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#塩レモン
comi
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サボり散らかしてました本当にごめんなさい
説明は4話です
本当にすいませんでした
usiさん視点です。数少ないusiさんのセリフから学んできたので口調の変更等があるかもですがほっといてくださいごめんなさい
ワイが出てくる時ありますけど夢じゃないですただの謝罪させられるくらいのsubとして出るだけです。てか私小学生だから夢も何もusiさん犯罪者になr(((((
usi、、、『』
編集者、、、「」
ワイ、、、()
トニオくんたち、、、[][
どうも、usiです。
今主である朝が来ますよ、略して朝来に強制謝罪をさせています。
理由はサボったのと俺等でbl描いたことでです
『朝来、Apologize(謝れ)』
(ごめんなさい、、、)
『Confess(自白しろ)』
(貴方方でblを書いたのと、、、)
『あとは?』
(、、、(認めようとしていない))
「Confess(追い打ちで自白させる)」
『編集者さん容赦ないですね』
(、、、)
『sub dropにでも陥らせます?』
「いいですねそれ」
(やめてやめてやめて(焦り散らかす))
二人___じゃあ自白、してくれるかい?
(、、、サボりました。)
『よく自白できた。good』
『ちなみに、、、』
(はい、、、?)
『俺等でbl描いてなにがしたいんだい?』
(いいね稼ぎ、、、ですかね?)
『は?いいね稼ぎ?』
驚いた。いいね稼ぎするだけために俺等でblを描いていたことに。
単純な理由だったのが怖い。
というかなぜわざわざ俺等にしたのか。
他に有名人などはいたはず。
『まぁいい。で編集者さん。』
「はい?」
『こいつがまたなにかやらかしたら怖いのでトニオくんたちに引き渡しときませんか?』
「ナイスアイデアですね。そうしましょう」
(やめてやめてやめt)
『もしもし。』
数分後___
『てことで引き渡し契約終わりましたよ〜』
(終わった、、、)
『じゃあ、行きましょうか。』
さっきから抱っこするならお姫様抱っこにしろ!!と朝来がうるさいので最期のお願い位は叶えてやろうと優しくお姫様抱っこをし、トニオくんたちに引き渡す。
(えこれほんまにやばいやつ?)
『しっかりすれば死にはしない。』
(えっ)
『じゃ、編集者さんのとこ戻りますね』
(待ってよおおおおおおおおおおおおおおおお゛)
数分後、編集者さんの部屋にて___
「おかえり。」
『あいつ凄い暴れてましたよ。』
「命乞いが惨めなんでしょうねきっと」
『貴方も一応小説で命乞いが惨めって言われてましたよね』
「、、、そういえば夜ご飯何にしますか?」
『話逸らさないでください。あと夜ご飯はなんでもいいです』
「話逸らしてませn」
『逸らしてましたよね』
「逸らしてなi」
『逸らしてましたよね?』
「、、、逸らしました」
『俺にはお見通しなんですよ。』
日常的な会話をしているが、正直体がうずうずして仕方がない。
なぜなら昨日ヤッていないからだ。
そして今日ハグされていないから。
距離感おかしいのは自分でもわかっている。
(すいません本当のこと言うとメタいですが付き合ってる設定でしてるからです、言っときますけど本人とは関係ないですほんとに)
「、、、どうしました?」
『いえ、なにも。』
「、、、ぎゅーします?」
『!!!!!!!!』
目を輝かせた。なぜなら自分でも自覚しているくらい嬉しかったからだ。
心の中を読んでるのかってくらいいいタイミングで言ってくれるから編集者さんのことが大好き。
気付けばハグしていた。
『あったかいですね、』
「なんか照れるからやめてください」
『いやです。』
「Command使いますよ?」
『いいですよ?』
「usiさん。look」
『ッ゛、///』
久々の性的快楽。
どこか心地が良かった___
一方朝来は___
(ヤダ!!!やめろ!!!!!!!)
[先にusiさんたちに迷惑かけたのはだれでちゅか!!!!!!!]
(私だけどッッッッッッ!!!!別に!!!!!!関係ないってッッッッッッ!!!!!言ったじゃん!!!!!!!!!!!!!!!)
[本人に気づかれてんだからだめでちゅ!!!!!!!!]
(いやあああああ!!!!!!!!!!!)
はい。終わりです。
読書感想文書かないとなんで。
続きは♡30で。
コメント
3件
みぅ🤍🥀です。読んだよ〜。 うわ、usiさんと編集者さんの空気感、すごく良かった🥀 お互いのことをよくわかってて、でも照れ臭そうにぎゅーってするところがじんわり来た。編集者さんが「ぎゅーします?」って聞くところ、めちゃ好き。usiさんの「!!!!!!!!」で全部伝わったし、あったかい感じがこっちまで伝わってきた。朝来さんがトニオくんたちに引き渡されてるのも笑った(ごめん)。軽いのに重すぎない距離感、続きが楽しみです🌙