テラーノベル
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⚠〜ゲン千〜⚠
年齢操作あります
ゲン→高校3年生
千空→中学3年生
石化光線がなかった世界線です
地雷様Uターンお願いしまー す
キャラ崩壊かも
me=目線
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー🃏me
俺の名前は浅霧幻。自分で言うのもあれだが有名メンタリストだ。
モブ 「浅霧君相談があるんだけど…」
ゲン「OK!どーしたの?」
この様によく学校では相談を任されている。正直面倒だし相談という名の自慢話をしてくる人もいる。メンタリストの仕事と相談の繰り返しで忙しい日々に飽きていた。とある日の事だった。特にその日は俺は朝から忙しく,準備が適当だった。その日の仕事終わり俺は朝からバタバタしていて疲れきった様子で家に帰った。
ゲン「あれカギない」
もちろん一人暮らしのため開けてくれる人などもいない朝カギを閉めて出て行ったのは覚えていたため帰り途中で落としたのだろう。しょうがなく帰り道を辿っていたら ???「あの」
振り返るとそこには中学生くらいの男の子がいた
???「これ,あんたの?」
少年の手には俺が落としたカギが
ゲン「そう!拾ってくれたの?ジーマーでありがとう!」
ゲン「名前は?」
???「○○ ○○。」
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さぁその男の子は誰なのでしょうか
また次回!
唆るぜこれは!
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