テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
モチベ不足で遅れてゴメンヨ………死ぬよ俺
どんどん消化しちゃうぞ!!
テコトデ
今回は〜〜〜〜
shed × builderやでっ!
ワンツースリーゴー↓
(shed目線)(目線とか言いつつあんまそうじゃないスミマセン)
「あっっちぃぃ〜〜〜」
誰もが思ってることを力なく叫ぶ俺
今日は真夏日、太陽がいつもよりもむかつくほどに輝いている
もちろん、暑さに弱い俺の体はすぐにやられた
今は自室のエアコンを起動し、冷やしているのでそれまでロビーで待っている所だ
ロビーは広いのでエアコンが効きにくい
「あ〜〜〜マジで暑さ斬りてぇ〜」
「それ前も言ってたな」
氷が入った茶を片手に言ったのは半袖姿のbuilderだった
珍しくヘルメットをつけていないので少し驚いた
「やべぇマジで溶ける()」
「溶けるって……あ、そういやまだアイス残ってなかったか?」
「マジ!?」
前に全員で死にかけたから箱買いしたんだっけ
「おっ…ちょうど2本あるぞ」
「ラッキー!一本分けてくれ〜」
「ん、」
そう言ってソーダ味の棒アイスを渡してくれた
ほどよい冷たさが手に広がる
builderはバニラ味だった
「んじゃいっただきまーす!」
パクッと上からアイスに噛みつき、歯に冷たさを与える
「ん〜〜〜(うめぇ〜〜〜)」
チラッとbuilderを見る
「ん……」
ペロっとアイスを舐めていた
思わず俺はアイスの手を止め、じっと見る
ペロ…ペロ……
ピンクの舌がチラチラと見える
時々、溶けているのを吸い取りつつアイスを食べ進める
思わずその光景にごくりとする
パク……ジュル……ジュ……ペロ
その瞬間、胸がキュッとした
あまり詳しくは言えないが、一瞬builderのアイスがアレに重なった
(↑言うとるやないか)
「………何見てんだ?」
「いや!?な、なにも!?///」
暑さで少し汗ばんでいる彼にまた何かにヒビが入る
「溶けてるぞ」
「えっあっ()」
気がつくと自分のアイスはデロンデロンにやられていた
「何してんだ…」
「お前のせい…」
「は?」
「builder…わりぃ俺の部屋でもう一本食わねぇか?」
「いいけど…なんで部屋?」
「まぁまぁ…」
(数時間後)
「マジでお前のアイス奢らねぇからな?///💢」
「ごめんって…でもお前の食べてる姿すげー可愛かった♡」
「殴るぞ」
「勘弁してくれ〜…」
みじけぇぇぇぇ
なんかギリshed受けになったので軌道修正しましたがダメでした()
どっかでリベンジします!!!ゴメンナザイ!!!!
次は3pのリクエストだな!!!よし!!!
スランプ破壊なう!!!
コメント
9件
やばい自分の口角がきもすぎる
いやぁ〜あのあと二人はナニをしてたんだろうねぇ 想像するだけでニヤニヤしちゃうわぁ(^∀^)ニチャァ
ビルダー×シェドもみたいですねぇ、