テラーノベル
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𝐆𝐞𝐚𝐭𝐬 IX
主「どうも来華です今回は50人記念の作品1つ目はエム来(監禁されて堕ちるまで)です」
主「ええものすごく恥ずかしいのとうれしいのが混ざってます//」
エム「久しぶりに来華とヤレル♡皆ありがと♡」
来華「ああふざけて書かなければよかった・・・(絶望)」
エム「てことでスタート」
来華「今からでも入れる保険ないかな・・・(現実逃避)」
モブ「キャー♡来華さまとアリス様今日もかっこいい♡」
来華「っ(ビク)ほら言われてんぞアリス(笑)」
アリス「来華もでしょ」
来華「けどさアリスはかわいいもだろ?(イケボ)」
アリス「う うるさい//」
来華「照れてんのもかわいいよ♡(イケボ)」
アリス「っ~!//」
モブ「いやあの二人尊すぎない!」
モブ「あの二人付き合ってるらしいよ」
モブ「最高すぎでしょ!」
来華「てか授業遅れる!」
アリス「全く急ぐよ!」
ナナエム「・・・」
来華「いやあやっぱ授業きついなあ」
アリス「あんま勉強できないもんね(笑)」
来華「笑うなよ!」
アリス「ごめんごめん(笑)」
来華「今日一緒に帰れる?」
アリス「部活があって無理かな」
来華「まじかあ今日は一人か(シュン)」
アリス「なんかごめん」
来華「全然いいよ(笑)」
アリス「意外と寂しがり屋なんだなちょっとかわいいかも(ボソ)」
来華「誰がかわいいって(ニコ)」
アリス「聞こえてるの!?」
来華「俺の聴力舐めんな」
来華「それよりも明日わからせてやるよ♡(イケボ)」
アリス「っ//うるさい//部活行ってくる//」
来華「じゃ先帰ってる」
アリス「うんまた明日!」
来華「さて今日はどこ行こうかな?」
???「ばっ!」
来華「ンム!?(急に眠く ガク)」
???「ハハ♡これで僕の物だ♡」
???「いっぱい愛し合おうね来華♡」
来華「あれ?ここは」
ナナエム「起きたんだ来華♡」
来華「エム?ってここ何処?それになんで鎖が」
ナナエム「ここは地下室で僕が来華を監禁してるんだ♡」
来華「は!?お前何言ってんのかわかってんのか!」
ナナエム「フフ♡それそはそうと」
ナナエム「ねえ来華僕と結婚しよ♡」
来華「は?何言ってんの?俺にはアリスがいるしそれにこんな拘束する奴と誰が結婚するんだよ!」
ナナエム「来華僕はできるだけ君を傷つけたくないんだだから僕のお嫁さんになって?」
来華「誰がお前なんかの嫁になるんだよ」
ナナエム「僕のこと推してくれてるんでしょ?両想いじゃん僕ら」
来華「確かに俺の推しだけど俺にはアリスがいるだから絶対に付き合わねえ!」
ナナエム「そうかじゃあ」
ナナエム「壊すしかないね!♡(狂キャラ化)」
来華「っ!(ゾク)」
ナナエム「けど今は放置かな」
来華「どうゆうこと?」
ナナエム「また三日後に会お♡」
来華「おい待て!」
ガチャん!
