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アンニョン、シナペン!どーも主デース!✋
今日は、1日サボったので、2個書きます!めんd(((殴 はい。めんどくさくないです。シナペンが見てくれてるから楽しくかけます!コメントしてくれてるシナペン、ありがとうございます!いいねしてくれてるシナペンも感謝してます!みんなのおかげで29話と言う数字に渡りました!フォロワーも50を超えて叫んでます!!!🥹🩷❤️🧡💛💚🩵💙💜🖤🩶🤍🤎❣️💕💞💓💗💖💘💝(頭おかしくなった( ᐙ )☆)しかも前のアカウントが90フォロワー!🩷❤️🧡💛💚🩵💙💜🖤🩶🤍🤎❣️💕💞💓💗💖💘💝(もっと頭おかしくなった( ᐙ )🍎バナナ☆)バイバイ( ᐙ )(行ってらっしゃい)
「え…?て言うことは..?」
「演じるのもうヤダ…もう…疲れたの…!」
僕は泣いた。透明な液体が僕の服に染みる。濡れた。僕の涙を見たヨンボギは慌てて僕を抱きしめた。
「なんで言ってくれなかったの…?言ってくれたら受けにしてあげても良かったのに…」
「で、でも….受けになって僕が本当に楽しいかが…」
「やってみないと….わかんないじゃん?」
「でも「でもはなし。僕はヒョンが受けがいいならなんでもいいの」
僕はヨンボギにキスされた。いつもは僕からなのに。下を脱がされた僕は脚を開かされて指を入れられた。
「うわっ…もう濡れてるじゃん….もしかしていつも1人でやってた?」
「うっ….受けってどんな感じなんだろうって….」
「じゃあもう…入れちゃっていっか。」
「へ…?」
ヨンボギは指を抜いてヨンボギのものを入れた。初めて入れられた。僕のあそこから白い液体が出てきた。
「入れただけでイクんだ….センシティブだね♡」
「はぅっ….//」
「もしかしてだけど…いつも指でイッてる?」
「う、うん…///」
「へぇ〜」
「え、えっと….ヨンボガ…攻めたことって…あるの…?」
「ん〜?無いよー?」
「じゃ、じゃあなんで…」
「だっていつもヒョンジニヒョン優しすぎて満足出来ないからさ…エロ動画見ながらやってたら攻めは大体こんなんなんだなーって。」
「ふぇ….?」
「はいはい、受けは大人しく喘ぎましょうね〜♡」
ヨンボギがゆっくり動き出した。これだけでもうダメな僕はやっぱり弱い。ヨンボガも満足出来ないだろう。
「これだけでもうダメなんだ…本当に…弱くて…」
絶対言われる…!
「壊しちゃいたい♡」
「へ….?」
ヨンボギはスピードを一気に上げた。イクのが止まんない。そしたらヨンボギが僕のものを掴んでイかせないようにした。イかせて欲しい。お願い。
「イかせてぇっ….!♡」
「んふふ…可愛い…♡」
「あっ..!♡んぁっ…!ひゃぁっ…!///よんぼがぁっ….!♡」
「んっ…//イきそっ…!//♡」
僕の中に暖かいものが入ってきた。それでもヨンボギは続ける。僕は喘ぎ続ける。ヨンボガの精子を僕の中から出させない。一滴も。もう何回ヨンボガがイッたんだろう。もう僕の中がヨンボガでいっぱい。出さして…そう思ったらヨンボガが抜いた。抜いた瞬間白い液体がドバァっと出てきた。これはマットを洗わないと。
「あはっ♡僕のが全部出てきちゃった♡」
「うっ….あぁっ…..//」
「可愛らしい….僕のヒョンジナ♡」
「ひゃぅっ….!♡」
耳元で言われた。僕はそれだけでイッてしまった。
「かーわいっ♡今日から…受けね?♡」
おかえり!さぁっ!終わりじゃ!コメントよろ!んじゃ、夜にまたね!
アンニョン!シナペン!👋
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