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こんにちは!みるくです!今回はマイ相🔞書いていきたいと思います!
マイク→マ
相澤→相
雄英に通っていた時代で書いていきます〜
地雷や苦手な人は回れ右でお願いします🙏
帰り道
マ「Hey相澤!!今日の個性訓練も付き合ってくれyo!」(個性発
相「うるせえ」(個性発
マ「ソーリーソーリー! 」
「そんで付き合ってくれるよな!?」
相「……おう」
マ「!!サンキュー!!!」(個性発
相「だからうるせえ!」(個性発
マ「今日は!俺のボイス調節だぜ!!また音量ミスったらお前の個性で何とかしてくれyo!!」
相「俺は消すために付き合わされるのか」
マ「ノンノン!!お前は今日は実験台だ!!」
相「は?実験台?」
マ「Yes!!俺は基本高音での攻撃スタイルだがそろそろ低音も練習しないと思ってな!!」
相「俺は何をしろと?」
マ「俺の低音でしっかりお前に効くか実験したいんだyo!!音量ミスっても相澤の個性なら大丈夫だろー??」
相(…確かに理にかなってるな…俺も瞬時に個性を発動する練習にもなるかもしれないし…)
「分かったやろう」
マ「早速始めるぜ!!」
「Heeey!!!!」(個性発 (高音
相「それだといつものお前じゃねか」(個性発
マ「俺いつも低い声出さねえし!!」
相「じゃあ練習なんねぇじゃねえか」
(こいつが低音出す事ってなんだ…山田を怒らせる方法は……)
「…!おい山田」
マ「なんだ!?相澤!!」
相「俺は……お前の事が嫌いだ」
(こんな事でこいつがキレるかは分からねぇが…)
相(ビクッ
マ「…何だって?相澤?」(個性発
相(まずい…こいつかなりキレてる…!)
(はやく個性を…!)
相が個性を発動させようとする
マ「させねぇよ?」(目隠
相「!????」
マ「なぁ相澤ぁ俺の事嫌いってどういうことぉ?」(低音 個性発
相(ビクッ//
(何だ…//全身が痺れる…!)
マ「早くこたえろよしょーた、俺怒ってるんだけど」(個性発
相「んッ///」(!!!/
(なんか変な声が…//)
マ「はぁ……俺の事嫌いなんだ?」
相「ち違ッ!」
マ「そんで、 嫌いな奴の声で勃ってるんだ?」
相(… は……?)
相が自身の股間に目をやるとズボンがテントを張っている
マ「とんだ変態だなぁしょーた?」(低音 耳元
相「ぁ♡」
マ「俺の声で感じてんだ?」(グリュ♡グリグリ♡♡//
マが相の股間を踏む
相「ぁッ♡ん……やめろッ♡」
マ「目隠されたら個性発動できねぇもんな?♡」(グリグリッッ♡♡
相「んっッ♡♡くッ//…あッ♡」
マ「俺は好きだよしょーたの事、嫌いだなんて悲しいなぁ…」(グリュッ♡♡グリグリ♡///グリッ♡
相「んッ♡♡はッぁ//♡♡…もっ//イッッ♡♡」
マ(ピタ
相「ぁえッ?♡♡ 」
マ「イかせて貰えると思った?」
相「ッッ///…」
マ「俺に踏まれてズボンの上からでも分かるくらいびちょびちょにして… 」
「淫乱♡」(個性発 耳元
相「ッッ♡♡♡//ぁッ…♡♡」(びゅるるッ♡♡…
マ「あーあイっちゃたね」
相「ふッ♡んハぁ//…はァ♡…」
マ「しょーた、これは……」
相「んッ♡ぁ゛っッ♡♡あ゛♡…//」
マ「きもちーか?♡しょーた?♡♡」(パンパンッ♡♡ばちゅッ♡//バコッ♡♡バコバコッッ♡♡!!!
