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みぃ⌒🍣
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irxs
nmmn
桃赤
桃 : んん”っ…//
なんか下半身に違和感、…
桃 : …?…は、っ…
布団をめくるとそこには、俺のち×こを咥えたりうらがいた。
桃 : ちょっ、りうらっ?!//
赤 : はむっ…“…んぁ、なぃくん、おぁよ…/
赤 : …んむ”…ないくんのち×こ全然たたない、… [ つつく ]
桃 : ちょ、ちょ、朝からなにしてんの、…//
赤 : んー、ないくんのち×こ勃つかなぁ、って
桃 : …
赤 : ぁ…少し勃った…♡
いやいや、そりゃ勃つでしょ…
桃 : りうら、?もういいからさ、?布団から出ておいで
赤 : ぇー”…ゃだつまんない、 [ 桃のモノ 掴み ]
桃 : ん”…//
赤 : …ぁむ”っ…ん”… ♡
桃 : ちょっ、りうらっ、!//
赤 : ん”!今さっきより大きくなった…♡♡
桃 : っ、ぅ”…//
赤 : ん”っ…む”ぅ…
ねぇなにそれ
顔ぷくーってさせてる
そんな顔されて我慢出来るわけないじゃん
桃 : …りうらさぁ..、
桃 : ほら、もっと奥まで咥えられないわけ?、♡
赤 : んぐ、ッ.!?ぉ”ぇ、っ”
りうらの頭を押さえつけ前後に動かしてやるとりうらは苦しそうに嘔吐く。
桃 : ッ、…“…♡でる、っ…
赤 : ん”ゎ”っ、..♡
俺がだすと同時にりうらが少し顔を離したため、顔射したようになってしまった。
りうらの顔には俺のモノから出たものがかかっていてとってもえっち。
桃 : …、…ほらりうら、?汚れちゃったからお風呂入ろ?
りうらにお風呂に入ろうと言うとりうらは布団から出てくるのを渋った。
赤 : …/..っ、
りうらを布団から剥がすとりうらは下半身を抑えたままこちらを見つめていた。
桃 : …ッ…♡♡もーっ、しょうがないなぁ…
りうらのち×こを掴み弱い所を入念にいじってあげた。
赤 : ひ”ぅっ♡、ん”ぅ”、♡
赤 : ん”ぁ、”っ♡なぃく、”っ、そこだめ、っ..♡
桃 : …ふーん…ここがいいんだ?♡
赤 : ひぁ”っ、♡ ~ッ…♡”…
りうらは達するとぐて、っと俺の肩にもたれかかってきた。
俺の肩で少し息を整えて貰ってから近くにあったティッシュを使い後片付けを済ませる。
幸い今日は休日なのでゆっくり出来る。
桃 : りうら、?お風呂入る…?
赤 : ん”…
りうらは俺の肩で少し眠そうにしていた。
だからお風呂に入れたらゆっくり寝させてやろうと思う。
桃 : りうらぁ…お風呂いくよ…?
赤 : ぅ”ん…
コメント
1件
読了しました…!朝からりうらが桃のものを咥えてるっていう衝撃の始まり、めっちゃドキドキしました。最初はりうらの積極的さに桃が戸惑ってる感じだったのに、途中から桃が主導権握ってりうらを責めていく流れのギャップがたまらなかったです…。「もっと奥まで咥えられない?」の台詞、支配感があって心臓バクバクしました…。最後にりうらを甘やかして風呂に誘う優しさもあって、二人の関係性の濃さがすごく伝わってきました🌙 らむさんはそういう支配と優しさの境界を書くのが本当にお上手ですね…静かに次の話も待ってます…!