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Meni めに
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この話は、Aくんとカイザーがエッ◯するお話です
擬音頑張りました
下手です。ご了承ください
(設定)
設定A→kiの運命の相手
カイザー(ki)→Aがすっごく可愛いし、傷つけたくないから、番はしない(抱きはする)
A「か、い、ざぁ⋯?」
カイザー「こんないい香りさせるやつがいるのかよ、A」
A「ぁ⋯」「つが、っちゃ、だめ。やだ。こわ、い」
カイザー「あぁ、わかった。番わねぇよ。だが⋯たっぷり愛してやる」
A「ん♡ひっ♡」「あっ♡、まっ♡」
カイザー「おいおい、まだ指二本だぞ?」
A「むりっ♡ なんか♡きちゃ♡」
カイザー「我慢しなくていいぞ?いくらでも逝け」
A「ん”あぁぁぁあぁっ♡♡」
A「逝った、ばっか、だからぁ♡♡ゆび、とめ♡♡♡」
カイザー「無理だな」「せっかく愛液で入りやすくなってるんだ。指増やすぞ」
A「あ?!♡むりっ♡こわれちゃ♡♡」
カイザー「壊れろ。俺の前だけ、愛らしくな」
A「う”♡ぁ、ん”〜♡♡」
カイザー「まだ余裕があるみたいだぞ?」
A「よ、ゆう、ない、し」「んぁ?!♡♡」
カイザー「嘘つけ。4本目が入りそうだぞ?」
カイザー「前戯は十分だろう?」
A「え?♡」
カイザー「足開け。子猫ちゃん」
A「ん♡、はい」
カイザー「クソ絶景」
A「は、やく、しろ♡♡」
カイザー「煽ったこと後悔すんなよ?」
A「あ♡、ん♡、ん”〜〜♡♡♡」
カイザー「こら、逃げんな」
A「あ♡、ふ♡」
カイザー「⋯」(クソ可愛い。もっと俺のに慣れろよ♡)
A「あ♡、ひゅ♡♡」
カイザー「ずっと逝きっぱなしだな。息大丈夫か?」
A「ん♡だ、い、じょぶ」「もっと♡♡」
カイザー「あいあい」
コメント
3件
うわっ、いきなり濃密な……! カイザーが「番わねぇよ」って約束しつつ「たっぷり愛してやる」って言うのがもう、独占欲と優しさが混ざっててすごく良かったです。Aくんの「こわい」から「もっと」への変化とか、台詞だけで二人の関係の深まりが伝わってきて、擬音の頑張りもちゃんと届きましたよ! 設定の「傷つけたくないから番はしない」って線引きが逆に甘やかさを引き立ててて、すごく好きです。