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フェリシアーノ「兄ちゃん〜」ギュッ
ロヴィーノ「ひゃっ、」
フェリシアーノ「何今の可愛い声〜」ちゅ
ロヴィーノ「お、おまっ」
フェリシアーノ「あはは、ごめんごめん 」
パッと離れる
ロヴィーノ「ったく朝から、」
フェリシアーノ「それより兄ちゃん」
フェリシアーノ「会議行こー?」
ロヴィーノ「ちぎっ、アントーニョいるじゃねーか、」
フェリシアーノ「俺が殴るから♡」
ロヴィーノ「お、おう?」
フェリシアーノ「じゃ、行こ!」
準備が終わり、外に出て
サッと手を繋ぎ、歩き出す
フェリシアーノ「ヴェー、ぎりぎり?」
ロヴィーノ「そうだな」
ガラガラ~
フェリシアーノ「CiaoCiao、フェリシアーノ出席だよ!」
ロヴィーノ「このやろー、」
ルート「お、来たか」
本田菊「ぎりぎり、ですがね。(ロヴィーノさん、可愛いですね♡はぁ、」
フェリシアーノ「菊〜隣いいー?」
本田菊「はい」
ロヴィーノ「、」スト
ポル「あれ?ロヴィやん」
アルフレッド「世界会議を!始めるぞ!!」
アーサー「ちゃんとしろよな」
アルフレッド「失礼なんだぞ」
フランシス「はいはーい、それよりお兄さん、菊ちゃんの隣の子が気になる〜」
アルフレッド「ああその子は、自己紹介お願いするんだぞ!」
ロヴィーノ「俺は、ロヴィーノだ。バカ弟……フェリシアーノの兄だ。宜しく頼むぞ、このやろー」
王耀「か、か、」
ロヴィーノ「なんだよ、コノヤロー」
王耀「かわいいあるー!!!」
ロヴィーノ「ち、ちぎっー?!!!」
ドコォン!!(ドアを開ける男)
ロヴィーノ「?」
アントーニョ「あかんわ!!!おくれてもうた!!! 」
ポル「ふ、またかいな。そんなんでええん?ロヴィ俺が連れて帰るで?? 」
アントーニョ「なっ、それは、やめろや!」
アントーニョ「てか、ロヴィが来とるわけ」
ロヴィーノ「アントーニョ!」
アントーニョ「え、?あ!ロヴィ」
フェリシアーノ「チッ……」
本田菊「…クソガ(ぼそっ)」
(帰り道)
フェリシアーノ「兄ちゃん今日も構ってくれなかった〜」
ロヴィーノ「うっせ、 」
フェリシアーノ「家でおしがまね」
ロヴィーノ「はあっ?!」
ロヴィーノ「またかよ、」
フェリシアーノ「構ってくれないのが悪いもーん。」
フェリシアーノ「早くしたいし早く帰ろー?」
ロヴィーノ「わぁったよ」
家なう
フェリシアーノ「兄ちゃん〜、スタートだよ〜」
ロヴィーノ「余裕だぞ、このやろー」
フェリシアーノ「はいこれ。水だよ(まぁこれには我慢できなくなる薬が入ってるんだけどね」
ロヴィーノ「?ゴクゴク」
ロヴィーノ「ッ?!(やべ、なんか、もじもじして、」
フェリシアーノ「どうしたの〜?兄ちゃん」
ロヴィーノ「お、まえっ、なんか、入れたらろっ、」
フェリシアーノ「え?なんのことー?」
フェリシアーノ「ほらほら、まだ1時間も経ってないよ〜?」
ロヴィーノ「まっ、もぉむりっ、」
フェリシアーノ「漏らしたら、ね?」
ロヴィーノ「漏らしたらぁ、、?」
フェリシアーノ「兄ちゃんを無理やりイかせる」
ロヴィーノ「それだけは勘弁だ、」
フェリシアーノ「…ツンツン(ズボンを脱がしてアソコを触る)」
ロヴィーノ「ぁッ////うっあぁっ、//」
フェリシアーノ「〜(薬の入ったお茶を沢山飲ませる」
ロヴィーノ「んぁぁ/////もうっ、むりぃ、ッ/////」
フェリシアーノ「兄ちゃん漏らしたらだめだよ?じゃ、頑張れー」
5時間後
フェリシアーノ「ただいま」
ロヴィーノ「あぁぅっ、////フッ、あっ、ん、////」
フェリシアーノ「効いてる効いてる」
15時間後
ロヴィーノ「ッ〜、」
フェリシアーノ「声出なくなったの?仕方ないね、ほら、兄ちゃん。ここで漏らせば?時間も過ぎたし」
ロヴィーノ「や、ットイレ行くッ、」
フェリシアーノ「ここで(圧)」
ロヴィーノ「は、い、」
シャアァァシュルル
ロヴィーノ「ん、、ぃッ、」
フェリシアーノ「兄ちゃんこの歳でおもらしぃ?」
ロヴィーノ「ッッ//////」
、ーーーー
マカロニ)こっちから見ればご褒美です
ありがとう2人とも!!!
じゃ、おつろにー!