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ブラフラ学パロ
らみ愛され
R18有!
展開早め。なんでも有りって人のみでお願いします🙇
らみsaid
結局屋上には行かなかった。
もう今日の授業は終わったから、部活見学でもしに行こうかな。
あ!でも今日お母さん遅いんだっけ。
ごはん作んないとだから今日は帰ろうかな。
階段を降りていく。
昇降口で靴に履き替えようとすると…
??「ねぇ、らみ?」
「…!」
朝の、先輩……
ひづみ「なんで、昼休み、屋上に来なかったの?」
「っ…先生から頼まれごとがあって、」
ひづみ「ふーん、そう。でも、俺たちの言うこと聞かなかったからさ、俺についてきて?」
「、いやです…!」
ひづみ「ふーん、そんなこと言っちゃいうんだ。」
ひづみ「でも、らみはもう俺らから逃げられないんだよ?」
急に足が浮く。
俺は持ち上げられており、所詮“お姫様抱っこ“というものをされる。
ドタバタしても、ガッチリ抱っこされていて、いやでも連れてかれる。
「っ!どこに、いくんですか、」
ひづみ「ん?俺らの秘密基地?」
そうして、空き教室に入れられ、椅子に座らされる。
??「やっときた。」
??「遅かったね、ひづみ」
??「ふーん、結構かわいいじゃん、」
??「んで、その子が言ってた子?」
ひづみ「そう、」
赤髪で月型のピアスをしている人。
紫髪のロングを綺麗に垂れ流している人。
ところところにミント色の髪が混じっていて幼さが残る人。
黄色髪にインナー黒の猫目の人。
「そんな怯えなくて大丈夫だよww」
「俺は、リンドウネイロです。3年1組」
優しい声色。でも目の奥には果てしない闇が隠されている。
「あぁ〜!自己紹介ね、俺は初噛みつき。2年2組ね」
少しかわいい少年っぽい声。ふわふわしているけど、どこか芯のある声だ。
「俺は天來らいむやで、みつきと同じく2年2組な、」
関西弁の人は場を包む柔らかい声。この声、聞いたことある気がする。
あ…!
「…!昼休みの……」
「覚えてくれてんの、うれしいわぁ、」
そういうが、奥には見えないイライラが混じっている。
「俺はユエル。3年6組」
低い柔らかい声。情熱も感じるが少し冷めたような聞こえ具合。
「んで、俺はひづみ。3年5組ね」
甘くとろける声。でも、今日あった出来事へのイライラか、何かに耐えているような声に聞こえる。
ユエル「んで、ひづみちゃん、どこまでやったの?らみちゃんと」
ひづみ「ん〜?キスぐらい?」
ネイロ「へぇ、珍しいね、ひーちゃん、今まで結構すぐにヤってたのに、」
……まじで…?
ほんとにヤバい先輩じゃん、
ひづみ「今回は、みんなで楽しもうと思って、我慢してたんだ、」
らいむ「ふーん、相当気に入ってんやなぁ」
みつき「そうだね、じゃあ、どうするの?」
ひづみ「……とりあえず、今日は一回後ろでイけばいいんじゃない?」
え…?後ろでって、まさか……
俺でもわかった。これから何をされるのか、
ユエル「やさしいね、」
ひづみ「掘り出し物は、大切にしないとすぐ壊れちゃうからね、」
ひづみ「じゃあ、」
ドンッ
「ちょ、ほんとにっむりっ!」
床に押し倒される。
逃げ場が無くなる。
らいむ「今から何されるかわかってるみたいやなぁ」
ひづみ「さっそくヤっちゃおっかな?」
手を縛られ、動けなくされる。
ズボンを脱がされる。
足を閉じても、力ずくで足を開かされる。
体格差もあるから、抵抗してもすぐに押さえられる。
ひづみさんは、ぬるぬるした液体を手に取り、俺の後ろに指を当てる。
「あっ!まって、やだぁっ!むりだから、」ピクッ
ひづみ「うるさい。俺の言うこと聞いて?」
ツプ
「んんぅ!あっ、ん…」ビクッ
後ろに指が挿れられる。異物感で気持ち悪い。ナカでだんだん指が動かされる。
「っ、!んぁっ!はぁ、ん…」ビクッ
ユエル「かわいい声出すじゃん、」
ナカで指が無造作に動かされ、あったてはいけないところに当たる。
「っ!あ゛ぁっ!はぁっ!ん、」ビクビクッ
生理的な涙で顔がぐちゃぐちゃになる。
ネイロ「感度ヤバいね、初めてだよね、らみちゃん。」
コクッ「ゔぅ、はぁ、あ゛ぁぁっ!」ビクッ
みつき「後ろの才能あるんじゃない?」
ひづみ「ねぇ、こっちに集中して、?」
そう言って俺の弱いところを攻める。
身体中に電流が流れるような快楽には逆らえず、声が出てしまう。
「あ゛ぁっ!んぐっ!はっんぅ、」ビクンビクッ
「っ!んぅぅ〜〜っ!…もぉ、むりっ!」ビクッ
快楽の波が襲ってくる。
「あ゛ぁぁ〜〜〜〜〜っ!//」ビクンビクビクッ
ひづみ「あ、もうイっちゃった?」
みつき「めっちゃすぐイくじゃん。やっぱ才能あるんじゃない?」
ネイロ「この後どうするの、約束通りだと、もう終わりだけど、」
ひづみ「今日はここで終わりでいいんじゃない?明日からが本番だよ、」
らいむ「俺も使ってええの?」
ひづみ「別に、いいけど、」
らいむ「ふーん、おーけー」
初めてすぎる感覚に、脳がキャパオーバーする。荒い息を整えている間に何か話しているのを、ぼーっと聞く。
ひづみ「らみ、はい、これ着て?家どこ?送ってくよ。」
「んっ、大丈夫です。1人で帰れます。」
ひづみ「いや、送ってく。もう遅いし、誰かに襲われても俺が困る。」
そっちはもう襲ってるじゃん。
でも、もう遅いし、近くまでならまぁ、いっかな。
「じゃあ、近くまで、お願いします。」
ひづみ「いいよ、じゃあ帰ろっか、」
ひづみ「じゃあね〜」
らいむ「じゃなー」
「さようなら…?」
らいむ「…!じゃあな、気をつけてなぁ」
コメント
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うわっ……これ、展開えぐいね……🥀💦 でも、文体が軽めでスピーディーだから、読み手をグイグイ引き込む力はあると思う。 登場人物の個性が一瞬で伝わるのもすごい。特にリンドウネイロの「目の奥の闇」とらいむの「奥にイライラ混じり」のギャップ描写、刺さった。 ただ、らみちゃんが本当に怯えてる場面と、言葉の軽さのバランスがちょっと気になったかな。もっと恐怖の描写に重みがあってもいいかも。 でも続きは絶対気になる……この先どうなるんだろう……🤍