テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
⚠️注意⚠️
キャラ崩壊
口調迷子
いるなつ
R18
他メン出てきます。
あと今回も長いです。
以上大丈夫な方のみどうぞ!
紫)「こっちだ。」
赫)「はい…」
俺は男に手を引かれ、先程の建物の最上階らしき部屋に連れてこられた。
ガチャ
ドアが開くと、そこには4人の男達が立っている。
水)「おかえり〜!」
水)「まにk…」
水)「ええええ!?」
キィィィィィンッッッ
俺に気づいて驚いたらしい水色の髪の男が大声で驚き、耳に響く。
赫)「うるっさッ!?!?」
紫)「こさめ…、声でけえよ…」
水)「あ、ごめんごめ〜ん!」
水)「まにきおかえり〜」
紫)「ああ、ただいま。」
どうやらこの男の名前はこさめと言うらしい。
この街では初めて会うタイプの人間だ。
そう考えていると、前髪だけピンクの男が口を開いた。
桃)「…いるま、おかえり。」
チラッ
赫)「、?」
紫)「___________。」
桃)「__________?」
ソイツは俺の方を一瞬見た後、紫髪の男と言葉を交わし始めた。
今の目はなんだ、?
一瞬だったが俺を憐れむような…
桃)「…、んで、コイツは…」
ハッ
赫)「ぁ…、ぇ…ッ」
紫)「ああ、コイツはさっき拾ってきた。」
紫)「今日から、俺達のファミリーだ。」
桃)「…そ。よろしく。」
赫)「…、ぁ、よろしくお願いします…」
やっぱりだ。
普通に挨拶してきたけど、明らかに俺を見る目が違う。
どこか不安げで、そして俺のことを憐れんでいるような目。
何故だ…、?
なんで、そんな目を………
翠)「よろしくねえ〜」
黄)「よろしくね!」
水)「…よろしくー!!!」
続いてさっきの水色の髪の男と、まだ喋っていなかった、緑の髪の男と、金髪の男に挨拶をされる。
赫)「ぇ、、ぁ、よろしくお願いします…、」
紫)「ん、挨拶終わったな〜」
紫)「じゃあ悪いけど全員自己紹介だけしてくれる?」
紫)「まず俺は紫崎いるま。22歳な。」
桃)「、俺は桃野らん。22。」
水)「こさめは雨乃こさめ!20歳!」
翠)「俺は翠川すちだよ〜。21歳。」
黄)「俺は黄王みことっていいます!21歳だよ!」
赫)「ぇ、と…、赤暇なつ、です…16歳です…」
水)「16!?わっか!」
桃)「………」
翠)「かわい〜!!!」
黄)「なっちゃん細いな〜。ちゃんと食べてる?」
なっちゃん、?
赫)「…まあ…、いろいろあって今はあんまり…」
黄)「色々?」
紫)「コイツは虐待されてたんだよ。そこを助けてきた。」
翠)「あー、、なるほどね、」
…何この空気………
水)「……ッなつくんゲーム好き〜?」
赫)「ぇあ、?ゲーム、ですか、?」
急になんだ?
ゲーム…か。聞いたことはあるけど両親にお前なんかがやるなよって言われてきたからな…
赫)「ゲームは…、やったことないです…」
水)「ッッ…じゃあこさめとやろ!初めてのゲーム!」
赫)「ぇ、…いいんですか、?俺なんかがゲームやっても…」
水)「ッ…全然いいよ〜ッ!」
水)「むしろ一緒にやってほしいな!」
赫)「……こさめさん…、?がいいなら…」
水)「ん!じゃあやろ!あとこさめって呼び捨てでいいよ!タメ口も!」
赫)「ぇ…でも…」
水)「いーのいーの!」
紫)「………随分楽しそうだな…、」
水)「ッッ…ご、ごめんなさい…ッッ」
紫)「お前らさ…、」
紫)「言っとくけどコイツは俺のだから。」
全)「ッッ!!!」
赫)「、ぇ?」
なんだッ?
