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『ん……わかった』


弔くんの上に跨るように乗る



「凛、違うよ」



腰を持ち


私を逆方向に向ける



『えっ、えっ……?///弔くん……?///』



おしりが弔くんの顔の前に///



『恥ずかしい……///』



そう、私は言うと


弔くんは



「今更何、言ってんの……」



と言ったかと思えば




私のソコを自分の顔の目の前に移動させ

 


『やぁッ///』



クチュッ



私のソコを舐めあげる____




弔くんの長い舌が____


私のソコを



グジュッ



チュッ



ジュルッ



チュゥゥゥ



舐めたり吸ったり____



中に……入ってくる



『んっふぅッ……やぁッ///』



私はビクビク体を揺らしながら



声を上げる____



「凜もほら……俺の舐めてよ」



『ん……』



そう言って



もう気持ちよすぎて何にも考えられない私は



目の前の弔くん自身を



グチュッ

  


グジュッ



グジュッ



一心不乱に舐めたり



上下に動かしたり_______



時折



『ふぁッ……///んッ……///』



声を漏らす度



パンッ



『やぁッ///』



「ほら、口止まってんじゃん……


ちゃんと舐めて」




お尻を叩かれ



急かされる____




グチュッ



グジュッ



指を入れられた____?



『あッ……///やばッ///それッ……』




クチュッ


チュゥゥ



そして突起を吸われる____




グジュッ



クチュッ



ジュッ



グジュッ



口の中は



弔くん自身で犯され____



ソコは弔くんの指と口で舌で____



『やぁッ///もうッ……だめッ///



イッちゃうッ!!///』




「ん……イけば」


弔くんはそう言ったかと思えば 


グジュッ



挿入する指を増やし____



気持ちいところを


ギュンッ


ギュンッ♡



と押しながら____



チュゥゥ



突起を舐める____




『あぁッ///やぁッ……ッ///イクッ///』



ビシャァァァ



何か、出たかと思えば



身体全身にサァァァと快楽が押し寄せる____



『はぁッ……はぁッ……///』 




「なんか……いっぱい出てきたよ凜」



潮、吹いちゃったみたい



『やぁ……///言わないでッ///』



そう、言うと




弔くんは



「凜、顔見せて」



と、



ゆっくり



身体を反対向きにするのを手伝ってくれる____



『はぁッ……はぁッ……///』



弔くんが腰に手を触れてくれるのでさえももう____



弔くんと向かい合う____



弔くんが私の頬に手を触れ



「凜……可愛い」




そう言って



私のソコを舐めたグジュグジュの口で


チュゥ


クチュッ


チュゥ


酸欠になりそうなキスをする____



キスが終わると


頭を優しく撫でてくれ



「凜……好きだよ」




言ったかと思えば



ギュンッ♡



私のソコに



一気に自身を挿入する____



『ふゃあッ……///』



イッたばかりの身体は敏感で



「んッ……凜の中イッたばっかりだからかな……


すごくキツくて気持ちいいよ……」



チュッ



そう、耳元で囁き


耳にキスをする____


私をギュゥッと抱きしめながら



弔くんは



バチュッ♡



バチュッ♡



バチュッ♡



バチュッ♡



バチュッ♡



腰を動かす____



ああもう、気持ちよすぎて頭がおかしくなりそうだ____



「凜、動いて」



そう言って


私を離す



「……いい眺め」


そう言って両手で私の胸を触る____


『やぁッ///』


そう、声を上げると



「ほら、動いて」



応えたい____





バチュッ♡



バチュッ♡



バチュッ♡



バチュッ♡



上下に腰を動かす____



その度に


弔くんが



「うッ……ッは……ッ」



と眉間に皺を寄せながら 



声を上げるのがとても_____



バチュッ♡


バチュッ♡


バチュッ♡


バチュッ♡



『はッぁッ……んッ弔くんッ……すきッ……///』



弔くんの名前を呼びながら



「凜ッ……もうッ……イきそッ……///」



弔くんはそう言って顔を手で隠そうとする



『だめッ……顔見せてッ……?』


そう言って


弔くんの手を私の腰に置く____



そして____



バチュッ♡



バチュッ♡



バチュッ♡



「あ゛ッ……もう……イクッ……ッ♡」



そう言った瞬間



私は弔くん自身を素早く抜き



口に咥えようとしたが____



ビシャァァァ



間に合わなくて



顔にかかってしまった____



『顔にかかっちゃった……』



ペロリ


口の周りの弔くんの欲を舌で舐める____



弔くんの方を見ると



「……ッ///」


何やってんだよと言わんばかりの顔w



『ごめんね弔くん全部舐めるよ』



指で顔についた欲を掬い舐める____





「あ゛ぁッ……もう……///なんなの」



弔くんはそう言い



手で自分の顔を覆ったかと思えば



しばらく動かず



『あれ、弔くん……?』



なんか……気に食わなかった……?



そう、私が問いかけると



「凜、」


グイッ



ポスン




弔くんにギュゥゥと抱きしめられる



ギュゥゥゥっと。





『弔くん、苦しい……ッ』



「……」


弔くんは無言で抱きしめる力を緩め


私の


頭を


ポンポン



と撫でながら



「凜……可愛すぎ……エロすぎ……なんなの。」


耳元で囁く



『へ?』



あまりよく聞こえなくて変な声を出せば

 

弔くんは


私の頬を両手で包み


「俺は!凜の事!大好きだって言ってんの!」



逆ギレされたww


なんでwww



__________


後。



『弔くん、さっきからどうしたの?』


「……うるさい……好き」


『なにそれ笑。私も好きだよ』


そう言って頬に触れると


「……可愛すぎ」


ボソッと呟く


うまく聞こえなくて


『え?』


と問いかけると



ギュゥゥッ



「凜、可愛すぎ好きすぎやばいどうしようもうむりやばいッ……」


語彙力ない弔くんは初めてだね?














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