テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
🤍+🧡+🖤×❤️【先輩!刺激が強過ぎますっ!!】
お気に入りの作品をシリーズ化してみようかと思います♡
略して【ぱい強(つよ)!!】←推すなぁ…
嬉しい事に読者様からもご好評頂き、作者自身も妄想爆発させられるので結構楽しんで書けるんですよね🥰
今回も先輩❤️の色気に妄想爆発の後輩達🤍🧡🖤をお楽しみ下さいませm(__)m
⚠キャラ崩壊
⚠センシティブな内容有り🔞
⚠ご本人様やグループとは関係ございません
⚠とにかくアホ。頭を空っぽにして読んで下さい
⇩以上、理解された方のみお進み下さい⇩
🖤視点
今日はメンバー揃っての収録。
もうそろそろリハーサルが始まるというのに珍しく時間に厳しい宮舘先輩の姿がない。
💛「舘さんは?」
💜「楽屋にはいたけどな」
💚「最近ドラマとか色々忙しいから疲れてた感じだったけど…」
🩷「あまり顔に出さない涼太が…珍しいな」
💙「まさか何処かで倒れてるとかじゃないだろうな?」
確かに先輩は今ドラマにCMに引っ張りだこでさっきも楽屋でこっくりこっくりと眠そうにしてたんだよな。
ちゃんと眠れてるのか心配になる。
それに翔太くんの言う通り何処かで倒れてたりしたら…
俺は居てもたってもいられなくなった。
🖤「俺、見てきますよ」
🧡「俺も一緒に行くわ」
🤍「オレも…」
💙「俺等、ひと足早く打ち合わせあるから。早めに涼太連れて来てくれ」
「はい」と返事をして俺達は楽屋へと向かった。
楽屋のドアを急いで開けると、やはり畳の上に横たわっている宮舘先輩の姿があった。
🖤「舘さん…」
心配になって覗き込むが、 すうすうと寝息を立てている先輩を確認して取り敢えず安堵する。
🧡「舘さんっ!!」
🖤「康ニ…!しー…」
康ニが起こそうと声を張り上げるが、あまりに気持ち良さそうに寝ている先輩を起こしたくなくて思わず自分の唇に人差し指を当てて制止させた。
🧡「なんでやねん!?」
🖤「なんか…気持ち良さそうに寝てるから…」
🧡「でも…」
🤍「確かに…。こんなに可愛い寝顔見せられちゃうと…ね、めめ」
🖤「うん…」
いつも真面目でどんな事にも気を抜かない先輩が、こんなにも柔らかく無防備な姿で寝ているなんて…。
長い睫毛…
無防備に少し開いた柔らかそうな唇…
規則的な寝息を繰り返し隆起する胸元…
全てが美しくて思わず目を奪われた。
このままもう少し先輩の事を見ていたい…。
初恋にも似た心地良い高揚感で満たされていたのに…
🤍「何か〜悪戯したくなっちゃうね♡」
その場の空気をブチ壊したのは最近天使から小悪魔の頭角を現しつつあるラウールだった。
🖤「は!?何でそうなる!?」
🤍「だってさ!おとぎ話のお姫様みたいに眠っちゃってさ!王子様のキスのひとつやふたつシたくなるってもんでしょ!?」
確かに!!
心の奥…、奥底でだよ!
ちょーーーっとは「キスしたいな」なんて思ってました///
でも…
🖤「流石にソレは…」
🧡「でも確かに舘さんの唇ってテカテカ艶々で目を奪われてしまうんよなぁ♡」
🤍「うんうん♡」
🖤「…うん、まぁ…///」
唆られる魅惑の唇に思わず口元が緩んでしまう。
男達の妄想が再び幕を開けるのだった。
《ここからは🧡の妄想です⇩》
*
*
*
🧡「宮舘先輩…もぉ…たまらんわ…」
(お互い背中に手を回して濃厚なキスを交わす)
❤️「こぅ、じ…///康ニの…キス、 気持ち良くて…溶けちゃいそう…♡」
(ぺろりと舐め上げた唇がテラテラと艶めいている)
(ふと下を見るとズボンにテントを張っている康ニ自身が…)
