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第一話 始まり

1 - 第1話 始まり

2025年06月13日

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初めて書く作品なので、拙い文章ですがご了承ください。


これはまあ実際のお話ですね。

(一部誇張の部分や事実と異なる部分もございます)


これは私は中2の時に大体彼女と別れて3ヶ月後ぐらいのお話です。


私:まじで最近いい事ないわ〜別れて結構3ヶ月経つけどまだ結構ショックなんだよな〜


友達K:いや、そうは言ってるけど、全然平気そうじゃん?まあまたいい人見つかるって。


私:そう簡単に見つかると思うなよ?


まあいつも通りに友達とゲームをして、たわいもない会話をしていたある日。


私のいるLINEグループに珍しく新しく人が入ってきたんです。


私/友達K:この人誰だろう?

そしたら突然通話に友達Yが入ってきて。

友達Y:この人はね!私の部活の先輩で、⚪︎⚪︎のゲームしてたから入れたの!これから仲良くして欲しい〜


友達S(ここでは一応重要人物なのでこれからはSとか書かせてもらいます。)


S:あっ、よろしくお願いします。

私/友達:よろしくお願いします。


友達Y:じゃあ今日は忙しいから私抜けるね〜Sまた遊ぼうね〜


S:遊ぼうね〜、じゃあ私も抜けますねよろしくお願いします。


私:Yが連れてきたにしては結構控えめな子だったね〜


友達K:それな?またこのグループに面白い人が増えたかもね。


私:それな?これからが楽しみや。


数日後


友達Y:今日さ暇だからさS入れてゲームしよ?

これさ私君にも伝えといてね〜、女の子待たせんなよ?


友達K:あーおkおk了解した時はほな伝えとくはまた夜な


私:であいつは俺の予定も聞かずに言ってきと?あいつさあ、まあいいや俺今日ちょうど、空いてるし行くは。いつから?


友達K:今から


私:俺ふざけんなよww


通話が始まり

友達K/私:よろしくお願いします〜


友達Y:お、ちゃんと時間どうりに来たじゃん〜えらいぞ〜男ども!


友達K:うるせいわww


S:よろしくお願いします。


私:あ、よろしくお願いしますSさんここ結構みんな、ラフにやっていると思うので。友達とお話しするか感じで大丈夫ですよ?なんなら私達歳下ですし。


と、たわいもない会話をしながらゲームを楽しみ時間が経った。


友達Y:じゃあ私やめるね〜お前らじゃあな〜S先輩またね〜


S:じゃあまたねYちゃん。じゃあ私も落ちます、ありがとうございました。

退出後


私:SさんまじでYと全然性格反対でびっくりしたんやけど、まあ普通にいい人でおもろかったわ〜


友達K:それな?これから仲良くしていきたいは〜


そしてそれからYがゲームを始めそれについて来て、YがやめたらSもやめる日々が3、4ヶ月くらい続いたある日


私:最近そう言えば通話開いてもY来ねえな〜

Y来ねえとSさんとか話せなくね?まあいいか今日も通話開こ〜


通話開く

私:誰か来るまでなんかしよこう〜

入室

S:あのお久しぶりです…


私:あー💦お久しぶりです。


S:最近Yちゃんいないんで個人で入って見て仲を深めようかなと思いまして、入って見ましたけど、お取り込み中でした?


私:全然大丈夫ですよ?何かお話しましょうか。それなら、質問してもいいですか?


S:全然大丈夫ですよ。


私:Q1.年齢は?

S:A.17です

私:Q2.好きなもの事は?

S:A.寝る事です。

それから色々質問していき。


私:こんなもんですかね。質問は。結構面白い方なんですね。


S:そうですか?あまり言われた事がないのでよくわかりませんが、全然ですよ本当に。


私:ううん、謙遜しなくてもいいですよ〜。そう言えば私ばっかり質問してても悪いんで、聞きたいことあります?


S:あ、ええとすみません特になくて。


私:まあそうだよね〜まあまた遊ぶときとかまでに考えておいてくれませんか?まあお忙しいなら大丈夫ですけど。


S:はい…そうしておきます。






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