テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
イラストばかり投稿している私が
なぜか急な小説投稿です。
低音組が尊いのに腐向けコンテンツがほぼないので私が活性化(?)させます。
小説を書くうえでノベルは初挑戦です。
ドチャクソ下手ですが温かい目でご覧ください。
短いです。
sxxn 紫赤×黄(紫赫もあり) nmmn
・付き合っている
・同居している
・受け黄ちゃん
・3ぴー表現あり
地雷や純粋さんは注意
パクリ違う。通報しないで。
<黄目線>
「うっ・・・」
情けないうめき声とともに、心身共に寝起きな俺はのっそりとベッドから身を起こす。
俺の情けない声とは対照的に、まぶしくてさわやかな光が部屋に入ってきた。
リビングに行くと俺とは正反対のイケメンがふたり。
「・・・ああ、黄か、はよ」
「おはよ!赫っちゃん、紫にき」
「・・・おまえさ、赫っちゃんって彼氏っぽい呼び方なのになんで俺は兄貴扱いされてるん?」
そう口を開いたのは紫にき。俺の呼び方が不服な様子。
「うえ?!じゃあ紫君って呼ぶ!!」
「はっ(笑)そうか(笑)」
オラオラ系のみためやけどなんやかんや優しいんよね
「・・・黄っちゃーん、俺にも構え・・・」
急に赫っちゃんにバックハグをされる。
んふふ、かわええなあ・・・
・・・でも夜はそういかないようで。
「ん・・・ふっ///」
急に赫っちゃんから口づけをされる。
いやらしい水の音がする。
あまりの甘さに朝よりも情けない声がもれてしまう
「あは、黄涙目になってんじゃーん(笑)」
「かぁわい♡」
・・・俺はかっこいいほうが嬉しいけどね。
赤っちゃんと唇をはなしたや否や今度は後ろに引かれる
紫くんがむりやり舌を俺の口にねじこませてきた。
逃げても逃げても
赫っちゃんよりもさらに激しい口付けのせいで敏感になった腰を紫くんによせつけられる
「んひゃあ?!///」
「・・・あ///」
また変な声だしちゃった
「やっぱかわいい」
そう彼はいいながら口を離してくれた。
そこでずっと黙って俺らをみていた赫っちゃんが口をひらく
「・・・なあ、黄、」
「俺らふたりどっちがいーい?((ニヤッ」
「・・え?」
二人ともが彼氏なのにそんなこと言われると思ってなかった。
、、、あ、そうだ、、、♡
「・・・どっちも///」
なあーんて、やっぱはずい///
そしたら今度はいたずらっ子みたいに紫くんが笑いながら口をひらいた
「でも順番にしないとねえ・・・どっちからがいい?」
「・・・・赫っちゃん」
紫君はちょっとニヤッとしただけだった。
そして赫っちゃんは
「せいかーい♡」
といい俺を向かい合うように膝に座らせた。
乱暴に頭を掴まれ、口付けをされた。
口の中で逃げても捕まる
涙で視界が悪くなってたし
頭ほわほわしてきた、もう訳がわからない
「んぅ、、、あふっ///」
長い。長い、長い、長い、、、、
やっと離してくれた、正直赤い目を光らせている
赫っちゃんか獣のように見えた。
紫くんは後ろからやらしい手つきで
身体を触ってきた
「んひぃっ///」
「肌しろ、しかも細すぎだろ、ちゃんと食べてる?」
「食べとるよ、てか紫にきと赫っちゃんのほうが俺より身長ちっちゃいやん!(笑)」
「「、、、、は?(笑)」」
、、、まずい、地雷踏んだ
目が笑ってない。
押し倒される。
2人が同時に口をひらく。
「「押し倒したら身長なんて関係ないよね??♡」」
「「黄♡」」
「ぁ゙あーっ///もうむりぃゆるひてっ//」
