり少しキツく苦しさからか口をパクパクと動かしていた
💛「くっ…舜太息吐ける?」
❤️「んんっ、んぅ…」
舜太にはまだ早いのかもしれないと思い、舜太の中から出ようとした時、舜太が俺の腕を握って首を横に振った
❤️「じんちゃっ、な、らっなにっ、さってもぉ、へいっ、き、だっらぁ…」
多分、舜太は俺になら何されても平気と言いたいんだろう
💛「でも、苦しいのは舜太だからさ」
❤️「だぃじょ…ぶっ、ほしぃ…からぁ」
そんな可愛いこと言われて辞めれる程、俺もやわな漢じゃない
💛「キツくても辞めれないからな」
俺は再び舜太の奥を目指して進む
❤️「あぅ、いっ、んぁぇ」
シーツをギュッと握りしめて、苦しむ姿に少し悦びを覚える自分がいる
キュートアグレッションってやつかコレ…
🤍「しゅんっ、てぇっ、だいょぶ…だよ」
柔太朗の手が舜太の手をしっかりと握りしめていて、優しく励ましてあげているようだ
🩷「じゅうは優しいねぇ」
🤍「んぁっ、やっ、はげしっ」
🩷「他のことまで気が回っちゃうなら、まだまだ余裕だなぁ」
ドSに囁く勇斗
アイツは柔太朗にそういう感情が元々あるからな
柔太朗の手を握る力が急に上がったのだろう
舜太が身震いしたと同時に締まりが弱くなり、俺のモノがズンと奥に進む
ふと足元を見ると舜太のモノをピチャピチャと舐めている回復したであろう太智がいた
❤️「あぁっ、だぃちゃ、それ、あかんっ」
少しずつ緊張していた舜太の身体が解れて、最奥まで到達する
💛「舜太、全部入ったよ」
❤️「んぁ、じんっ、ちゃ、気持ちぃ?」
💛「うんうん、気持ちいいよ」
❤️「はやっく、うごいっ、てぇ」
俺は我慢していた自分の鍵を、舜太によってこじ開けられてしまった
しっかりと腰を掴んで、舜太のイイトコロを狙って突き続ける
💙「ああっ!」
太智が一際大声をあげたと思うと、柔太朗が太智のモノを口に含んでいた
🩷「太智のも気持ちよくしてあげような」
🤍「んぅ…んん!」
💙「やぁ、柔ちゃんあかんってぇ」
勇斗が柔太朗の胸の飾りをコロコロと摘みはじめ、柔太朗が身を捩って快感に耐えている
❤️「んぁっ、あっあ、あんっ」
舜太は俺に揺さぶられるたびに声をあげて、快感を身体から逃そうとしている
💛「舜太っ、気持ちいっ?」
❤️「あっやぁ、おかしくっなりゅ」
少しずつ速度をあげて快楽の終点へと向かおうとする
そんな俺に気づいた勇斗がペースを合わせるように柔太朗を突き上げている
🤍「んやぁっ、やらっ、もっイっちゃう!」
🩷「ん、イっていいよじゅう」
柔太朗が一際大きく声をあげた
それに続くように勇斗も
舜太も限界が近いようで、俺の腕を必死に掴んで髪を振り乱している
❤️「じんっちゃ、いっしょ、イキたっ」
💛「一緒にイこうな」
❤️「あえっ、んあっ、ああ」
舜太が大きく背中をのけ反らせて、自分のおなかに欲望をばら撒いた
俺も舜太の後を追うようにして果ててしまった
💙「やぁ、ふたりっ、だめぇ」
太智の喘ぎ声が再び大きくなり、舜太と声のする方へと顔を向けると、柔太朗と勇斗が太智のモノを2人して舐めていた。
何故かその光景は美しく思えるビジュアルで、二人の顔がそうしているのだろうと考えていたら、俺の手を握る舜太がいた
❤️「じんちゃん…きもちよかったよ…」
雨に濡れた子犬のようにうるうるとした瞳で俺を見つめながら、手を口元に当てて恥ずかしそうに話す舜太が愛おしくて、俺は優しく抱きしめた
💙「あっ、もっイくぅっ」
静かになった部屋に五人の粗い息だけが響く
🩷「ふはっ」
🤍「んふふっ」
❤️「あはっ」
💙「もー」
💛「はははっ」
この変な空気に不思議と笑いが込み上げる
💙「あー酔い醒めてもたわ」
❤️「なんかスッキリしたしな」
🤍「ねぇ、今日だけなんて言わないよね?」
🩷💛「えっ?」
💙「いやぁ、吉田さんも佐野さんも散々俺らのこと開発したんやし」
❤️「そうだよね
こんな事されて使い捨てなんて無いよね?」
🤍「責任取ってよね、せ・き・に・ん♡」
勇斗と顔を見合わせてニヤッと笑う
💛「柔太朗、おーいで」
🩷「舜太、太智はこっち」
💙🤍❤️「えっ!?」
🩷💛「お前らが満足いくまで責任取ってやるよ」
💙「そういうんじゃないやけど…」
🤍「お兄ちゃん達が面倒見てくれるんだし」
❤️「俺らは甘えるしか無いよねぇ」
そんなこんなで今もなお5人での特殊な関係は続いていたり…
もー飲めません!
完飲!
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はぁーやっと書き終わったぁ
長くお付き合いいただきありがとうございました!
5Pは未知の領域だった…
ちなみにリクエスト募集中です
自分がさんぱち、さのじん寄りのため他コンビがあんまり思いつきませんので、お助けいただきたいです…
作者
コメント
5件
佐野さんの独占欲前回から漏れてたよ笑 やっぱり柔の事、、

ちゃのざき、塩レモン待ってます!5P最高すぎて良いですね!私全部見させていただきました!次回も待ってます!