来華「まあいいでしょそれにいないうちに逃げ出す方法をかんがえないと」
2日目
来華「さすがにお腹すいたし喉もきついそれに誰にも会えないつらいな」
3日目
来華「っ・・・(やばいさすがに飲まず食わずでこれはきついそれに誰とも会えないずっと同じ空間に私一人、またあの時と同じ怖い誰でもいいから会いたい(泣)」
そして三日後
監禁して三日目
ナナエム「どう来華気分はって聞くまでもないか♡」
来華「・・・(やばいもう何も考えられない)」
ナナエム「さすがに飲まず食わず3日間は心身共に来るでしょ♡」
ナナエム「けどこのままじゃ来華が死んじゃうだから」
ナナエム「これあげる♡」
来華「・・・(飴?)」
その手には一つの飴があった
ナナエム「これはね1つで1日分のエネルギーが取れるスゴもの」
ナナエム「これを来華にあげる♡」
来華「・・・(何でもいい早くしないとマジで意識が)」
ナナエム「けどそれだけじゃ面白みがないでしょだから♡」
ナナエム「(パク)とっへみな♡」
来華「・・・っ(くそやだまだアリスともキスしてないのにでも)」
ナナエム「ははくしはいととへひゃうよ?」
来華「(くそくそ//ごめんアリス)」
来華「チュ//」
来華「ン//ンム//レロ//(甘い//)」
ナナエム「ン♡ンム♡(ああ♡来華とのキス最高だなあ♡もっとしてほしい♡)」
エム来「プハ♡」
来華「・・・//(やばいキスしただけなのに気持ちよくなっちゃってる//)」
ナナエム「ほらもう一回しよ♡まだ残ってるし♡」
来華「んチュ//(最低だ私好きな人いるのに//)」
ナナエム「フフ♡(ああ♡最高の気分だ♡好きだった人とのキス最高すぎ♡)」
エム来「プハ♡」
来華「っ//(けどこれで動けるすきを見て逃げ出せばいい)」
ナナエム「さあて次は何しようかな♡」
ピンポーン
来華「!?」
ナナエム「誰だろう?」
ナナエム「少し待っててね♡」
ガチャん
来華「!(今がチャンスだ!)」
ナナエム「はーい」
がちゃ
アリス「すみません来華知らないですか?3日間どこにもいなくてナナエムさんなら知ってるかなと思ったのですが」
ナナエム「うーんごめん僕も分からないや協力できなくてごめんね」
アリス「そうですかすみませんお休み中に」
ナナエム「いいよ気にしなくてそれじゃ僕用事があるからこれでいい?」
アリス「はいそれではありがとうございました」
ナナエム「じゃあね」
ガチャン
ナナエム「君には来華は勿体ないよ♡」
ナナエム「さあて次は何しようかな♡」
がちゃ
ナナエム「あれ?いない?」
来華「っ!(ダッ!)」
来華はドアの陰に隠れてエムが開けた瞬間に逃げ出した
ナナエム「・・・君は僕を見捨てるんだね残念だよけど♡」
来華「玄関は確かもうすぐなはず!」
来華「よし見えた!」
ローゼ「来華ストップ」
来華「ローゼちょうどいいところにローゼの親のエムが暴走してて助けて」
ローゼ「ごめん来華私もエムと同じ」
来華「え?」
ナナエム「move」
シュン
ナナエム「残念だったね来華もう少しで逃げれたのに」
来華「嘘でしょ(絶望)」
ナナエム「信じてたのにまさか逃げるなんてひどいよ来華だからお仕置きだよ♡」
来華「いやだ誰か助け」
ナナエム「助けなんて来るわけないよ♡」
ナナエム「そうだなぁ♡また3日間放置でもいいかもそしたら僕のこと求めてくれるでしょ♡」
来華「いやだ!ごめんなさい!何でもするからそれだけは!(泣)」
ナナエム「あは♡泣いちゃってカワイ♡」
ナナエム「そうだなあ♡何でもしてくれるなら」
来華「っ(よかった監禁されずに済む)」
ナナエム「なあんていうわけないじゃあん♡(笑)」
来華「へ?」
ナナエム「逃げ出した来華が悪いんだから仕方ないでしょ♡」
来華「あ あ(絶望 泣)」
ナナエム「大丈夫来華の精神が崩壊しても僕がずっとそばにいるから♡」
来華「やだいやだ!もう一人になりたくない!(泣)」
ナナエム「じゃあ頑張ってね来華♡」
来華「いやだー!(泣)」
サティ「なんであんなに嫌がってるんだ?確かにきついけどそこまでじゃねえだろ」
ナナエム「来華はよく親に虐待されて一人で同じ部屋に監禁されてそれ以来暗い所や一人になることが怖いんだあと大きな音とかね」
ローゼ「来華かわいそう」
ナナエム「そうだねえでもこれは」
ナナエム「僕と来華が結ばれるためだよ♡」
