TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する



リクエストです🙇







淡い照明に響く水音。また今日もいつものようにベッドの上で。


『は、ぁ……んッ』


「指気持ちい?」


『ん、きもちっ…はぁ、ぃくっ、イく……ぁぇ?』


もうちょっとでイけそうなところで聖哉の指は動きを止めた。その切なさにナカの指を無意識にまだ足りないと言わんばかりにきゅうきゅうと締め付けてしまう。


「イかせてもらえると思った? まだダメだよ笑 今日はしたい事あるんだよねー」


『したい事?』


「そ、」


そう言うとニヤニヤしながら私の体を座らせ脚を広げられる。それだけでも恥ずかしいのに、そのまま脚を顔側に押し付けられ、通称まんぐり返しの形にさせられる。


『ちょ、恥ずかしいんだけど、この体勢///』


「ここからの景色絶景だわ。自分で俺に見せつけてる変態みたいでエロい。ナカも、毛も、クリも、期待してヒクヒク動いてるのも丸見え。」


わざわざそんな事言わなくたっていいのに1つ1つ今の状況を言葉にして伝えてくる。一体何をされるかと思ったらいきなり聖哉の顔が私のソコに近づいて…


『あっ、んぁっ、だ、め きたないっ ぁ、ん、ふっ、ぁん、』


「ほら見て?この体勢だとよく見えるよ?◯◯ちゃんのおまんこ。綺麗な色で、えっちなお汁垂らして全部バレてるからね?」


『んっ、ぁ、言わなくていいからっ』

直接的に言葉で表現されると今の自分の痴態を想像してしまい、余計に恥ずかしくなる。

聖哉の舌が、ナカの浅いところで出入りする。柔らかくてザラザラしてて指とは違う感覚で、その緩い刺激が気持ちいい。チロチロと小刻みに動かしたかと思えばクリをしたから上に舐め上げられて、ふぅっと息を吹きかけてくる。時折私の顔を見上げて表情を確認しては、満足げな顔をしてくるので普段なら引っ叩きたいところだが、今は聖哉と目が合っただけでそれも興奮材料になってしまう。


『あっ♡ぁん、ぁ、も、むりっ、い、くっ、イくっ、 はぁ、はぁ、っ、はぁ』



「あれ、もう終わったーって顔してない?まだ俺イってないからさ、もうちょっと付き合ってね♡」


『ぇ、ちょ今イったばっか、あ”っ!』


今達したばかりの敏感なソコに聖哉のモノが遠慮なしに挿ってくる。それも奥深くまでぐりぐりと突かれて、陰茎の1番太いところまで窮屈なナカを出し入れされる。久しぶりにこんなに激しくされたかもしれない。段々と気持ちいいが募ってくる。


「っ、はっ、ぁ、締めつけヤバっ、もっと力抜いて」


『っわかんな、ぃ、あ”ぁ、はっ、はげしっ、い、おくっ、あっ、あん、ぁ、おっき、く、しないでっ、あっ、イくっ、ぁ、イくッっ』


「はっ、俺も、イきそっ、ッ、」

この作品はいかがでしたか?

76

コメント

3

ユーザー

リクエスト失礼します! お風呂入ってたら、聖哉君が入ってきて、湯船で襲われた!みたいなの描いて欲しいです🙏 語彙力なくてすみません笑

ユーザー

急なリクエストにお応えして頂きありがとうございます‼️ 自分こういうの書くの下手くそで、書いてもいつも満足いかないのに、こんな上手にかけるの尊敬してます✨ 物語最高すぎました!🫣 またいつかリクエストさせていただきます🤭

ユーザー
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