テラーノベル
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皆さんこんにちは〜✨️カシオペアです。
また新しいお話思いついちゃったんですよ〜!聞いてください!
皆さんは…カンヒュ達がどうやってひとり遊びをしてるのか気になりませんか…?/////(私だけかもしれないけれども)なので…想像で書いてみます!♡♡
ある人は玩具を使ったり…♡…指を使ったり…♡…あるいは日常にあるものを使ったり…♡
あぁ〜♡想像すればするほど止まらないッ!
というわけでそろそろレッツゴーしましょう!
まず初めにひとり遊びを覗くのは〜…
社畜の日本さんです!!
残業でなかなかゆっくりできなくて溜まりに溜まっているっぽいですよ。
それでは行ってらっしゃい(*^^*)
「はぁ…疲れたぁ…2、4、6、…エナドリ6本しか飲まなかったのか。少ない方だな」
誰もいないオフィスでそう呟くのは、誰もが知っている社畜の日本だ。
「書類も全部片付いたし、久々に家に帰ろうかな。でも終電ないし…」
「タクシーなんて高いからもってのほか…はぁ…仕方ない…今日も帰らなくていいや…コーヒー飲もう…」
そう言って日本はかれこれ5日間会社で寝泊まりしている。
「スッ……この会社は景色だけは素敵なんですけどねぇ…ゴクッ…」
日本はコーヒーを片手に窓のサンシェードに指を入れて夜景を眺めた。
「それ以外は…劣っていますね…どこよりも…給料は安いし残業代も出ないし……でも…昇給制度があるだけましか…w」
こんな日本なのでこの会社の平社員で一番給料が良いと言われている。
「ゴクッ……ふぅ……書類のチェックも終わったわけだし、明日こそ帰ろう。父さん達にまた心配かけてしまうし…」
この時日本は家に帰りたいという気持ちと同時に、下半身に違和感を覚えていた。
なにかは思い出せないけれど、感じたことがあるこの違和感…
「………最近……やってないな……」
そう…人間の三大欲求であるうちの一つ。「性欲」を抑えることが難しくなっていた。
「……気にしなきゃよかった…///…ムラムラする…//////」
性欲というものは、一度気にかければ目を離すなと言うように、主張を激しくする。
もう日本は既に性欲に負けていた。
「…今ここには私一人だけ…警備の人も今はいない……」
日本は自分のデスクに戻って、飲みかけのコーヒーを置き、自分の下半身へと手を伸ばした。
「サワサワッ……んッ…///触っただけなのにッ…」
「……服……脱いじゃおうかな……///」
「…いや…なにかあった時のために完全には脱がないでおこう…」
日本はズボンのホックをはずし、そこから手を入れて自分のモノの先端をいじり始めた。
「んッ…///…やばいッ…カ〇パーの量がッ…/////」
「……もう我慢できないッ…//////!」
日本は自分のモノを右手で軽く握って上下に動かし始めた。
「んッ♡はぁッ…///♡♡ビクビクッ…♡シュコシュコシュコシュコ♡♡」
その速さは日本の快感と共に速度を上げていく。
「シュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコ♡♡んぁッ……/////♡♡出そうッ…/////」
「…ピタッ…ふーっふーっ♡♡…まだ足りないッ…♡♡////」
日本はなんとその手をギリギリで止めた。そう、寸止めを自分でしたのだ。
「…上もいじりたいし下もいじりたいッ♡♡」
そう言って日本はブラウスのボタンを上から三つほど開けて、そこから手を伸ばして自分の乳〇を弄り始めた。
「クリクリッ♡♡…んぁッ……/////♡♡これやばぁ♡♡クリクリッ♡♡シュコシュコシュコシュコ♡♡ 」
日本のモノはもう自分の精液でパンパンだった。先端をちょっといじれば出てくるだろう。
「クリクリッ♡♡あぁッ…///♡♡もうダメッ♡♡出るッ♡♡ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♡♡ビュルルルルッ♡♡ビューッビューッ♡♡ハーッハーッ♡♡」
日本のズボンは精液でベタベタになっていたが彼はもうそれを拭き取る気力すらない。
しかし拭かないと…とんでもないことになる…
「拭かなきゃ……お〇らしなんて思われたら嫌だし…予備の下着とズボンあるからそっち着よう…」
着替えと掃除が終わった日本は、そのまま机に突っ伏して眠ってしまった。
脱いだ服の片付けを忘れて…
おかえりなさい!あくまでこれは試作品なのでこれからもう少し文量などを増やしますしリクエストも募集します!
それではまたお会いしましょう(o・・o)/~
コメント
6件
ひとり遊びって最高ですよねッッッ👍日本さん最後……この後どうなるのでしょうねぐへへへへへへwww あとリクエストなんですけどもし良かったらソ連か日帝でお願いできますか?
最高すぎませんか!? そしてリクエストでロシアさんか、アメリカさんをお願いしたいです!