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『何だかんだ言って大切な存在になっていた』

tkrv腐/マイナス

毎度の事ながら注意書きには絶対目を通してください。

〜ATTENTION〜

tkrv腐/マイナス

シリアス/死ネタ気味

文脈変

誤字脱字

キャラ不安定

上記が苦手な方は今すぐブラウザバックしてください。そして上記が了承できる方のみ読み進めてください。


竜胆『ちょっとは頼れよ…』





蘭『あ、竜胆じゃ〜ん。何してンの〜?』

竜胆『ぅあっ、え?あ、兄貴か、脅かすなよな』

蘭『悩み事〜?』

竜胆『…兄貴には関係ないだろ、』

そう言うと竜胆は足早にその場を立ち去った

蘭『まっ、ど〜せ三途の事だろ〜な』













三途『ッ…は”、ぁ”、息が、、苦”し”ッ…』

三途はそのまま廊下に座り込んでしまう

竜胆『ッ、三途!!』

竜胆『大丈夫かよっ、なぁ!返事しろよ!』

三途『………何で…』

竜胆『…ぁ、?』

三途『…何で…、ンな泣いてんだよ…』

三途に言われ、気付く竜胆

竜胆『テメェがっっ、、す…』

これ以上言ったら…迷惑…、かな

竜胆『テメェが………、、』

九井『!』

九井『何やってんだよ!』

竜胆『っは、、、』

九井『早く行きつけの病院に連れてけ。タクシーは呼んである。』

竜胆『ぁ、あぁ、』













「…ストレスの蓄積が尋常じゃないです。」

竜胆『は、?』

「この病×ストレスの蓄積は、、、非常に危険な状態になるかと…昏睡状態に陥る可能性が非常に高いです。」

竜胆『っはぁ?死ぬ病なのかよ!』

「は、はい。ご本人から聞いていないんですか?」

竜胆『ッ…聞いてねぇよ、!』

…、じ、じゃあ何、?…三途は…死ぬ…っつーわけ、?は、っ、?ヤだ…、ンなの嫌…だ、、

三途のいない世界なんて…
















三途『…』

竜胆『三途…なぁ、目開けろよ…なぁ、、!』

酸素マスクから漏れる吐息に耳をすませながら

涙を流す竜胆













「来たぞ 三途」



…語彙力分け与えてほしい

夢女子向け 腐向け リクエストはコメ欄にて

お待ちしております。

では、また次回の投稿でお会いしましょう。

see you again☻

『何だかんだ言って大切な存在になっていた』

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