テラーノベル
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名前 / 小鳥遊 泉
性別 / 男
年齢 / 30
性格 / 無機質で人間らしくない性格。言葉や言い方こそ穏やかだが、ほとんど何にも興味が向いていない。感情が乏しいどころか欠落しているような印象を与える。倫理観がない。全体的に事務的な言動。
種族 / 人間
能力 / 物を作る
誕生日 / 2/4
身長 / 181cm
一人称 / ボク
二人称 / キミ、アナタ、○○君
好き / 大天使様、瞳、薬品の匂い
嫌い / 両親
得意 / DIY、プログラミング
零型研究所の創設者。成人する前にラモント(アルベアの父)の力を借りて創設し、ラモントが死んだ今もこの研究所で研究をし続けている。
身寄りがなくなっていたところ、才能を見込んだラモントに引き取られることになり、しばらくブレーデフェルト家で過ごした。ラモントの元で学んだ後、ブレーデフェルト家から離れたのはラモントが死んだのとほぼ同時。
小さい頃父に左目を売られ、代わりとなる目を探していたところにある子供と出会い、目玉を取ったあと妹諸共アンドロイドにした。
能力は、材料さえあれば何でも作ることができる。だが、作るには工程と完成像を正確に想像する必要がある。
大天使様の大ファン。理由は本人にもよく分からないが、小さい頃惹かれてからずっと好き。
親のどこが遺伝したのかは不明だが、生まれつきの天才。だが、瞳を取られてからは無機質な性格になっている。
:メガネ描けないのが透けてる。ゆ、ゆるして……。
イメソン:人マニア/原口沙輔
「ボクは小鳥遊泉だ。ボクの代表作を見ていくかい?」
「ボクは目が欲しかったんだ。綺麗なサファイア色のね。父に取られたっきり、戻ってこなかったんだよ」
「ボクはなるべく美しいものを作ろうとは思っているよ。そして、この世の美を考えたとき、真っ先に思い浮かんだのは大天使様さ」
「さぁ、この世に無いものを創造しよう」
「………。ボクが何も感じていない、って?まぁ、そうだ。でも、それに何か問題があるのかい?死ぬわけじゃない」
(最終更新日:2026/05/04)
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コメント
2件
メガネ男子、目を失う、天才…属性大盛りすぎやしませんか。あと口調も好き