❤️「ぁあ…///康ニのゴイゴイスー…♡すっごいゴイゴイスーしてる♡」
(おっきしたゴイゴイスーをうっとりと見つめながら優しく撫でてくれる宮舘先輩)
🧡「お”ッ…♡」
❤️「康ニ♡…俺が宥めてあ.げ.る…♡」
🧡「スーススーーーッッッ⤴⤴⤴♡♡♡」(暴発♡)
*
*
*
🧡「スーを差し上げまぁーーーっす♡(> ਊ <)♡」
興奮収まらない様子の康ニは天を仰いで発狂している。
🤍「あらあら康ニくん。いきなり飛ばし過ぎじゃない?」
🖤「先輩の前で下半身はお収め下さいね」
🧡「そういう2人だって妄想膨らんでるんちゃうの!?」
🤍🖤「いやいやいや」
🤍「オレはもっとスマートよ?」
その時、身じろいだ先輩が寝返りを打った。
❤️「…ん」
漏れる寝息もエッチく男達の妄想を加速させていく。
横向きになり壁側を向いてしまったが、少し足を曲げて丸まった事で先輩のまぁるいお尻が強調される。
そうなると舘尻マニアのこの男が黙っているはずがなかった。
🤍「相変わらずムチムチで素敵なお尻ですこと❥ԅ(♡д♡ԅ)❥ツンツン」
🖤「お触りは禁止でーす!」
🧡「妄想だけにして下さーい!」
《ここからは🤍の妄想です⇩》
*
*
*
🤍「宮舘先輩…似合ってますよ♡」
(何故か体操着にブルマ姿の宮舘先輩♡胸元には『ゆり組 宮舘』の名札。デカ尻の為、小さめのブルマからは有り余った肉尻がはみ出ている)
❤️「サイズ…てか、色々と間違ってるよね?」
🤍「ぜーんぜん♪寧ろ大正解だよ♡」
「ほら…跳び箱に手ぇ付いて…」
❤️「こ、こう…?///」
(跳び箱に手を付く事によって前屈みになり、よりお尻が強調される)
🤍「もう我慢ならん♡♡♡宮舘ッ♡♡♡ 」
❤️「ッあぁん♡村上先生っ///ニオイ嗅がないで下さいっ…///」
(肉厚なお尻に顔を埋めてスンスンと宮舘のニオイを吸い込む村上)
🤍「けしからん尻にはお仕置きだಡ ͜ ʖ ಡ♡」
(ブルマをずらして熱り立った”ムラ神”を挿入する村上先生)
❤️「あっ♡ダメっ…///はぁ…♡もうすぐ皆来ちゃいますよぉ…」
🤍「じゃ、急がなくちゃな♡」
ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡
(思い切り腰を打ち付ける)
❤️「やッ…///激しぃッッ♡♡先生ッ…イっちゃうぅぅ♡♡♡」
🤍「ぅ”ッッ…出すぞ…宮舘…ッッくは♡♡♡」
ビュクッ♡ビュルルルルッ♡
(吐精直前に”ムラ神”を引き抜き、ブルマに熱をぶち撒ける村上先生)
❤️「いっぱい出ましたね…♡村上先生♡♡♡」
(ブルマからムッチリした太腿にかけて村上の白濁が伝うのだった)
*
*
*
🧡「お”ぉぉぉぉぉい!!!///俺の妄想より倍あるやんけ!!」
🖤「何処がスマートなんだよ!?」
🤍「妄想するのはタダだから♪」
🧡「ナニが”ムラ神”だよ!上手いコト言ったと思ってんじゃねぇよ!!(悔)」
🤍「ゴイゴイスーだって同じでしょ!?色々謝れ!」
🧡「ラウこそ色々謝って!!」
🖤「こらこら!舘さん起きちゃうから」
❤️「…んぅ…」
再びコチラに寝返りを打ち寝息を漏らす宮舘先輩。
どこか気怠い吐息は俺の聴覚を刺激する。
❤️「め……ぐろ…」
🖤「えっ!?///」
🤍🧡「っ!?」
突然名前を呼ばれて心臓がどくんと跳ね上がる。
もしかして俺の夢見てるの?
憧れの宮舘先輩の夢に登場させてもらえるだけで光栄なのに…
❤️「め……ぐろ…はぁ…おっきぃ〜♡」
吐息交じりに漏れ出たその言葉。
夢の中の先輩と俺は一体どんなコトをしてるっていうんだよ!?/////
こんなのさ…妄想せずにはいられないだろ!?
