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初めてのノベル

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らだぺん


⚠H有り

⚠なんでも有りな人だけ








⇩どうぞ



「ぺんちゃーん」


「なんだよらっだぁ」


「かまってよー」


「ちょっと待ってってばw今編集してんのー!」


「えー、まあ俺優しいから待ってあげるよ」


チュ


「へ、、、ッ//」


唐突にキスしたらどうなるかなと思ってやってみたら予想以上の反応で可愛い。


「かわい」


「っ、らっだぁ!今すぐ部屋からでろー!!」


「はーいw」


追い出されちゃった。


キスだけであんな真っ赤になるなんて。イケナイコトしたらどんなになるんだろうな〜と妄想が捗る。まずい。


「あー俺が耐えらんねー、w」


お気づきだろうか。俺とぺんちゃんはなんと!!付き合ってます☆


俺の猛アタックでぺんちゃんも俺のこと好きになってくれたんだよなー、最高のカノジョ。

でも初夜はまだ。襲いたーい!


「そういえば」


俺は自分の部屋のタンスの中をごそごそと漁り、瓶を取り出した。

ラベルには「強:即効性」と書かれている。


「w」


そう、これはいわゆる媚薬。前に買っといたんだけど、怒られるのが怖すぎて使ってなかったヤツ。ぺんちゃん怒ると怖いんだもん、w


「やっちゃお〜♡」


気分アゲアゲ


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



ぺんちゃんが編集が終わったと言ってリビングに来た。


「ねぇぺんちゃん」


「ん?」


「今日のご飯何がいい?」


「そりゃもちろんエビフラ i 」


「却下」


「なんでだよぉ!!」


「この前もエビフライだったじゃんw」


「それぐらい美味しいの!」


そう言って頬を膨らませる君はほんとに可愛い。


「えー、」


「一生のお願い!!」


そうやって懇願した目でこっちを見てくる君も可愛い。


「どんだけ使ってるんだよw一生のお願い30回ぐらいあった気するんだけどw」


「なんで数えてんだよw!お願いだからぁ!!」


「はいはい」


「えっいいの!?やったー!!」


「ん、」


あー、可愛い。


料理は真面目に作るけど、やろうとしてることがやばいんだよね〜。

まあ最高か。




「できたっ?」


「できたよー」


「うわめっちゃ美味しそう!!いただきまーす!!」


みるみる無くなっていくエビフライ。ほんとに好きそうに食べてるwほっぺ膨らみ過ぎ〜

かわいいなぁ、w



まあ、媚薬入りだけどね。




「ご馳走様でしたー!」


「美味しかった?」


「めっちゃ美味しかった!!さすがらっだぁ!」


「だろーw」


「ぺんちゃんこのあとゲームしない?」


「いーよー!俺もうお腹いっぱいで動けないw」


「お腹ぶよんぶよんになっちゃうぞw」


「えっやだ!w」


「そんなぺんちゃんも可愛いけどねw」


「っ、、やめろッ!//」


こんなので照れちゃうんだ、w


「ほんとかわいいよッ!!」


ぎゅーってハグしたらちょっと嬉しそうにぎゅってしてくれた。も〜可愛い!!


「へへ、//」





で、ゲームTime。この間に効果でないかなー。


「おーぺんちゃん!」


「ぎゃーこっち来んなッ!!」


「え〜ひどぉいw」


そして時間が過ぎる。





「ん……はっ、」


隣から少し荒い息遣いが聞こえる。効果がでたのかな。


「ふぅ、っ、…」


「ぺんちゃん?」


「ぇ…あっごめん!やろ!」


「うん」

もう少し焦らすか、 。



「…は、、ふぅ…んん、」



ぺんちゃん耳弱いっけ?