相「ぁ゛ッ♡フッッ//♡♡ぃた゛ぁい゛ッ♡♡!!」
マ「痛そーにはみえねえけど?♡♡」(低音 耳元(ばちゅッ♡♡パコパンパン♡♡//グリグリッッ♡♡ぐりゅッ♡♡♡!!!!
相「ぁ゛ッ♡…あ♡ぁッ゛//…それはッ…お前のっッ♡♡//」
マ「俺のなに?♡♡」(低音 耳元
相「んッ♡//…お前のッこえがぁ♡♡」(びくッ♡//ビクビクッッ♡♡キュぅっっッ♡♡!!!!
マ「ッぁ♡しょーた締めすぎッッ♡//」(ビュクッ♡ビュルルルルルル♡♡♡!!!
相「ぁ♡♡ッ…イくッッ♡//」(びゅるるッ♡♡ビュるるるる♡♡♡♡!!!!
マ「はっ♡♡かわいー…♡♡//」(ばちゅバチュッ♡♡ハンパン♡♡//……ごちゅッッッ♡♡♡!!!
相「んッあ゛ッッ!???♡♡♡//♡」(ビュルルルルッッ♡♡!!!びゅッ♡プシャぁァァッ!!!!!♡♡♡///
マ「♡♡かわいーなしょーた♡♡」(個性発 低音 耳元
相「ぁッ♡♡あ゛ンん…// 」
マ「かわいいかわいい♡♡」(耳元
相「んんっッ゛♡♡ハッ♡//」(キュンッッ♡♡キュッ♡♡
マ「んっ♡♡きゅんきゅんしてるなー?しょーたの子宮?♡♡」(耳元
相「ふぁッ♡♡…」
(声だけじゃもどかしい…//もっと刺激を…♡♡♡)
マ「しょーた♡♡俺のココでごんごん突いて欲しい?♡♡♡」(個性発 耳元
相「あ゛ッ♡♡//……ほしぃっ♡俺の子宮山田のでごちゅごちゅ゛♡ついて♡♡」
マ「ッッ♡♡!!いーよ♡♡しょーた♡♡♡」
マ「ふッ♡♡しょーた゛ッ♡しょーたっ♡♡」
相「あっッッぁ゛♡ぁ゛ッ♡♡//やまだぁっッ♡♡」
マ「しょーたッ♡♡好きっ♡すきっすきッ♡♡!!」(ばちゅッ♡♡ゴリュゴリュ♡♡ばちゅん゛♡♡!!!
相「あっッ♡あンッッ///♡♡っあ゛おれも゛ぅっ♡…すきぃ゛ッ♡♡♡///」(キューぅっッッ♡♡
マ「ッうれしぃなあッ♡♡じゃあ俺の事大好きぃ?♡♡♡」(個性発 耳元
相「んッ♡♡だいすきっッ♡♡//だいすきッッ♡♡///」(ビクッッ♡♡きゅーぅっっッッ♡♡!!!!
マ「んっッ♡♡しょーたっ♡ハっ゛♡…出る っっ♡♡!!」(ばちゅッ♡バチュバチュ///♡♡ごりゅゴリュぅ゛っっッ♡♡ぱんパンッッ♡♡♡//!!!!!
相「ぁ゛っッ♡ぁあああ゛ッ♡♡おれもっンッ///♡♡…イくッ♡♡イくイくぅ゛ッッ♡♡イ゛くッ♡♡!!!! 」
相「ぁんんッッ゛♡♡…きもちぃ゛//♡♡♡」(バタっ
マ「フッー♡♡ふっッ♡ふッッー♡♡……しょーた?」
「って気絶してんじゃねーか!!?たく世話がかかる奴だぜ!!!!」
相に好きと言われてルンルンなマであったが後日、個性を発動するための嘘だと相に物凄く怒られたそうだ
はい!いかがだったでしょうか!マイ相難しかったです!気に入って頂けたらいいね、コメントお願いします!それではまた次のお話で会いましょう!
れもん