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※めちゃくちゃセンシティブです
カーテンの隙間から光が差す
「おはよ」
『ンっ…おはょ…』
朝から爽やかな勇斗が俺の隣にいる
「じんとなんか寝言言ってたよ」
『ウソ、なんて言ってた?気になる』
「え〜〜ひみつぅ〜」
『じゃあ最初から言わないで』
「じんとかわいい」
『急になんだよ…///』
「ただ今思ったこと伝えただけ」
『あ〜そう、もう起きr』
照れ隠しのように立ち上がろうとした瞬間勇斗に腕を掴まれる
「もうちょっと寝ようよ」
『でも洗濯物とか午前中のうちにケリつけておきたい』
「それはあとで一緒にするから。今はもうちょっとだけじんととくっついてたい…」
久々のオフだしまあ今日ぐらいいっか と勇斗の誘惑に負けてしまう。
『ちょっとだけね』
「んふふふふ」
2人は同じ布団の中で見つめ合う
「幸せだなぁ……この時間ずっと続けばいいのに…」
『だな。』
「?!///」
『え?』
いつも素直じゃない仁人が今俺の気持ちに答えてくれていることについびっくりしてしまった
『なんだよ 俺も幸せ感じちゃダメ?』
「いや、いつもツンツンしてるから珍しいなって思って…」
『だまれ』
(もう!!好き〜〜!!!!!!可愛すぎる!!好き!!!)脳内で感情が溢れてしまう…
『ねえやめて』
「なにが?w」
『それわざと?』
俺は興奮が抑えきれず自身のあれを仁人の太ももに押し当てる
「じんとかわいい…」
『またそれ?やめt』
勇斗は仁人の唇を食べるように何度もキスをする
『んっ゙ハゥ…ンッッ ハァ…ハァ』
苦しくて勇斗の胸をトントンするが一度離れたと思えばまた始まってなかなかやめてくれない
「はぁ…じんとかわいい…」
こいつじんとかわいいbotか?
『も…やめ…んんッッ…はぅ』
やっと離してくれたと思ったら服の中に手を入れてくる
『ちょっ…朝からやだ、///』
「なに今更恥ずかしがってるの?」
『そういうことじゃなくて…////』
「じゃあいいよね」
『ハァア゙』
「いいよ 声我慢しなくて」
昨晩もしたばかりだからすぐ2本長い指が入る
「ンッ…ンッ゙ん〜゙」
急すぎるからつい手で口を抑えてしまう
『じんとかわいすぎるからもっと聞かせて?』
勇斗はそう言いながら仁人の手に指を絡ませて恋人繋ぎをする
「ァッッ゙ハァ…やっ…んッッ♡ ァん」
『かわいい…』
「さっ、ぎか、ら゙゙それ/// やめ゙ンっっ」
『かわいいよ』
『かわいいっていう度に締め付けてきてるくせに?』
「ちがっ///」
『なにがちがうの?』
そう言いながら手の動きを早くして止まらない
「それやめ///あっ/ まっッッ゙やだ イッ゙゙」
仁人が逝きそうになるところで動きを止める
『じゃあやめよっか』
勇斗は手の動きをやめて少しニヤニヤと見つめてくる
「えっ///」
『だってやなんでしょ?じゃあここまでね』
「なんで、、、今……キそうだったのに、、」
『ん?』
そうすると仁人は勇斗のズボンを脱がし勇斗のあれを口に含ませる
『ちょ///じんとッ』
「仕返し」
ジュポジュポ
『アッ…きもちいぃ』
「気持ちいいの我慢して」
先端をぐりぐりしながら精一杯舐める
『むりぃ…やばい…じんとかわいすぎてやばい…逝きそう…』
仁人が可愛すぎるからついふわふわの頭を撫でてしまう
そこで仁人は口から離し勇斗の上に股がる
「んッっ゙゙ハァ…はいっだぁ…」
そのまま自分のなかに勇斗のを容赦なく入れて勇斗の腹筋に手をつけながら動きはじめる
『えぇ、えろすぎる…じんと…気持ちい?』
「あっん…アッ゙きもぢぃ…」
一生懸命に腰を振りながら俺ので気持ち良さそうにしてる仁人がエロくて可愛すぎて俺もこれ以上我慢できない。
『じんとッ ごめん』
勇斗は仁人の腰を掴みながら下から突き上げる
「やっ!!アッッ゙゙アッアッ はや、と♡」
『はっ//はっ゙んッッ』
「いく!はゃと♡ん〜〜っっ!」
『俺も…!じんとっ///♡』
お互い快楽に我慢せず同時に果てる
気づけば抱きしめ合う体制になっている
「イッちゃった…///」
フフフと満足気にふにゃふにゃした表情で勇斗
を見る
『やっぱじんとかわいい//』
そのまま仁人にキスをして抱きしめる
「そえば、俺寝言なんて言ってたの?」
『あ〜なんだったけな…』
ぐぅ〜〜
「お腹空いたねw」
『やべw』
「なんか作るよ」
『やったー』
2人は昼頃にやっとベッドから立ち上がりリビングへ向かう
寝言で「はやとぉ…ぎゅーして」 と言ってたことはここだけの秘密
勝手な妄想で、佐野さんは仁人さんといたしてるとき少し喘いでて欲しいなーとか思ってしまいます(真顔)もちろん仁人さんはなんだかんだで豪快に感じててほしい……(真顔) すみません🙈🙉🙊(もう遅い)
書いてるうちに楽しくなってしまい少し長くなってしまいました…文章ごちゃごちゃだし自分語りしちゃうし気分を害してしまった方いたら申し訳ないです。