「ぺんちゃん」


「ひゃぁっ!?、……ぁ」


「ご、ごめん(笑)」

こんなに効くとは、wあーかわいい♡


「はー、ぁつ、んッ…」


「大丈夫?」


「っ、、きつぃ…はぁ、」


「じゃあ寝室行こ」


「ぅ、ん」


「ほら、おいで」


手を差し伸べるがぺんちゃんは力が入らないよう。


「ッ、ごめ…らっだ、だっこぉ、」


「はいよ」


可愛すぎ可愛すぎ、、


スリ


「んぁッ、」


「…!」


「ぁえ、ぅ…なんか変ッ…ちょっ、さわんないでぇッ…」


効果つよ。最高かよ。


「、んふふ」


「らだぁ、ッ?」


「ぅあっ、ま、まってってぇッ…ひあッ」


俺は自分のモノが固くなるのを耐えながらぺんちゃんを寝室まで運んだ。


「よいしょ、」


「は、ッぅ…」


下ろしたときにも感じるのか。敏感過ぎる、


「ぺんちゃん」


「?らっd」


スリ


「ひぅっ♡」


ずる


「!?なんでッ…//」


「ごめん我慢出来ないわ」


もうすでに液が垂れているアナに指をいれる。


「へあ”ッッ!?な、ッに?ぬぃれ、!ぅあッ♡」


「はー、♡」


可愛すぎ。指止まんないわ


グチュ♡♡♡グチュ♡♡ゴリッ♡♡♡♡


「なッ…♡ぃやっ、あ”ッ!?♡」


「みーっけ♡」


前立腺を集中的に攻めるとそこが気持ちいいようで腰が浮いてきている。


ゴリュ♡♡ゴリュ♡♡♡グチュグチュ♡♡♡グリュッ♡♡



「ぁ”ッ、ぅんッ♡そ、こやぁッ♡」


「ぁあ”ッ、♡ぃ〜〜ッッ♡」


「イけたねぇ♡」


「ぁ、…ぅ、?」



「ぺんちゃん」


「ひっ」


「ね、ここ欲しい?」


ぺんちゃんのお腹をなぞりながら耳元で喋る。


「ぅ、ッんん…♡や、そこでしゃべんなぁッ、♡♡ひぅッ?ぁ、ぅあッ♡」


びくびく痙攣して、腰も浮いてるじゃん♡


「もう解れてるから、いっか」


ずぷぷぷ、♡♡バチュンッ♡♡♡


「ぅ”、まっくるし♡ん、お”ッッ?♡♡」


びくんと身体を反って感じてるぺいんと。


「らぁ、ッ?やめっ、♡」


「まだ半分も入ってないけど。頑張ってたえてね〜」


バチュンッ♡♡♡♡パチュ♡♡パチュ♡♡♡


「ん”あ゙ッ、ぁ””ッ♡は、っむぃッ♡♡」


「ぁー、ぺいんとのナカあつ、♡」


ずちゅずちゅ♡と音を出しながら出し入れする。


ズチュッ♡♡ズチュッ♡♡♡ブチュブチュ♡♡♡♡バチュンッ♡♡♡


「あ”っあぅ゙、♡ッや…らだッん”♡♡」


「ぅ゙あッ♡ぃ、ちゃ!ん゙あ”ッッ♡♡」


ビューーーッッ♡♡♡バチュバチュ♡♡ズプズプッ♡♡


俺も、限界ッ


「ッ、イくッ、」


「!ッ、なかはやめぇッ♡」


バチュッ♡♡♡ビュルルル♡♡♡♡ビュルルッ♡♡♡


「んあ”ッッーーーッ♡♡……、ッ♡♡」


抜くと、俺の精子がどろっと出てくる。エロいし俺のものだなっていう感覚がして良い。


優越に浸っているとぺんちゃんがかばっと起き上がった。



「、ッ、らだ、!//」


「あ、」

意識はっきりしてら、


「ッ、なんでこんなこと、ッ」


「ぃ、いやぁ、ぺんちゃんと繋がりたいなって、思って…」


「急だし、ッ言ってくれれば、したかもしれないのにッ、」


