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ほくしん
慎太郎が可哀想な目にあいます。
不快に思う方は読むのを辞める事をおすすめします
最後らへんとか口調おかしいかも…大目に見てくださいm(_ _)m
💚→慎太郎
🖤→北斗
🖤side
🖤「どこだっ!」
どこを見ても見当たらない…慎太郎…お願い、無事でいて…!
祈った。ただ今はそれしか…
取り巻き1「マジあいつ案外可愛いな笑」
取り巻き2「慎太郎があんな可愛いとはね〜笑」
慎太郎…!体育館倉庫から出てくる2人組…
とっさにスマホを構えて写真をとる。
2人組はどこかへ行った。その途端にもう体が動き出していた。
バンッ
🖤「慎太郎…!」
💚「アッアヘッ北…斗…助け」
🖤「まず、手錠外すね!」
💚「はぁはぁ…///」
ブブブブ
💚「んぁっ!あぁ゙っ…!」
🖤「っ!慎太郎!大丈夫か!」
💚「が…玩…具…」
🖤「っ!…慎太郎…ごめんね…ちょっと触るよ…」
クチュクチュ
💚「んぁ゙っ…///あぁんっ…///」
ズポっ
💚「ひぅっ…はぁはぁ…///」
🖤「慎太郎…大丈夫?」
💚フルフル(首をふる)
🖤「家帰ったから教えて…」
「行こっか…」ひょい(慎太郎をお姫様抱っこ)
💚「………////」
慎太郎ですが…さすがに外でる前に服は来てます
By主
💚side
北斗宅
🖤「喋れそう?教えてくれる?」
💚「……うん。」
俺は今まで虐められていたこと…
あそこにいた、経緯を話した…。
🖤「なんで…言ってくれなかったの?」
💚「迷惑かけると思った…後、みんなみたいに俺を見放すかもとおもって…ごめんなさい…」
🖤「こちらこそ、気づかなくてごめんね。そりゃあ会ったばかりの人に信頼ないし言わないだろうけど…」
💚「!そんなことない!そんなことないよ…」
🖤「っ!フフッ大丈夫。これからもっと信頼得られるように頑張るね。」
💚「うんっ!」ニコッ
かっわっい!マジで子犬…いやどっちかって言うと大型犬か?こんなに可愛いのに虐めたヤツら許さねぇ
🖤「あの2人組のことだけど…写真撮ったし学校に言っておくね。安心して。」
💚「ありがとう!」
🖤「お腹すいたでしょなんか作るね。」
💚「うん。」
ほくしん「いただきます。」
食事中はあまり喋らない。でもこの時間がとても嬉しい。今まではこんなに楽しめる時間がなかったから…
最初に会った時だって、いつもだったら勇気が湧かず見捨てることしか出来なかった……でも何故かあの時は放っておけないそんな気がして、体が動いた。この感情は…何だろう。今までと違う。
🖤「何だろ…」
はい。主です。
まず初めに…
どうしても小説を書く気が湧かず…
最後らへん内容・口調おかしいです。
本当にすみません💦
これから投稿遅くなる可能性が高いですが…
どうかよろしくお願いします🙏😊
コメント
2件
分かるよ!!すっごい分かる!!アイデアが、全く思いつかない!!
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84
40
りんご三兄弟