ナナエム「三日後が楽しみだなあ♡」
そして三日後
ナナエム「どう来華ってすごい量の涙だね」
来華「ヒッ!ごめんなさいごめんなさい!(泣)」
ナナエム「大丈夫僕はもう気にしてないよ♡」
来華「怖い怖いもう監禁しないでもう一人にしないで何でもしますこれ以外だったら何でもしますからぁ!(泣)」
ナナエム「そっかじゃあ今日はこれ飲んでゆっくり寝てそして起きたらいっぱい愛してあげる♡」
ナナエム「大丈夫ちゃんとした栄養剤だから♡」
来華「っ(泣)ゴクン(スースー)」
ローゼ「すぐ寝ちゃった」
ナナエム「それぐらい疲れたってことだよ♡さて明日からいっぱい愛して僕しか見られないようにしてあげる♡」
来華「っあれ?俺」
ナナエム「起きた?」
来華「ヒッ(怯え)」
ギュ
来華「え?」
ナナエム「ごめんねつらい思いさせちゃってでもこれも全て来華のためなんだだから許して」
来華「じゃあ開放してくださいアリスに会いたい(泣)」
ナナエム「それはできない」
来華「お願いします!一瞬でいいからアリスを見たい」
ナナエム「じゃあゲームしよ」
来華「ゲーム?」
ナナエム「僕が今日一日攻めるからそれで来華がギブアップしなかったら解放してあげるけど降参したら僕のお嫁さんになって♡」
来華「(耐えるだけならなんとかできるかもしれない)やります!」
ナナエム「じゃあ始めよっか♡まずは」
ナナエム「来華の耳から♡(囁き)」
来華「ひうっ!///」
ナナエム「来華って耳ものすごく弱いんでしょ♡だから僕の声とテクニックで犯してあげる♡(囁き)」
来華「ッ//♡(ビクビク//)」
ナナエム「てか来華は愛したいんじゃなくて愛されたいんでしょグチャグチャに♡(囁き)」
来華「ちがっ//♡(ビクビク//♡)」
ナナエム「僕なら来華をいっぱい愛してあげれるよ♡」
来華「っ//(大丈夫これくらいならギリ耐えれる//)」
ナナエム「まだまだ余裕そうだねじゃあ♡」
ナナエム「ハム♡(耳咥え)」
来華「ヒァ!//♡」
ナナエム「ン♡クチュ♡ジュル♡」
来華「ンへ//♡ン//♡ォ♡(何こりぇ頭おかひくなる♡)」
ナナエム「ふー♡」
来華「ンア♡(ガクガク♡)」
ナナエム「脳を直接舐められてるみたいで気持ちいでしょ♡(囁き)」
来華「あ あ♡」
ナナエム「もっとしてあげる♡」
来華「♡(ダメ私にはアリスがいるのに今エムも同じくらい好きになっちゃってる♡)」
耳攻めされ3時間
来華「えへ♡もっと♡もっとぉ♡」
ずっと耳を攻められさらに好きと囁かれて3時間そして私の頭の中はエムでいっぱいになった
ナナエム「来華僕のこと好き?」
来華「はい♡大しゅきでしゅ♡」
そして私はエムによって堕とされた♡
ナナエム「じゃあギブアップする?」
来華「します♡」
ナナエム「じゃあ僕と結婚してくれる?」
来華「はい♡しましゅエム様の嫁になりましゅ♡」
ナナエム「えへ♡これからもよろしくね来華♡」
来華「はい♡」
アリス「(来華行方不明になって1ヶ月がたった警察が調べてるが一向に見つからず難航してるらしい)」
アリス「来華会いたいよ(泣)」
パンパン♡
来華「ンオ”♡キモチッ♡」
ナナエム「今日もかわいいよ来華♡」
来華「ンへ♡うれしいでしゅ♡」
ナナエム「ほらもっとイキ狂っちゃえ♡」
ゴチュン
来華「ンへえ//♡」
ゴチュゴチュ♡
来華「ンオ”♡最高♡もっといっぱい愛してくだしゃい♡」
ナナエム「いいよ♡もっと気持ちよくなろ♡」
ゴチュゴチュ♡
来華「アへ♡イク♡イキマシュウ♡」
ナナエム「イケ♡」
ビュルルー♡プシャー♡
来華「ォ♡ンへ♡(もう戻れないもう私にはエム様しかいない♡)」
ナナエム「ずっと一緒だよ来華♡」
ナナエム「絶対に離さない♡」
完♡
来華「・・・///////」
ナナエム「皆はどうだったかな?ちょっと来華不調で少し下手かもだけど許してあげてね♡」
ナナエム「ここだけの話今来華はめっちゃ顔真っ赤で書いたらしいからいっぱいほめてあげてね♡(コソ)」
来華「はあ//一番恥ずかしい//あと全てフィクションなので安心してください(耳が弱いのは本当ですが)」
来華「次はコウユウ(僕がいるから)ですぜひお楽しみに」
来華「それでは」
エム来「おつ来!」
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わぁお