「らっだぁなんて、ッ嫌いだ!!」








「そ、っか、」


「ぺんちゃんは俺が嫌いなんだぁ、」


「ぁ…、ちがッ」


「じゃあ好きになってもらわないと♡」









・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


pn視点







バチュンッ♡♡♡バチュンッ♡♡♡♡ズロロロ、♡♡♡ゴチュンッッ♡♡♡♡♡ゴリュ♡♡ブチュ♡♡♡


「ぅ゙あ”ッ♡♡や”、ぁ、お゙ッッ?♡♡♡」


「またイった〜♡」


「ぃ”くッ♡♡まらいっちゃぁ”♡♡♡ッッ〜〜♡♡んお”ッ♡♡ッ?とまんらぃッ♡♡♡」


おれの腰を逃さないようにガシッと持ってどちゅどちゅ♡と打ちつけてくる。さっきまであった恐怖も強い刺激を受けすぎて快楽になっている。


「もっと奥までいこうねッ」


グボンッッッ♡♡♡♡


「お゙、 “ッ〜〜”“?!♡♡♡」


ぷっしゃぁぁぁあ♡


「え、すごいじゃん!潮まで吹いちゃってぇ♡」


「ぇ、ぅ”、…?♡♡」


イきすぎて身体もたないよぉ、♡


「きもち?♡」


ゴチュゴチュ♡♡♡ブチュンッ♡♡グリュッ♡♡グリュ♡♡♡♡


「ひッ♡ぁッぁ”っ♡ぅあッ♡♡ぁぐっ♡♡♡おぉ”お”♡♡♡」


きもちいっ♡きもちぃッ♡


「なあ答えろ、よッ」


ゴチュンッッ♡♡♡ゴチュンゴチュン♡♡♡♡


「か、はッッ?♡♡♡ぁあ”“っ♡ちゅよぃい〜♡♡」


「ねぇ気持ちい?」


「ら、だぁ”ッ♡♡き、もちぃ”ッかりゃ♡♡…やぁッ”♡♡♡」


「wじゃあもっとあげるよ♡」



バチュンッ♡♡♡グチュグチュ♡♡ズボボッ♡♡ゴリュンッ♡♡♡♡グリュ♡♡ブチュッ♡♡♡


「んは”ッあぅ”ッ♡ん”ッッ♡〜〜ッッお゙♡♡」


言葉にならない喘ぎ声をあげ、おれは快楽に溺れる。


「ら、だッ♡♡んあ゙っ♡」


「なあにどうしたの♡」


「ちゅ、してッ♡もっとちょ_だぃ”っ♡♡」


「w」


チュッ♡♡♡グチュグチュ♡♡レロ〜♡チュ♡♡


「んは、♡ぅ…ぁふッ♡♡んッッ〜〜〜♡は、ぅ”♡」


きもちい、♡口の中もいろんな風に舌うごかされてきもちよくなっちゃう、♡♡


「きもちぃ…っ♡♡♡ぁうッ♡んお”ッッ♡♡♡ん”ッ〜〜ッ♡♡♡」


「ッ♡締めすぎだっつーの!!♡」


バチュンッ♡♡♡グリ♡ビューーーッッ♡♡♡ドクドク、♡♡♡ごぷっ♡♡


「ぁ”あ”ッッ♡♡♡んぃッ♡♡あちゅ、ぃのきたぁ♡♡んは、”♡♡♡♡」


唐突に奥に出され熱が伝わる


その熱で感じてしまうぐらい敏感になった


「ねぇぺんちゃん」



「…、?♡♡」


らっだぁがお腹の上をなぞり、少し上の方をとんとんする


「ぁ、…っん♡♡あぅっ♡」



「ここ、いれていい?」


「へ、?♡んっ♡♡しょんなとこ、はぁいんないよぉ、♡♡」


「ぺんちゃんが開けてくれたらはいるよ」


「そりぇきもちぃ、?♡」


「うん、すごく気持ちい♡」


「じゃあぃいよぉ♡♡」


おれは軽く承諾した





「は、言ったな、?♡」


「ん、♡はやく、っ♡」



「まずさっきのとこまで挿れるよ、」


腰を掴んで足を上にあげられる


ちゅぷ♡


