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キヨは誰がなんと言おうとも受けです。
ということでどろどろ書いちゃいます
相手は、、、
うーん、イチオシppkyなんだよな、、
今日は気分転換でフジ?いやぁ、王道かな?
今回はNTRでも、、と思って、でもあんまりえr上手くないからね。
最近?バゥムクゥヘンエンドロゥル流行ってるし(文字合ってるか知らん)
描きたかったし
ではfjkyでございます、最俺いいよね
fj→→→←ky←←←hr?
注意
どろどろというかほんと胸糞悪いというか
ただひたすらhr最低だし、fj可哀想だしkyも可哀想なので
あんまり見るのはおすすめしません。
hjとkyは付き合ってます。
ky視点
ky 今日はfjとデートの日だ。
ky 実際ならありえないことだが、俺たちは付き合っている。
ky ま、愛し合ってればいいんじゃねー!って感じで。
ky ただ最近気になるのはhrだ。
こーすけは驚きながらも祝ってくれた。が、
hrはずっと暗い顔をしている。
いつも俺と話している時はずっと笑顔だったのに、
まぁともかく、今はfjとのデートを楽しむとしよう!
ky 、、!いたいたっ、
ky おーいfj!
fj !
fjはこっちに気づいたらすかさず手招きした。
ky 待った?
fj 待った。
ky え、ごめん
fj 笑、、嘘嘘、冗談笑
いつも通りの会話を交わす
数時間後
デートが終わろうとしていた頃、後ろから視線を感じた。
ky ?
ky くるっ
hrだ。
ky えぇ、?なんで?
fj ?どうかしたー?
ky いや、あそこにhrが、、
fj hr?くるっ
fj ほんとだ、、
fj でも、人違いかもしれねぇし、、
fj とりあえず家まで送っていくよ、
ky えぇ〜?笑
ky そんなのいいってぇ〜笑笑
fj よくない。
ky も〜しょうがないなぁー!!
といいながらも内心めちゃくちゃドキドキしていた。
ky マジ今日ありがと!
fj いや、全然!
fj またな!
ky おう!
ガチャ
ky はぁ〜!
ky 楽しかったぁー!!!
ky 今日はもう寝るかぁ。。
ガチャ
その瞬間背筋が凍ってとても冷や汗をかいた。
だかその焦りはすぐに消えた。
なぜならfjだと思ったからだ。
どうせ俺を驚かせたくて家のドアを開けたんだ。
ky どうしたー?fj
そう言いながら後ろを向く
その瞬間、また背筋が凍った。
冷や汗がすごい。
今自分の顔が普通じゃないことがわかるほどに、青ざめている。
ky hr、、、?
hrは満面の笑みを浮かべていた。
前までは暗い顔をしていたのに。
ky どうした?hr、なんか用?
無理に笑顔を作る
平然を装う
hrは何も言わず、ただただ近づいてくる。
俺は思わず家の奥に逃げ出した。
クローゼットの中でバレない様に息を殺す
なッ、、なんだ、、いつものhrじゃない、普通じゃない、、
足音が近づいてくるにつれて息が荒くなる。
hr みーつけた。
ky ッ⁉︎
ガチャ
ky あ…。。
ニヤリと笑うhrに震えが止まらなかった。
とりあえず、hjに連絡、、、ッ
机の上に投げ捨てたスマホに手を伸ばす。
が、hrに手首を掴まれてしまった。
力が強い。抵抗できない。
ky ひぃッ…。
ky hr、やめッぇ、、⁉︎
助けを求めるkyの声は彼の耳には入っていない
hrはkyの服の中に手を入れる。
ky ッ⁉︎泣
ky あぁッ…//!?
ky やだッ触んなッ泣////
もちろん好きな人以外に触られるのはやだ。
必死に抵抗したが特に変化はない。
ky hr‼︎泣やめッ…ろぉ////泣
服の中に入れられた手はどんどんエスカレートしていく。
ky やぁッ泣//んぅ⁉︎///泣
ky やだやだッ泣fjッ…fjぃ…泣
それから何が起きたか全く覚えていない。ただ
途中で心配になって家に訪ねてきたfjの顔が今でも目に焼き付いている。
はい。やばぁぁぁい
深夜テンションで描いたので誤字脱字あると思いますが許してください。
いやぁーhr、fj、ky好きさんには申し訳ないです。
でも後悔はしていません!