テラーノベル
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こんにちは〜
ぼーですっ
前回のハートが…800
は…はっぴゃく…?
見たことない数字ですね…?
皆さん本当にありがとうございます〜!!
1話に1000も夢じゃないですね…
本当にありがとうございます!
今日は…前回の続き、後半です!
では、頑張ります〜!
kz「」kn『』
kn Side
〜4日目〜
ついに4日目だ今日は、ついに前戯ができるようになった。しかし、果ててはいけない。
『葛葉〜?』
『なんか飲み物飲む〜?』
「何飲むんだ? 」
『決めてないけど …』
「甘いやつ」
『…わかった』
甘いやつ…なんとも適当な…
ココアとかで…いいか?
『はい。どうぞ』
「さんきゅ」
「…うめぇ」
『良かった』
葛葉は、ふにゃふにゃした顔でマグカップを
両手で持っている。
「お前は何飲んでんの?」
『水』
「あぁ…」
最近少し寒くなってきたからか暖かい飲み物が身体に染みるらしい。ウトウトしてきている。
『葛葉〜?』
『何かお忘れでは?』
「ん…?」
『今日もやりますよ』
「えぇ…」
「どうせ、接吻して終わりなんだろ?」
『なんと、今日は違います…』
「…」
『どこでやる?』
「…ベッドに決まってんだろ」
『わかった』
『おいで。抱っこしてあげる。』
「いいって…」
『雰囲気、重要だよ?』
「…ん」
両手を広げた葛葉を抱き上げ寝室に向かった…
ボフッ
葛葉は、相変わらず恥ずかしがっている。
全然慣れないなぁ…まぁ、慣れなくていいけど
可愛いし
ちゅ…
「…」
ちゅく……クチュッ…
甘い味が口に広がる。
意外と上手くできたな、あのココア。
スリ…
『何?』
「いや…首の跡意外と残るんだなって」
『僕は人間だからね。』
「…そうだったな」
葛葉は昨日つけた首の跡をじっと見つめている。
『葛葉は治り早いもんね』
葛葉の首にはほぼ治った跡がついている。
ちゅ…ちゅくッ
「んぅ…」
ちゅッ……ぬちゅ……クチュッ
「ふぁ…んッ」
クチュ……チュルッ…
「ん”んッ…//」
「ぷぁッ……なげぇって//」
『息はできたでしょ?』
「そういう問題じゃ…//」
『ごめんね』
葛葉の頭を撫で、ハグをする。
「なんだよ…急に//」
『今日はこういう気分なの』
「…そうかよ」
葛葉の服を少しずつ脱がす。
スリ……スルッ
「ん…ッ//」
葛葉の白い腹を撫でる。
そのまま、顔を包み込む。
『…可愛いね。葛葉』
「…」
葛葉は赤い瞳でじっと見つめた後、
目をそらした。
「…お前も脱げよ」
「俺だけ…見られるのなんか…やだ//」
僕もシャツを脱ぎ、床に投げ捨てる。
『これでいい?』
「あぁ。」
ちゅ…
葛葉のズボンを脱がす。
ちゅ…くちゅッ…
手をしたに伸ばし葛葉のものに触れる。
ス…スリ………ツ…ツーーー
「ッ……//」
裏筋をなぞり、葛葉の弱い所を探す。
スリ……ゴリッ
「ぁッ…//」
やっぱりここか。
スリ…スリスリッ
「ッ…」
くちゅ…ぬちッ…
だんだんと液が溢れてきた。
グチュ…ぬちゃ……ぬちッ…
「んッ…//」
ズリュッ……ズリュ…くちゅ…
「ッ…」
一番感じそうな場所はあえて触らず、焦らす。
グチュ……ズ……ズリュッッ
「ん”ッ……ぁ//」
中途半端な刺激に葛葉のものはだんだんと苦しそうになってきた。
…今日は絶対出させないけど
グチュッ…ヌチュ…ヌチュッ……グリッ…
「ぁ”ッ……///」
ヌチュッ……ズリュッ
「ああ”ッッ……///」
手を離す。
「な…んでっ//」
グチュッ…ズリュッ…ズリュ
「は…ぁ”ッ…//」
ズチュッ……グチュッ……ズリュンッッ
「ん”ぁッ……ぁ”あ♡//」
再び手を離す。
「叶ッ…?///」
『今日は、最後までイかせないから』
「やッ…むりだっ// 」
先走り液で濡れた穴に指を当てる。
ヌチュ…クチュ…クチュッ
『ヌルヌルだね。此処に入れたらどうなるかな』
「やめッ」
グチュッ…ヌチュッ……
「ん”ぁッ……///♡♡」
ピタッ……
「も…やだッ//」
「かなえ…ッ//」
『まだ始めたばっかりだよ?』
『もうちょっと頑張って?』
グチュ……ゴリッ…グリグリ
「あ”ぁッッ?!~~ッ//♡」
『だめ』
葛葉の先を抑える。
『出したらダメだよ?』
「むり”ッ…も、出したいッ…の//」
『じゃあ…出さなければいいんじゃない?』
「はぁッ…?無理だって//」
『試してみようか』
葛葉の根元をぎゅと握る。
グチュッ…ズチュズチュッ……ズ…ズリュンッッ
「あ”ぁッッ?!~~///♡」
ギュッ…
「ん”んッ……ぐッ///」
「やぁ”…出せな”ぃッ…// 」
『出さないんだよ』
ズリュ…ズチュッ…グチュッッ
「あ”ぅッ……ん”ッ//♡」
ズリュ…ぬち……ず……ズリュンッッ
「あ”ぁ”ッ……ん”ッ~~///♡♡」
「ん”ぁ”ッ?!~~~~ッッ///♡♡♡」
ギュッ
葛葉の身体はびくびくと震えた。
「はぁッ…ん…はぁ……ぁ”//」
『できたじゃん』
「無理…もうやんねぇ…」
『えらいえらい。』
ぐったりした葛葉の頭を撫で、
汗を拭き眠りについた。
〜最終日〜
『おはよ…』
朝、少し苦しくて目が覚めたら葛葉がお腹に乗っていた。
「ん…はよ」
『今日は、8時くらいからやるから』
「マジ…?」
『マジ』
「…わかった」
えっと…前半後半で分けると言いながら…
後後半ができそうです…
ゆっくりが今回のテーマなので…
このまま書くと…多分5000文字は超えます…
と、いうことで…明日に持ち越しです…
大変申し訳ございません…
またお会いしましょう〜!!
コメント
3件

最高っです!今日の待ってます!
続き楽しみ!
「叶の悩み 後半」、じっくり読ませてもらいました…🥀 ハート800越え、本当におめでとうございます…!数字が跳ねるの見ててこっちまで嬉しくなっちゃいますね🌙 お話のほう、ゆっくりとした空気感がすごく好きです。前戯で焦らす叶の冷静な言葉と、葛葉の恥ずかしそうな反応…ギャップが切なくて。特に「出したらダメだよ」って叶が言いながらも、根元をきゅっと握る仕草がリアルで、なんだかドキドキしました。最後の朝のシーンの「マジ」「マジ」の掛け合い、好きだなあ…明日の続きも楽しみにしてますね🖤