アナにらっだぁのモノの先端が当たるだけで今にも飲み込んでしまいそう



「ひ、ぅ♡」


「じゃ」



ばちゅんッッッ♡♡♡♡


「お”ッ〜〜〜〜〜ッッ♡♡♡♡」


「あれ、またイった?♡ほんとにぺんちゃんは強い刺激好きだね♡」



こ、これがさっきのとこ、?♡おくまで、も…いってりゅよ、?♡♡もぉ、はいんな♡♡



腰をまた掴み直し、少し抜く


「や、やらっ♡もぅはいんないかりゃ、ッ♡♡」


ズロロ、♡♡♡


「ぁ…♡」


グボンッッッッッ♡♡♡♡


「ぁ”あ”“ッ〜〜〜〜〜ッッッッ?♡♡♡♡♡♡」


プッシャァァァァア♡♡♡


「ッ♡」


これっ♡♡いけなぃとこはいっちゃッッ♡♡だ、だめッしんじゃッ?♡♡♡♡


グボンッ♡♡グボンッ♡♡バコっ♡♡♡グリュンッッ♡♡♡


「へぅ゙♡♡や、ばぃ”♡♡お”〜〜ッ♡♡?♡とまんらッ♡♡♡♡♡」


プシャァァア♡♡♡ビュルル♡♡ピュルピュルッツ♡♡♡


「もっとイけるだろって♡」


む、むりむりむりッッ♡♡♡きもちよしゅぎてよくわかんなくなりゅ♡♡♡♡



グボンッ♡♡バコバコッッ♡♡♡バチュッバチュッ♡♡♡ズロロ、♡♡ブチュッ♡♡♡♡


「ぁ”〜〜〜〜ッッッ♡♡♡あ”ッ♡♡♡♡ん”おっ!♡♡ひぐッ♡♡お”〜〜ッッ♡♡♡」


きもち、♡♡♡きもちしゅぎ♡♡♡


「あれ、堕ちちゃった?♡」


「あ”♡きもち、♡♡ぅあッ♡♡もっとぉッ♡♡ちょー、ら?♡♡」


「俺のこと好きだよね?♡」


きもち♡なにいってりゅ、?♡♡わかんら♡


「俺のこと好きか聞いてんだけど!」


グッボンッッ!!♡♡♡


「ぅ”あッ〜〜〜〜ッッッ!♡♡♡」


プシャァァア♡♡♡ドロドロ、♡♡ビュクッ♡♡プシッ♡♡♡


「ぁ…♡♡ぁひ、♡♡」


「ねぇ俺のこと好き?」


「しゅき、♡♡♡らだしゅき♡♡らいしゅき♡♡♡きもち、♡♡」


「んふふ♡よく言えました!♡」


バチュンッ♡♡♡バコバコ♡♡ブチュブチュ♡♡グリュッ♡♡グボンッ♡♡グボグボッッ♡♡♡♡


「ぅ”〜〜ッ♡♡♡ぉあ”♡♡きもち♡♡♡ぁ♡♡なんかくりゅッ♡♡ぃぐ♡♡♡あ”ッ♡♡あ”〜〜〜〜〜ッッッ!♡♡♡♡」


意識とんじゃッ♡♡も、むりいぃい♡♡♡♡


ピシャ♡♡♡プシャァァア♡♡♡ピュルピュルッ♡♡プシャァッッ♡♡


「出すねッ♡♡」


ビュルルッ♡♡♡


「ぉ”♡♡♡あ…ッ♡♡」


コテ


「あ、」


「♡気持ちよかったねぇ?」


ペチペチ


「ぁ…♡んぅ♡」


朦朧とする意識の中、らっだぁはなにか言ってたけどうまく聞き取れなかった


「これからもずっと一緒に居ようね」


「嫌いとか言っても離れないから♡」

















初めてのノベルどうでしょうか

まーじで書き方低迷してて草なんだが!!!

笑えないって!!!

ごめんな前の書き方を好んでいた人よ、、


とりま初ノベルは終わりと、

次、、物語いけるかな〜

時間かかるかも


それまでは短編をちょこちょこ出すので、そのときはぜひ見てくださいね〜〜!


ではじゃねばい!!

この作品はいかがでしたか?

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