どのくらい時間が経ったのだろうか
「あっは♡黄ってばずっと腰ビクビクしてる〜」
赫っちゃんは語尾にハートがついてるかのように
ニヤニヤしている
「もう雌じゃん(笑)」
鼻で笑うように紫にきが言う
「だまって、、、///」
でも逆効果だったようで、さらに激しくされる。
紫くんがずっと腰トントンしてるせい。
「とんとんきもち?」と聞いてくる。
「んぅっ!///((ビクビク」
きもちくない訳なかった。
「もっといけるかぁ♡」
赫っちゃん?もう無理よぉ
、、、
「ぉ゙っへぁ?!///」
一気に奥をつかれた、赫っちゃんが口を開く
「奥をつくたびにさ、」
「、、、??///」
ゴチュッ♡
「あへぁっ?!//」
「こうやって黄っちゃんのかわいい声きけるから、おもしろぉい♡」
ああ、もう気持ちィ、なにもわからない♥
「腰トントンされてこんなになってるなんて、猫じゃん(笑)」
紫くんが耳元で囁く
「んぅぁ、、?///」
無駄に声いいんだから。
「黄っちゃぁん♡」
「んっ//ビクビク」
なんでっ赫っちゃんの声だけで
動くの。腰。
すると紫くんが口をひらいた
「じゃあこれ咥えようねぇ♡」
、、、え?
「むりっ、、、っ♡」
さすがに入りきらないっ
「、、 がはっ?!///」
苦しい。無理矢理ねじこまれた
苦しい。苦しい、苦しい、苦しい。くるしっ//、、?
「ん゙むっあぇっ///」
「ん、いい子」
、、紫くんに撫でられるのすきぃ♡
「えー、黄っちゃんジュポジュポじょうずねえ、今度俺にもやろーね?♡」
いや、赤っちゃんはほんまにあかんから・・////
「ん、でるっ//」
ヨユーない紫くんかぁいい、、、♥
「ん゙んっ!!!?///」
急に喉に注がれた。
「あ、わりぃ、はきだせっ」
「、ってのみこんだ、、、?//」
「うん!///」
「べぁーー♥//」
紫「(どこでそんな技覚えたのか・・・)」
ゴチュッ♥
「うへあ?!おっほぁ?!♥//ビクビク」
「もう、お前メスイキしてんじゃん(笑)」
ああ、だめだばかになってきてる
したのくちもずっとふさがれてる
あたままっしろ。
もう、、いし、きが、トびそっ、、、う
<赫目線>
あ、やっちまった
あまりにもかわいすぎて、意識とんじゃった(笑)
すると紫が口を開く
「あーあ、もうトんじゃったか、もっといじめたかったのになあ」
・・・こわ、こいつ
それにしても可愛かったなぁ
ほんとよわよわなんだから♥
紫も汗だくだな、、、
てか紫が汗だくで髪かきあげてんのえ◯、、、
「、、、、なにみてんの(笑)」
「あ、や、、、なんもねぇ、すまん」
見てんのばれた。
「下やりたいなら言ってくれればいいのに〜(笑)」
トスっと軽く押し倒される。紫は話し続ける、
「どーする?こんどは串刺しにしような♡あーふたりとも縛って目隠しして放置もいいかも♡ふたりがヤってるのをながめるのもいいなあ、共感性羞恥心ってやつ?♥・・・」
あ、やばいスイッチはいった。
もう一回戦。
はい、ということで、
脳死でかきました。短いですね、ごめんなさい。
初ノベルであーるいれてくるのは、
さすがにやばいですね、みんな引かないで、、、。
よかったと思ったら是非ハートを、、、(笑)
コメント
6件
えわかります低音組てぇてぇのに全ッッ然ないですよねっ!?!?うちも短編集で活性化させますッッ低音組少なすぎてもう見つくしたよぉぉぉ……
腐腐腐(( Mちゃ書くのめっちゃ上手くて尊敬✨️ やっぱMちゃはR18書くの上手いんだね((
ふへへへへへへ(((きっっs 本垢で♡押してくるね(