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#実況者
オニョ?
135
兄月
社長小林
お兄さんが小林に好意を抱いているかはおまかせ
つまりはエンドAです
※初手受け優位(後からバチボコに敷かれるよ!)
あ、いきなりえっちです😆
「….ッ、おに〜さん、..?」
「ッハハ、やっと….やっと、お兄さんと、」
『な、何、ルカ?どうしたの、』
「….俺ね、お兄さんとずっとこ〜したかった、♡」
「ね、もういい?いいよね、お兄さんだし、っ…♡」
『ちょ、ちょっと、ルカ、何して、』
「わかんない?お兄さんならわかると思ってンだけど、」
「大丈夫、楽しいコトしかしないから、♡」
『なん、も大丈夫じゃない….っ』
「んは、とか言ってこーふんしてんじゃん」
「かわいいね、おにいさん」
「ふ、ほら挿入っ、たよ、♡」
『….っ、////』
「えへ、照れてんの、かわい〜…」
「お兄さんは俺に任せてればいいの、ね?」
『..わ、かった…?』
「もー、お兄さんそんな純粋じゃないでしょ?笑」
「….ッ、は、ァは、おに〜さん…気持ちい、?♡」
『っ…う、ん、…気持ち良い、よ』
「ン、よかった♡」
「ッ….ん、イきそ〜…」
「おに〜さ、ん..ッ、イ、く、…ッ♡♡..〜︎︎゙」
『っ…..♡』
「…っ、はぁ、あは….ど〜だった?♡」
『…..まだ、できるよね?』
「……へ、ッ!?笑」
『ルカならイケるでしょ、?僕のためなら、ね♡』
「ッ、は、い..いや、無理、ッ…!w」
「ン、ッぅ、も、やめ…っ!?♡♡」
『まーだ、ね?』
「ッイく、イっちゃぅ、からぁ、ッ..︎︎゙!!♡♡」
『イっていいよ♡』
「っ….、〜〜〜〜ッ♡♡︎︎゙ン、ぁ、っ….♡」
「ッ、まって、まだ、ぁッ♡♡」
『っ、イく、』
「ッはぁ、ね、おにーさん、いっしょに、イこ..ッ、?♡」
『…..っ、ほんとにルカは…いいよ♡』
「ッん、あ、ッ..♡♡♡”、〜〜…」
『….っ、ん、♡♡』
「….んは、お兄さんかわいかったよ♡」
『….ルカってば、僕のこと好きすぎじゃない?』
「え、ダメ?実際好きだし」
『ダメ、とは言ってないけど…汗』
「んふ、やっぱいいンじゃん♩」
コメント
1件
第7話、拝読しました。お兄さんとルカの力関係が揺れ動く展開、めちゃくちゃドキドキしました…! 最初はルカが主導権を握って“お兄さんを悦ばせる”感じだったのに、終盤でお兄さんが「まだできるよね?」と優位に立つ切り返し、あの空気の変化がたまらなかったです。甘やかすようでいて、ちゃんと主導権を渡さない二人の駆け引きが官能的でした。続き、気になります!