テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
名前 / アルベア・ブレーデフェルト
性別 / 男
年齢 / 29
性格 / 誰に対しても愛想が良く温厚な性格。だが、嫌いな人に対してはとことん態度が悪く、好きな人に対してはかなり甘い。実際の性格としてはドライな方。思い込みが強く、昔の記憶を忘れやすい。
種族 / 悪魔
能力 / 毒無効化
誕生日 / 3/20
身長 / 179cm
一人称 / 僕
二人称 / 君、お前
好き / シュークリーム、母親、実験、論文、チェス
嫌い / 動きがないもの、花、小鳥遊泉、黒猫、父親
得意 / 薬を作ること、毒を扱うこと
主に不老不死の薬と毒を研究している悪魔。実験では「犠牲は最小限」がモットー。
誰に対しても基本同じ態度で、博愛主義者のような性格を思わせるが、別にそうでもない。執着がない人に関しては単純に無関心なだけ。
母親が一番好きで、最も優先すべき存在。父親は殺されると思ったからその前に殺害した。
ソルティアードとは小学校の頃出会った。一度話したきりずっと話していなかったが、アルベアは本人に会うまで頭の中に彼を生成して話していた。彼との関係は”友人”意外の何物でもない。
小鳥遊泉を酷く嫌っており、その影響で黒猫も嫌いである。過去に小鳥遊泉が起こした事件のせいで彼に対する評価が更に落ちた。
能力は本来解除できるものだが、幼少期からずっと解除できない状態が続いている。アルベア本人にその理由はわからない。
乗り物酔いしやすく、酒にも酔いやすい。
:一体、アルベア君にはどんな世界が見えているのでしょうか。1度見てみたいですね〜。あ〜、立ち絵が上手く描けね〜な〜!!
イメソン:パメラ/バルーン
「僕はアルベア・ブレーデフェルト!博士って呼んでくれてもいいよ!」
「アイツが憎い。僕はアイツのことが嫌いなんだよ。だから、殺したんだ」
「ソル君!ちょっとまた実験体になってくれない?いい毒…じゃない、いい薬を開発したんだ」
「僕はこの能力のせいで、毒の実験が出来ないんだ。まぁ、いい事もあるよ。毒キノコって、意外と美味しいやつがあるし! 」
「……違う。僕のやっている事が無意味だなんて事はない。僕は何も勘違いしてない。僕が見ているこの世界が間違ってるだなんて、じゃあ僕はどうやって正しい世界を見ればいいんだ!」
(最終更新日:2026/05/03)
コメント
2件
博士はスマホ酔いもしそう
1,038
38