いるまさんが喋った瞬間場に緊張感が走った…
俺の…?どういう…
水)「ごめんなさいッッ…」ビクビク
紫)「はぁ”〜…まあいいわ…」
紫)「これから気をつけろよ?こさめ?」
水)「はいッッ…」
紫)「ん…。じゃあなつ、来い。」
赫)「ぇっ…、、あ、はい…」
タッタッタッ…
桃視点
新しく来たなつ、?がいるまに連れてかれた…
もうこうなったら手遅れ…、
ていうかいるまに気に入られた時点で…終わり。
連れてこられた時から可哀想で仕方なかった。
でも、俺にはもうどうすることもできない。
水)「ぅ”ッ…う”ぅ…ッッ…ひ、ぐッッ」泣
水)「ど”ッ、しよ…ッ”…こさめッ、”、またお仕置ッ”、されるのッ、?”」
翠)「こさめちゃん…ッ大丈夫…、大丈夫…ッ」撫
黄)「…ッッ」
今はこさめを落ち着かせなきゃ。
多分いるまは機嫌良いからお仕置はない…、はず…
桃)「こさめ…、大丈夫だから…一旦落ち着こ、ッ?」
水)「ら”ッ、くッ…う”ぅ”…ッ」ギュッ
桃)「!…ッよしよし…大丈夫だからね…」
これは当分泣き止まなそう…
まあしょうがないか…
いるまさっき今までにないくらいこわかったもんな〜…
なつ、余程気に入られてるんだな、、ッ
可哀想に…ッッ
もうどうすることもできない。
どうせ今頃、躾られてるところだろうから…
バヂュッ!!♡♡♡♡ゴッゴッグッポォ♡♡♡♡♡♡
赫)「あ”ぁ”ッッ、!?♡♡や、ッ”、♡い”ぅ、まッ”さ…ッッ♡」
紫)「ん〜?笑」
紫)「結腸きもちいな〜笑」
ゴポッ!!♡♡♡♡♡♡パンパンパンパンパン♡♡♡♡
赫)「んお”、ぉ”ッッほ”ッッッ!?!?♡♡♡♡ッお”、ぉ”ッッ?♡む”ッッり”、ぃ”ッッ!♡♡♡♡」ビュルルルルッッ♡プシャアアアッッッ♡
紫)「無理じゃないだろ?♡なつならまだイけるよね?」
見ての通り俺は今いるまさんに犯されている。
どうしてこうなったのかはあまり記憶がない。
いるまさんは確か躾けるとかなんとか言ってた…
ああもう…快楽で全然頭が回らない…
ゴチュッッッゴチュッッッ♡♡パンッパンッパンッパンッパンッ♡♡♡
赫)「ぉ”あ”あッッ!?♡♡だめ”ッッ、ぇ”ッ♡♡お”ッ、ん”お”ッッ!?♡あ”…ッッ♡あ”、へ”ッぇ”…」
紫)「お、アヘ顔〜♪」
紫)「やっぱだめじゃないだろ〜?笑」
紫)「アヘ顔までしちゃって…、これで嫌な訳ないじゃん笑」
赫)「ぁ”あッッ、?♡む”ッッりなのぉ”ッッ♡い”あ”ッッ!?♡♡と”めッッて”ッッ、!♡♡♡♡ああ”ッッ!♡♡」ビュルルルルッッ♡
紫)「そんなに嫌だ?」
赫)「ッや”だッッ、ぁ”ッッ!♡♡」
紫)「じゃあ、”今日は”トばして終わりな♡」
赫)「あ”ッ、ぇ”ッッ?♡♡」
ゴッッチュン!!!!♡♡♡♡♡♡ゴポッゴポッゴポッゴポッゴポッ!?♡♡♡♡パンパンパンパンッパンッ♡♡
赫)「あ”ッッ、が”ッッッッッぁ”ッ!?!?♡♡♡♡♡♡お”ぉ”ッッ、!?♡♡ッお”ッッ、へッッぁ”ッ?♡♡♡あ”ぁあ”あッッッ!?♡♡♡♡♡♡」ビュルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルッ♡ビュポッビュポッ♡♡プッシャアアッッ♡♡コテッ
紫)「おお〜笑」
紫)「めっちゃ出てる♡」
ヌポッ
紫)「これで…ファミリーだな?♡」
こんなことされてもなつは俺から逃げられない。
何故なら逃げる場所がないから。
生憎お前は俺のお気に入りだからどんな手を使ってでも逃げられないようにするしな♡
あ、そうだ。
起きたら教えてあげよう。
ファミリーのルールを。
破ったらどんなことされるかってのを。
読んでいただきありがとうございました!
終わり方不自然だけど許して下さい💦
すぐに♡100いってたのに遅れてすみません🙇♀️
R初心者だからキモかったら言ってください!
一応続きもかけるけど、需要がなかったらやめます!
ということで続き⇒♡150
うん。欲張りすぎかな、?
コメント
4件
好きです…、フォロー失礼します🙇♀️