《ここからは🖤の妄想です⇩》
*
*
*
❤️「あぁんッ♡…ッぁ♡♡目黒ぉ〜♡♡♡」
(柔軟な身体をこれでもかという程折り曲げられ、目黒に覆い被さられる宮舘先輩)
パンパンパンパンッ♡♡♡
(肌と肌がぶつかり合う音が部屋中に響く)
🖤「先輩のナカ…ッヤバ/////腰、止まんない…♡♡♡」
(何度と精を吐き出しているのに先輩の魅力に湧き上がる性欲は留まる事を知らない)
グチュッ♡パチュンッ♡パチュンッ♡ドプッ♡
(何度も突き上げられ、精を注がれ、ナカでいっぱいになった精子が蕾から溢れ出る)
🖤「宮舘せんぱぃ…/////孕んで…♡」
❤️「ん”ぁぁッッ♡♡♡れんぅ…♡♡♡もっと…ぁん♡奥っ、出してぇぇ♡♡♡」
(先輩の両足が目黒の腰をホールドするように絡み付く)
🖤「…ッ!!/////せんぱいッ…可愛い♡♡♡」
❤️「ぁんッッ♡奥、キちゃうぅ♡♡れんの…せーし♡届いちゃう”ぅぅ〜ッッッ♡♡♡」
ビュッ♡ビュルルルルッ♡♡♡
(秘部に腰を押し当て先輩のナカに全てを注ぎ込む)
🖤「…ッッぅ”ぁ♡♡♡せんぱぃ、ちゃんと、責任、とるから…/////」
❤️「はぁ〜…♡♡♡蓮…だいしゅきぃ…♡♡♡」
*
*
*
🖤「………みやだて…せんぱい/////」
🧡「めめーーー!!えげつない妄想に撃ち抜かれてるで!!」
🤍「エロい宮舘先輩の妄想はやっぱキケンだ!目黒ぉ!!気をシッカリもてーっ!!」
刺激的な妄想に魂が抜けそうな俺は2人から身体を揺さぶられる。
宮舘先輩の妄想は本当に危険だ…(自業自得)
🤍「てか、オレ達本来の目的忘れてるよね!?」
🧡🖤「ハッ!!」
🖤「舘さんっ!起きて下さい!」
妄想に時間をとられていた!!(自業自得)
慌てて先輩を起こそうと手を伸ばすと……
❤️「め……ぐろ…捕まえたぁ♡」
先輩から手を伸ばされたと思ったら、柔らかそうな胸に抱き締められていた!
🖤「ッッッ/////」
🤍🧡「…へ???」
そのまま強く抱き締められる。
一気に顔が…体温が上昇する。
先輩の匂いが脳内を刺激する。
宮舘先輩…
俺…
本当に………
🧡「めめ!離れて!」
🤍「先輩から離れろぉ!!」
康ニとラウールも俺達に手を伸ばす。
むぎゅむぎゅと先輩のおっぱいに顔を押し付けられている俺(*´Д`)/////
ーーーと、その時…
バンッッ!!
勢いよくドアが開かれ、翔太くん達が雪崩込んできた!
💙「なっ…!!お前ら!!」
💛「宮ちゃんに何ヤってんの!?」
💚「あら///刺激的♡」(/ω・\)チラッ
先輩達の視界には…
宮舘先輩の上に覆い被さり、皆で襲っているような感じに見える俺達…
最ッッ悪なタイミングだ!
🧡「コ、コレには訳がありまして…」
💜「説明してもらおっか♪」
🤍「目黒クンガ舘サンノコト襲イマシター(濡れ衣)」
🩷「にゃ?その蓮が気絶してるんだけど…?」
🖤「………♡♡♡」(チーン…)
俺は、というと…先輩のおっぱいの感触に召されていた…♡
❤️「んんぅぅ!よく寝た〜」
やっと目を覚ました何も知らない宮舘先輩。
❤️「いい夢だったな〜…って何で目黒は俺の胸の中で気を失ってるの!?」
💙「目黒…許さんっ(ʘ言ʘ╬)ブチィッ!」
ーーー収録を終えた後、俺達3人が先輩達(特に翔太くんと岩本くん)にこってり絞られたのは言うまでもない…。
やっぱり今日も先輩は刺激が強過ぎました!!
💚「ねぇ舘様。いい夢ってどんなに夢見てたの?」
❤️「ん、とね…」
「おっきなメバチマグロを釣り上げた夢♡」
メバチマグロ………
メ………グロ…
なるほど…
💚「さすが舘様♡スケール大きいね(察し)」
「めめだてジャスティス…♡」
阿部ちゃんがいつから見ていたのかは謎です。
ーおしまいー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
〜お昼寝編〜いかがでしたか?
滅茶苦茶だけど、目黒…メ…グロ…メバチマグロが出てきた時は奇跡起きたかと思った✨️(大袈裟!わら)
🤍🧡🖤後輩たちの妄想もパワーアップしてましたかね?
楽しんで頂けたなら幸いです( ˘ ³˘)♥
♡やコメントは随時受け付けておりますので、良かったらよろしくお願い致しますm(__)m✨️
ポテチ
コメント
20件
あ゙ぁ…(鼻から出血)本当にえちえちすぎる…やばい…!!本当に色気もやばい!!最高でした!次の作品も待ってますね!
この尻ーズ…あっシリーズ本当大好きです😍😍 ❤️えっちくて毎回好きに妄想されて…♡いいぞもっと← 前回からのゴイゴイスーも大好きだし🧡ついにブルマキター( ゚∀゚):∵グハッ!!🤍の妄想最高すぎます😍 メバチマグロはもう天才でしかないし 💚のチラッも大好き💕 総じてポテチ様最高だーーー🙌✨
🖤🤍🧡の妄想が前回よりも大爆発してましたね♡ こんなえちえちな妄想をさせる❤️は罪な男です😍✨ 今回も最高でした♡