shk右 モブレ表現🐜過激
🦈▶︎高2
🎤▶︎高2
🐼「shk!部活いこ〜!」
🦈「ぁ、ごめんnk今日俺knと行くから…」
俺は、knと6ヶ月ほど付き合っている。 未だ、キスに緊張してるぐらいだけど…
🐼「おぉ〜…笑!」
🐼「いいねぇ〜笑らぶらぶじゃん」
🦈「まぁな。」
🐼「なんでそんな強気なんだよ…笑」
そんなたわいもない会話をしている内に、
時間は過ぎていった。
ガラガラッ
🎤「お〜いshk〜?」
🦈「お、kn!」
🎤「そろそろ行くよ〜」
🦈「うん!」
🐼「らぶらぶだねぇ〜」
🐼「俺もbrと一緒いこ〜」
🎤「そっちもらぶらぶじゃん笑」
🦈「な。笑」
〜部活 バスケ部
ピーーッッ
knの試合が始まる。
knは俺より背が高いからかわかんないけど、
俺よりバスケが上手いんだよね。
ピーーッッ!
ほら、もう得点入っちゃったし。
🦈「…かっこよ……」
🦈(俺の、彼氏…なんだよなぁ。一応…)
ちょっと釣り合わなさすぎだろ、…
🦈(knが俺を選んだ理由って、あるのかな…)
そんな事を考えてしまえば、止まらなくなる。 俺より、あいつの方がknに釣り合うんじゃないか
俺なんかより、ずっと…………
ピーーッッ
気付けば、試合終了だった。
🦈「あっ…!」
さいあく。全然試合見れてなかった…
🎤「shk!」
きらきらとした笑顔の彼が来る。
🦈「kn、おつかれ。」
🎤「マジ疲れた〜…けど、」
🎤「俺、カッコよかったっしょ?」ニコッ
🦈「〜ッ…」
こいつッ〜…俺の気も知らないで…
🎤「どーだった〜?」
🦈「ぅ…ッ」
🦈「…かっこッ、よかった…!照」
🎤「笑…ありがと、shk」
🦈(…くそ、)
🦈(なんでそんなカッコイイんだよ…ッ!)
🦈「…kn、」
🎤「ん?」(振り返る
ちゅ、
🎤「!?」
🦈「…///」
🦈「たまには俺からしても…いいだろ。」
🎤「…可愛すぎ。」
knが、俺の耳元に顔を近付ける。
🎤「えっちしに体育館倉庫でも行く?」コソッ
🦈「ッ、えッ……///!?」
🦈「え…と……ッ」
え、初めてが、学校で…??? でも、この機会を逃したくない。
ぐるぐると思考が巡っていく。
しばらく黙り込んでいると、先輩がいきなり話しかけてきた。
m「おーい!shk!ちょっといいか?」
🦈「ッ、はい!」
m「備品を運びに行くんだけど、 人手が足りなくてさぁ。」
m「ちょっと手伝ってくれない?」
🦈「あ〜…」
ちらりと、knの方を見る。
🎤「!ニコッ」
knが笑顔で行ってきな。と目配せをする。
🦈「…ありがと、」コソッ
🦈「俺、手伝います!」
m「お、ありがと〜……、」
m「ついてきて〜」
🦈「はい、!」
何の違和感にも気付かずに着いて行った。
先輩の後をてくてくと着いて行く。
備品がある部屋を通り過ぎる。
🦈「?先輩…」
m「もっと先にあるから。」
🦈「はぁ…。」
てくてく、てくてくと着いて行く。
2階に降りて、ずっと歩く。
🦈「…先輩、ここ」
🦈「保健室ですよ……?」
m「いいのいいの。」
m「中入って包帯探してきてくんない?」
🦈「…はい……」
何こいつ。備品取りに行くっつったじゃん…? 何かあったのかな。
そんな疑問を抱きながら、
棚を開け 包帯を探すが、なかなか見つからない。
何処にあるんだよ…こんな探してんのに。
そんな事を考えていた時だった。
ガラガラッ
🦈「あ、先輩………、」
先輩、が戻ってきた。もう1人の先輩を連れて。
m「よお、shk〜」
o「お、本当にいんじゃんw」
m「当たり前だろ。w」
🦈「先輩…あの…」
m「お?」
🦈「包帯、無かったんすけど…」
m「あーw…別にいいよ。」
なんだ。あんな必死に探したのに。
……じゃあ、何のために俺呼び出したんだ?
まあいいや 。 早く、knの所に帰りたい。
🦈「…じゃあ、俺ちょっと用事があるんで…」
m「おい、!まだ行くなよ!」
ぎくりと、先に進もうとしていた体が固まる。 振り返ると、先輩達がじりじりと俺に近寄って来る。
🦈「ッ、なんすか…?」
俺を追い込むように、じりじり、じりじりと 近寄ってくる。脚に何か当たったかと思うと、 ベッドにぽすんと座り込んでしまった。
🦈「ッ…!」
先輩たちから、
獲物を狙うような、そんな視線を感じる。
o「…」ギシッ!(shkをベッドに押し倒す
🦈「ぅ、……ッせ、先輩…!」
m「もう始めていいよな?w」
先輩の言葉を合図に、カチャリ と、
ドアの鍵を閉める音が聞こえてくる。
途端に、先輩が俺に無理やり、口付けをして来た
🦈「ッふ…ッ!?んむッ…ぅッ…ッ!」
口の中に、何か柔らかい物が入ってくるのを 感じる。ディープキスと言う奴だろうか。
🦈「う、ッ…グチュッ ♡ チュ…ん”ッ…泣!」
呼吸の出来ない苦しさで、咄嗟に口の中を噛む。
相手の嗚咽と同時に、俺はベッドに突き飛ばされた。
o「ッこいつ…ッ!舌噛みやがった…ッ!」
ぎゃあぎゃあと騒ぐ先輩を横目に、
必死に口の中の気持ち悪さを取ろうと、けほけほ
と咳き込む。
🦈「ッ…はッ…はぁッ…ぅえッ…泣!」
なんで、先輩が。?そんな疑問を抱く。
ふっと先輩の方を向くと、相手は俺の方を見て、
異常な興奮を表しながら近寄って来た。
🦈「ッやめてッ、くださ…いッ!」
胸のボタンを、するすると外される。
🦈「ッ…嫌ッ…だ…ッ!…やめッろ…!ッ」
必死に、相手に掴みかかろうとする。
…それがあいつの癪に触ったのだろう。
o「うるせぇッ!!黙ってろ!」バチンッ
頬が痛く、そして熱くなった。
🦈「ぃ”ッ……」
o「…せっかく可愛い顔してんだからさぁ…」
o「殴らせんなよ…なぁ…」
🦈「…は、ぃ…」
m「手、縛っとけば?」
o「…フーッ…フーッ…ッ、そうだな……」
相手が、俺の方に近づく。
🦈「ッ……」フル…
ベリッベリベリッ
ガムテープか何かで、手を巻かれる。
抵抗なんて、しても無駄だって事ぐらい
俺にもわかった。…また殴られたくは無い。
足はベッドに固定された。
🦈「…ギシッギシギシッ」
🦈(…動かない、…)
m「…よし、じゃあ始めようか…」
o「…そうだな……」
…ごめんねkn。
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!